禁断と背徳の体験告白
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飲み会で|恋愛・ラブロマンス[男性の告白]

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飲み会で

読了目安 5分41秒

2025/ 1/20(Mon)
[作品No 2]
会社の同僚との飲み会の時の話です。
男10人 女6人での飲み会
女子の中に自分が気に入っている女子(仮名 明美さん)がいました。
たまたま隣の席に座ることになりドキドキしておりました。
飲み会も終盤にさしかかり明美さんとの話しが楽しくて。
でももう終わりか・・・
席を立ち帰ろうとしたとき明美さんが自分に
「〇〇さん 少し飲み直しませんか」と言ってきました。
自分はもうドキドキでした。
「自分でいいんですか」と聞きなおしました。
明美さん「〇〇さんだから誘ったんです」
自分「嬉しいです」
と場所を変えて飲み直しました。
話も盛り上がり深夜12時すぎになってしまい
終電も無くなってしまいました。
明美さんが「ホテルにでも泊まりますか?」
自分「でも・・・ラブホテルしかありませんよ」
明美さん「いいわよ」と笑顔でいいました。
もう自分はドキドキが止まりません。

近くのラブホテルに入りソファーに座りました。
明美さん「私・・・あの〜 私・・・」
自分「どうしたんですか」
明美さんは恥ずかしそうに「私・・・す す 好きなんです」
自分「何をですか?」
明美さん「・・・・・・・・〇〇さんのことが・・・・」
自分「そうなんですか・・・・????」
自分「ん? 自分ですか?」
明美さん「はい」
自分「ほんとですか 嘘みたい」
明美さん「ほんとです」
自分「自分も前から明美さんのことが好きでした」
  「だから今日は隣の席でドキドキでした」
明美さん「私もです」
二人は付き合うことになりキスしました。
明美さん「シャワー浴びてきますね」といいシャワールームへ行きました。
僕は 僕は信じられずにドキドキ!!
キスなんて初めてだし!!息子はガチガチに勃起してました。
明美さんは自分より3つ年上です。
今まで童貞の自分!!どうしよう!!
童貞で包茎!!嫌われちゃう!!
明美さんの残り香で興奮!!
あっ イク !
自分は 射精してしまい・・・

明美さんが戻ってくる。
「おまたせ」
〇〇さんも浴びてきたら!!
自分「はい」
自分もシャワーを浴びに行くと洗面台に なんと 明美さんの下着が!!
忘れたのか!!
赤のレースの下着でした。
パンティーを手に取り見ると そこにはべっとりと白い液体がヌルヌルと付いていました。
思わず匂いを嗅ぎました。
「あ〜明美さんの匂いなんだ 酸っぱい匂いとおしっこの匂い」
自分は肉棒をしごきました。
ピュッピュッピュッと射精!!
明美さんのパンティーに出してしまいました。
「あっ まずい 」慌ててふき取りました。
シャワーを浴びて何気ない顔で戻りました。

明美さんはベットに入り自分に「早く来て」といいました。
自分もベットに入り電気を暗くして抱き合いました。
明美さんは耳元で「私の下着見たでしょう」と笑って言った。
自分は恥ずかしくなった。

明美さん「〇〇さんが好きよ」
自分「自分も明美さんが好きです」
明美さんは僕にキスをしながら僕の肉棒の方へ顔を移動させ
肉棒を握り口へ
自分「うっ なんだ この感覚 生ぬるく温かい・・・ あっ 気持ちいい・・・」
明美さんの頭が上下に動いている。
「あ〜〜 明美さん 気持ちいい・・・です」
明美さん「〇〇さん大好きよ オチンチン大きいのね」
自分は初めてのフェラに感激!!

明美さんは僕の上に乗りなにやら僕の肉棒を・・・・
「あっ ヌルヌルと うっ 」
明美さんは「あん あん」と可愛い声が・・・
明美さんの腰は動く
明美さん!!僕 イッちゃいます!!
明美さん「いいわよ 出して 私に出して!!」
自分「えっ!! でも・・・」
明美さん「〇〇さんの精子が欲しいの 出して!! オマンコにたくさん出して!!」
明美さんの口から!!オマンコ!!
自分は興奮しました。
自分「明美さんのオマンコ!!気持ちいいです!!」
  「あっ 出る!!」
ドクドクと明美さんの中に出されました。
明美さんはすごく腰を動かし
「私もイッちゃう イク イク〜〜〜〜」
と僕に覆いかぶさりピクピクとしてなにやら生暖かいものがヌルヌルとオマンコから出てきました。
僕はギュッと抱きしめました。
明美さん「好きよ 大好き!! 幸せだわ!!」
僕の肉棒は元気になり明美さんのオマンコへ
明美さん「〇〇さん 元気ね もっと突いていいわよ 私のオマンコもっと突いて!!」
    「もっと愛して〜〜 あん あん いいわ 気持ちいい あん あん あん」
明美さんは髪を振り乱して腰を動かし可愛い声で喘いでいる。
明美さん「あ〜〜当たってる 気持ちいい オチンチンの先が・・・奥に当たってる!!」
    「あっ 出ちゃう あっ もっと もっと突いて!! あっ 出るぅ・・・」
明美さんのオマンコからおしっこが僕の顏にシャーーーと出てきた。
僕は思わず口で受け止めた。
明美さんのおしっこだあ・・・
もっと明美さんのオマンコに出したい!!
自分「明美さん イクよ 精子だすよ」
明美さん「いいわ 来て〜〜〜出して〜〜〜 好き 」
    「いいわ もっと もっと出して〜〜〜」
僕はたくさん射精した。

その晩はたくさんセックスして眠りました。
それから付き合い未だに良い関係です。
結婚しようと話しています。




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