禁断と背徳の体験告白
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裏の山|痴漢・痴女・レイプ[男性の告白]

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裏の山

読了目安 6分23秒

2025/ 5/ 9(Fri)
投稿者:ほそた  [作品No 15]
家の裏に有る、山の斜面は殆どの人は立ち入らない場所で、少し開けた場所には作業小屋と物置小屋が有ります、父の後を継いだ自分が山の管理をするようになって、知ったのですが、紙袋に入ったアダルト雑誌、DVD、大人のオモチャ等が大量に投棄されている事が年に数回有った、それを拾いに?近所の子供や特に中高生が入り込んで、俺の気配を感じて逃げ出して行く事も多かった。当然作業小屋、物置小屋に立ち寄ってタバコを吸っている様子も、そして初夏になると、段ボールやブルーシートで作られた秘密基地と呼ばれる場所も出現しました。
ある日、作業小屋に行くと人の気配が、急いで小屋に行くと、学生服(近くの中学校の制服)の男の子2人と小学生の女の子が、その女の子はズボンとパンツを脱がされた状態で男の子達は素早く逃げ去って行ったんです、女の子に大丈夫?と肥をかけると、うんと、すなずきました。どうしたの?と聞くと〜お兄ちゃんと、お兄ちゃんの友達に.....と、細かく教えてくれた、どうやら無理矢理では無く、お兄ちゃんに、頼まれて、お兄ちゃんの友達に見せたり触らせたりしていたようでした。そして、3人目だと言ってました、そう、お兄ちゃんは妹のマ〇コを友達に見せて、お金を取っていたと言う事だったようです、
何年生と聞くと、3年生少し強張った顔から緊張が取れて来ている様子になっていたので、(ここはおじさんの家の物だから勝手に入ったらダメなんだよ!警察の人に来てもらわなきゃね!)すると、《ごめんなさい、それはダメ、》(何で?だっておじさん所を勝手に使って、悪い事してたでしょう)少女はパンツも履けないほど動けない様子でやっと立ち上がった、今まで隠していた股間が俺の目に〜プックリとした股間にスート一本のスリット、そのシンプルな股間に俺は目を奪われた、(じゃあ警察には言わないよ、ズボン履いて)と言うと、安心した様子になって、パンツとズボンをはいた、(ちゃん取って話しを聞かせてもらうから来て)と言って、俺は家に向かった、その日、家には誰もいなかった(普段は母親と嫁がいますが、2人は嫁の実家に行っていて帰りが遅くなるか、泊まって来る予定でした)、少女は警察に言われたくない一心で俺に付いてきた、そして家に入り、リビングのソファーに座るように言って、飲み物とお菓子を用意、どうぞと言うと飲んで、こちらを見た、俺は(ちゃんと質問に答えて、嘘ついたらダメ、あとどんな事をしていたのか同じ事をして見せてと言った)、少女はうなずいた、(名前は、何歳「何年生」)ゆい、3年、(ゆいちゃんは、何でお兄ちゃんの友達に見せてたの?)、お兄ちゃんにお願いされて、お兄ちゃんに見せたら、おこずかいくれて〜、それから友達に見せたらもっともらえるって言うから〜(見せるだけ?さっき触らせたって言ったよね)、えっ〜少し開いて見ないと見えないからって、開いて.....《俺の様子を見て》あと、指を入れたり..(入れたり?ウソは〜)お兄ちゃんが、私の気持ち良くなる所を触ってそれを見せて〜今日はそこでおじさんが来たんです(俺が来なかったら)お兄ちゃんの友達は多分オチンチン出して私が触って〜気持ち良くなって精子出して終わりです(そこまでしてたの?)そうです、(じゃあお兄ちゃんとは、どんな関係なの?)だんだん困った顔に、なっていきました、(じゃあ警察に〜)さわりっこして......舐めてくれます、(ゆいちゃんはお兄ちゃんの舐めないの?)ムリだったから手でコスルだけです、(今まで何人としたの?)5人(皆お兄ちゃんの友達?)2人はお兄ちゃんの友達で、あと、おじさんとか(おじさんって知り合い)知らない人〜お兄ちゃんとは3年生になってから?(そう)最初から、イヤだと思わなかったの?(はい、なんか楽しくなって)、じゃあどんな事をしていたのか、おじさんとしてみて、(あっはい)《ゆいちゃんはこの時、すでに従順になっていました》《おそらく行為自体に。それほど罪悪感は無かったようで、警察に言われる事の方が気になっている様子でした》
ゆいちゃんは、自らズボンとパンツを脱ぎ
、俺をみました、俺はこんなに小さい子が自ら股間を開き、さっきはじめて会ったばかりの、おじさんが自分のマ〇コを触って来るのを待っている、それも本人から、なんだか楽しく(気持ち良く)なっるって言う話を聞いていたので、俺は小さな両足を開いて体を挟み込み股間をじっくり観察しながら、開いた、見るからに小さい割れ目の穴と、クリトリスが有るだろう場所、を中芯に刺激して、感じている様子にもう興奮が止まらなくなってしまって、Tシャツを捲り上げまだ膨らみの無い乳首に吸い付いて、ゆっくり下半身へ、そのまま股間に顔を埋めて舐めながら指を差し入れ、しっかりと感じている、ゆいちゃんの様子をみて、罪悪感は何処かにすっ飛び、本人(ゆいちゃん)の言った事が本当なら処女のマ〇コに我慢の限界を超えた、不釣り合いの大人の男根を当てがって、こすり付けて、ヌルットした体液(ゆいちゃんのマ〇汁?それとも俺の唾液?)が亀頭に、そしてどう見ても入りそうに無い小さな膣口にグッイット押し込んで、うまく入らない、そして少し腰を浮かせるために、ゆいちゃんの背中にクッションをひき、腰を持ち上げチン先を手で支え押し込んだ、グイグイと何度か押し込んでやっと亀頭がすっぽりと、それ以上は入っていかない、ゆいちゃんは、痛い〜うーあっダメ痛いと絞り出すような声を上げた、その時点で俺のチ〇コへの刺激は異常なほどで、早く射精したくなっていた、入れて腰を動かしたい、それは無理だと判断、スルッと小さなマ〇コから抜けた自分の一物を、しこりながらマ〇コにこすり付けて至福の射精、それでも興奮は止まず、もう一度挿入を試み、何度も亀頭まで出し入れ、そして等々奥まで....その小さな膣は、大人の男根で出し入れ出来る状態では無かった、ただ奥に入れグイと、締め付けられた感覚をしばらく味わい、そのまま射精、ドクドク、ビクビク、と止まらない大量の精子が小3の膣の中に.....
事が終わって、ゆいちゃんの小さな膣から逆流する精子がピンクに染まっていたのをみて、少女をレイプしてしまった事に、どうすればいいだろうと、一瞬よぎった、ただまだ性欲は修まっていなかった、もう一度幼い体を舐める様にみて、愛撫、そして撮影、そしてもう一度撮影しながら進入、今度は何故か、少し動かせた、ゆっくり腰をフルとスルッと押し出される、それでも何度も〜そして再度大量の精子がゆいちゃんの中に〜、この事をここに書けたと言う事は、ゆいちゃんは誰にも?(お兄ちゃんには言った?)言わなかったと言う事だと思う。
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