禁断と背徳の体験告白
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突然のこと|痴漢・痴女・レイプ[男性の告白]

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突然のこと

読了目安 4分02秒

2025/ 1/ 5(Sun)
投稿者:〇〇  [作品No 11]
まだ暑い日が続く8月飲み会があった日の帰り道でのこと。
自分は徒歩で帰宅途中でした。
公園を抜けると聞か道なので公園へと入る。
薄暗い公園のベンチに一人の女性が横たわっていた。
その女性もかなりのお酒を飲んでいるようでした。
スカートはまくれあがりパンティーが見えそうでした。
ストッキングが伝線していたので、どこかでころんだ?
俺は見たい興味はありましたけど冷静になり声をかけた。

大丈夫ですか?
風邪ひきますよ!!
女性:はい ありがとうございます。
俺:歩けますか?
女性:・・・・・
俺:大丈夫ですか?
女性:はい
俺:歩けますか?
女性:腰が・・・立たないの
俺:自宅はどこですか
女性:そこのマンション と指をさした。

見ると10階建のマンション
俺は女性に腕をまわし引きずるようにしてマンションの入り口までいった
俺:何階ですか
女性:602です
俺は602とボタンを押してエレベーターに乗り女性を部屋まで送りとどけた。

女性も少し酔いがさめてきたのか・・・すみません・・・ありがとうございました。
という間もつかのま!!崩れるように倒れていく女性の腕をつかむが俺も一緒に倒れてしまう。
仕方ないので女性をベットまで連れていくことにした。
ベットに寝かせて帰ろうとした瞬間!!
女性に腕をつかまれ
女性「待って!! ありがとう させてください」とキスをしてきた。
俺はびっくり!!でも息子はフル勃起!!
女性は舌を入れてきて濃厚はキス!
もう我慢の限界でした。
ごめんなさい。
女性のブラウスのボタンを外し赤のブラジャーが露出!!
ブラジャーを外した。
Fカップはあるだろうおっぱいが!!
乳首を舐め 俺の手は女性のストッキングの中へ
女性「あん もっとして 気持ちいい」
俺はストッキングとパンティーを脱がしオマンコを舐める!
おしっことおりものが蒸されたような匂いがたまらなく興奮した。
俺はズボンとパンツを脱ぎ肉棒を女性の口へ入れフェラさせながら
オマンコのGスポットを探して指を動かした。
女性「あああん あああんん もっと もっと・・・してぇぇぇ」
女性「うううう 出ちゃうぅぅぅぅ イクッ イクッ」
女性はフェラしながら果てた。
ぴくぴくしてる体を引き寄せオマンコへ肉棒を入れる!
俺「うぉぉぉ 気持ちいい マンコだ」
潮吹いてるオマンコはヌルヌル状態
ヌルヌルと奥まで入って子宮に肉棒の先が当たった!!
女性は腰を動かし「入れて 動かして」
自ら動かしてくる。
女性のオマンコはキュッと締まり中はぐちょぐちょになっていて
凄く気持ちいい
腰を動かすたびに溢れてくる潮!!
肉棒にマン汁が絡んでくる
俺「なんでスケベな女なんだ」
俺「ううう イク イクよ」
女性「まだダメ!! 私もイクわ!!」
「ううううう イク イク イッちゃうわ」
「中に出してね!」
ほんとですか!!
「ちょうだい・・・あなたの精子!!私のオマンコに出して!!」
俺は勢いよく中で射精した。
「あああ気持ちいい あなたの精子がたくさん出てる」
イクぅぅぅぅぅぅぅ

女性はそのまま寝てしまったようだ 動かない。
俺はもう一回オマンコに入れて射精した。
女性のオマンコは精子でぐちょぐちょになっている。
布団をかけて帰ることにした。

オナニーのおかずに女性の使用済下着は持ち帰った。
急ぎ自宅へ帰る俺。

自宅へ帰った俺はまだ興奮している。
いただいてきた赤の下着を見るとクロッチは白いドロッとした液体が付いている。
匂いろ嗅ぐと肉棒はフル勃起!!
しごいて射精。
しばらくはおかずにしておこう。

ドラマのような出来事に感謝!!












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