禁断と背徳の体験告白
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こんなことが|痴漢・痴女・レイプ[男性の告白]

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こんなことが

読了目安 5分46秒

2025/ 1/27(Mon)
[作品No 12]
二週間ぐらい前の話です。
俺は仕事が残業で帰りが22時を過ぎていました。
帰り道少しどけと居酒屋で飲んで帰りました。
公園を抜けると近道なので公園を歩いていくと
ベンチに・・・何だ・・・ん・・・?女性?
一人の女性が横たわっていました。
俺「大丈夫ですか」と声をかける。
お酒を飲んでつぶれているようでした。
女性はなかなか起きません。
俺「風ひきますよ」
女性「う・・・ん・・・」と目をさましたが寝ぼけているようだ
女性「あなたぁ〜 迎えにきてくれたのね・・・」
俺に抱きついてきた。
ハッとする俺!! やばい いい匂いだ!! 勃起してしまいました。
理性を忘れてキスをしてしまいました。
女性「あなた〜 こんなところで・・・あ あっ・・ダ・・メ・・・」
あきらかに感じている女性。
もう止められません。
服の上から胸をもみ!スカートの中へパンティーへ
思った通りパンティーの中はビショビショでした。
女性「もう・・あなたったら・・・見られちゃう・・・」
女性は俺のズボンを下げ大きくなってるチンポをしゃぶりはじめた。
俺「うおーーー気持ちいい!!」
俺はもう我慢できずに射精しました。
女性「あなた・・・もうイッちゃったの〜 」とキレイに舐めてくれた。
女性「まだ大きいから入れて!!オマンコにちょうだい!!」
女性はスカートをめくりストッキングとパンティーを下げベンチに四つん這いになり
お尻をつきだした。
俺はバックからオマンコへ入れた。
俺「おおおーーーーすごいオマンコだ締まりが良い!!」
腰を動かすたびびちゃびちゃとスケベな音を出している。
女性は声を我慢しながらも「あっ あっ いいわ もっと突いて!!もっともっと突いて!!」
俺「あああ イキそう」
女性「ま ま だダメよ わたしも・・・イキたい・・・あっ」
女性「あああ イッちゃう 一緒にイッて!! 」
俺「いいですか!! うっ!!イクっ!!」
チンポを抜いて女性の口へ射精した。
女性は動けなくなっていた。
俺は優しく抱いていた。
女性「気持ち良かったわ〜 ありがと・・・」
俺「ごめんなさい」と謝った。
女性「キスしたときから酔ってる演技してたの 大丈夫よ 私・・・したかったの・・・」
俺「ご主人に申し訳なくて・・・」
女性「あれも嘘!!」と笑っていた。
女性「あなたのすごく良かったわ これからもときどきしてくれない?」
俺「いいんですか」
女性「うん いいわよ あなたカッコイイしね」
その女性もそこそこ可愛い感じで胸も大きかったし。
連絡先を交換してそのときは別れた。
次の日になりラインがきた。
女性「昨日はありがと!! 今日会えない?」
と来た。
俺は「大丈夫ですよ」
その日は仕事を定時で終わらせ彼女と会った。
食事をしてお互いのことを話した。彼女の名前は澄江(仮名)俺は稜(仮名)
昨日、澄江さんはお酒を飲んでベンチで酔いをさましていたら寝てしまってたようだ。
そこへ俺が通りかかり声をかけたみたい。
目を覚ましたときから酔いつぶれてるふりをしていたようだ。
こんなことしたらこの人はどうするのか・・・と見ていたらしい。
そのうち澄江さんもセックスしたくなってきちゃったようだ。
澄江さん「稜くん 今日もしてね!!」
俺「いいんですか 」
澄江さん「いいわよ ホテル! 行きましょ!!」
二人はそのままホテルへ
澄江さん「今日は温かい部屋で ベットで抱いてね!!」
澄江さん「本気で好きになりそう」
俺「俺もですよ」
俺は澄江さんのストッキングとパンティーを脱がせオマンコへと顔をうずめる。
澄江さん「あっ いいわ クリトリス! たくさん舐めて!!」
澄江さん「ああああ いい 気持ちいい すごい すごい こんな感じ初めて!!」
俺「澄江さんのオマンコキレイですよ」
澄江さん「いや〜〜ん 恥ずかしいわ」
と言いながらも澄江さんはオマンコを手で開いて「ここもっと舐めて!!」
と言ってきた。
澄江さん「あああああ すごい もっと舌入れて!! 指でかき回して!!」
俺「澄江さん!! 入れたいです!!」
澄江さん「入れて〜〜〜 大きいの入れて〜〜〜」
ヌルヌルと入っていく 俺のチンポ!!
澄江さん「すごい 奥まで入ってる!! 突いて もっと もっと 壊れるくらい突いて!!」
俺は激しく突いたり ゆっくり突いたりした。
澄江さん「 初めてよ こんなに感じるの・・・いいわ すごくいいわ」
澄江さん「私・・・・イッ ちゃいそうよ ダメ!!」
俺もイキそう〜〜〜
澄江さん「俺!!出ちゃう〜〜」
澄江さん「出して!! 私の中に!! たくさん!!」
俺「いいんですか」
澄江さん「 欲しいの・・・精子欲しいの・・・」
俺「ああああ イクッ 」
ドクドクと尿道から澄江さんの子宮へだしました。
澄江さん「あああ 私もイッ・・・・クッ・・・・」
澄江さんのオマンコがピクピクを動くのがわかった。

澄江さん「私たち付き合わない!!」
俺「いいんですか」
澄江さん「体の相性がいいんですもの!!」
とスピードで付き合うことになり今となってます。
俺の人生でも初めての経験。
しかも彼女になちゃうなんてこと!!
まだ付き合うことになってからですが毎日セックスしてます。
いろんな体位で攻めてきます。
下着もすごくセクシーなものを身に着けてくれます。
俺も興奮して突きまくってます。
澄江さんはセックスが好きみたいだ 笑

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