禁断と背徳の体験告白
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不起訴になった|痴漢・痴女・レイプ[男性の告白]

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不起訴になった

読了目安 4分54秒

2025/ 4/16(Wed)
投稿者:たかはし  [作品No 13]
自分が40才の時両親は他界して、1人息子の自分はマンション1棟と一軒家、駐車場や倉庫等を相続して一気に生活が変貌してしまいました。仕事は辞め、夜な夜なSNS等で遊べそうな女性を探し遊びまくっていた。お酒も飲まず、ギャンブルもしない俺は女性にも真面目だったのですが、付き合った女性は自分が資産家の息子である事が良くなかったのか全ての女性は金目的だった。そして40才孤独な独身になって、遊び目的の女と遊びまくる日々に.....
そんなある日、今〇〇駅にいます、来てくれる人いませんかと言う書き込みが!俺は最寄りの駅だった為に即返事を出した。
40才のですがよかったら、10分位で迎えに行きます!車はxxxで色は白〜
返事はいいですよ、待ってます。
早速向かうと、そこにそれらしき人は見当たらなかったので、スマホを出して連絡を取ろうしたとき、そばに居た(小か中学生にしか見えない)子が近寄ってきて、少しこわばった笑顔で今晩はと言ってきました。予想外の事にえっ?となり、間違いでは?と思いどうしたの?と訪ねると、スマホでさっきのやり取りを俺に見せて、乗ってもいいですか?と俺はとりあえず乗せて、少し話して帰えそうと思って、どうぞと言うと、彼女は助手席に乗りました。
俺は、あのね、大人の遊びに誘ったんだよだから近く迄送るから帰らないとと言うと、昨日からまともに何も食べて無くてご飯食ご馳走してくださいと言ったので取り敢えずコンビニに車を止めた、いいけどと言って初めて、まともに少女を見ると、化粧も、していない服装もハーフパンツにTシャツとラフな服装、どう見ても子供だったちょとソワソワして来てしまった、警察に停められたらヤバイ!!と思った俺はそのまま近くの、マクドナルドのドライブスルーに行き好きなものを注文させて、マクドナルドの駐車場でそれを食べさせながら、話をした、このまま乗せているともう22時過ぎたからヤバイんだよ〜、家迄送るから教えてと〜彼女はあっという間にハンバーガーを食べ終え、ポテトを夢中で食べながら、スマホヤバイよねと言ってSIMカードを抜いて、全てのデータを初期化するから....お願い、泊めて下さいと必死に言ってきました。俺は女と遊ぶ予定をあきらめ、このままだと怪しまれると感じて、家迄連れて帰った、そして部屋に上げると、駐車場では薄暗く分からなかった事が、ハーフパンツは学校のもので、Tシャツもキレイとは言えない状態だった。そこでやっと俺はこの子は何か有って家を飛び出した、んだとわかりました。どうしたの何か有ったの?と聞くと、家に帰りたくないと言って、何でって聞くと〜黙りこんでしまいました、歳を訪ねると11才だと判明、小学6年生?と聞くと、うなずいた!お母さん心配するから帰らないとと言うと、いないからと言った、えっ?と言うと、おばあちゃんの家に住んでて、おばあちゃんが一週間前に亡くなって.....1人たったの?、叔父さんがいる、じゃあ叔父さんに連絡しておかなきゃダメだよと言うと.....絶対ダメ!その時は全くわからなかった俺はなんで〜と言うと......下を向いて何も言わなくなってしまった。
もう12時になっていたので、泊めるしか無かったので、彼女にオレのジャージと未使用のパンツを渡して、お風呂に入って着替えて寝るように言った、お風呂から上がってきた時さっきとは違いキレイになって、とても可愛く見えた!スッキリした様子で安心したのか笑顔になった彼女は、夜な夜な遊んでいる遊び人の女とは全く違い、本当に可愛く見えた〜1人暮らしのためベッドは一つだけだったので彼女にベッドで寝てと譲った。
俺は夜型の生活だったので、彼女が、出た後お風呂に入り、リビングのソファーでくつろぎ、テレビを見ていた。眠れなかったのか?彼女がリビングに来て隣に座って、家での理由を話し始めた、おばあちゃんが亡くなって、叔父さんと二人になってから叔父さんから性行為を強要されたと言うのです、おばあちゃん亡くなって、一週間だよね、いつ頃からなの?3日前〜セックスしたの?彼女は下を向いてうなずいて何も言わなかった。俺は彼女の身体をはじめて性的に見てしまった。ブラなしでも目立たない胸、でもちゃんと膨らみは有る、小さな体に足....この幼い子がセックス出来るのか?とおもった、俺はその瞬間から目の前の幼い6年生を性の対象として見てしまうとようになってしまった。
そして、優しく頭を撫で肩に手をかけ、優しく抱き寄せわかった、ここに居ていいよ〜彼女は安心感から体を俺に預け、俺は抱きしめて、安心して寝てと言った、彼女はベッドへ行った。
彼女が眠ったのを確認して脱いだ下着を確認、ひどい汚れがついてイルミネーションのを見て、彼女のが叔父さんから3日連続でセックスを強要されていた事を妄想してしまって興奮してしまっていた。
そしてベッドへ向かい彼女の寝顔を見て、興奮してしまった下半身を自分では慰め、リビングのソファーでいつの間にか寝て締まった。朝目覚めると相当疲れていたのか彼女はまだ眠っていました..続く
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