禁断と背徳の体験告白
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放浪する切っ掛けと放浪中の悪事|痴漢・痴女・レイプ[男性の告白]

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放浪する切っ掛けと放浪中の悪事

読了目安 3分33秒

2025/ 4/24(Thu)
投稿者:放浪者A  [作品No 14]
《放浪の切っ掛け》
当時25才の自分は学生時代に歳上の女性(2〜3才)から持てていて、中3の時から10人以上の女性と好きな時に、いつでもヤれる環境で、好きな子が出来ても告白もせずに歳上の女性とやりまくっていました。
そんな時、告白もしないで好きと言う気持ちを言えずにいた子が、自分の事を好きだと友人から聞いたんです、バカな俺は今まで付き合ってきた歳上の女達と同じだと思って、好きだった子Bちゃん(年下の19才)の子を誘い、食事をして、いつもの様に車でラブホに.....そうです自分は、今までいつも食事行って必ずホテルでするが当たり前だったんです。俺はただ食事に誘っただけで告白もしていない、告白もされてないのに〜、Bちゃんは驚き、拒否、何、えっ?とパニック状態。ラブホの駐車場をスルーして人気の無い所へ停車、いきなりラブホはダメ?じゃあと言ってBちゃんを抱きしめ様としたのですが、激しく抵抗力され、今までこんな事が無かった俺はパニックと言うか、もう止まらなかったんです!
Bちゃんをそのまま無理矢理〜泣き叫び必死に抵抗して来ていたBちゃん、だんだんと抵抗出来なくなって泣きながら俺に....
しかもBちゃんは19才処女だったのが終わった後の状態でわかりました。
俺は自分のしてしまった事は今までの女性達だと普通に喜んでいたのに、拒否、抵抗された、事で意地になって無理矢理してしまったとBちゃんに弁解したが彼女は呆然として口も聞かず、目も何処かを見ている状態で〜懸命に好きなんだと言っても、全く反応なしに....俺は彼女を待ち合わせ場所に連れて行き、引っ張り下ろしベンチに座らせ、そこから逃げるように家に帰ったんです。そのまま何事も無かったかのように数日が過ぎて、訴えられるとかそんな心配も消えかけていた時に、Bちゃんからラインが!!今日会えますか?と、俺は何故かBちゃんか俺と会ってまたヤりたいんだと、思ってしまい、会えるよ!何処に迎えに行けばいい?と返事をすると、前の所ベンチに座ってると言う返事が!
そして待ち合わせの時間に行くと、そこにはBちゃんは居なかったので、ラインでどこ?と聞いても未読のまま返事は、無かったんです.....その時そこには彼女の両親がいたらしく(後に知った)、数日後俺は突然後ろから布を被せられ拉致されました。
そしてめが覚めると袋を被せられたまま、何処かに閉じ込められていました。そして下腹部、そうです股間に激痛が、チンコは切断され血で赤黒くなっていました。
なんとか逃げて少し広い道路で体力がつき、倒れてしまって、病院で目が覚めました。そして俺を監禁して股間を切断したのがBの両親で、俺を殺したと自主していたと聞きました。そしてBは俺にレイプされた後、精神的に不安定になって精神病院に入院中だと聞かされ、俺は警察に事情を聞かれて、帰宅、股間の痛みはおさまりましたが、小便をするにも座らないとダメな状態でした!それでも俺は逮捕されると思って、身を隠す為に放浪生活をするようになったのです!
チンコは切られ短くなり使えなくても、精巣はしっかりぶら下がっているので、性欲は衰えず精子が飛び出すんです!放浪している自分は性交は出来ないのに、女の子を見ると興奮してしまい、女性を見ると汚い女と思ってしまっていました。何故か性の対象年齢が以前は全く性的に見ていなかった小学生、特に3〜4年生に興奮して、セックスは出来ないので各地を転々として無理矢理イタズラをして、性交無しで精子はしっかりパンツの中に出るので、捕まらず何人もの小〇生に強引に性的イタズラをしています。ほとんどのイタズラは表沙汰にはなっていないようです。
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