禁断と背徳の体験告白
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絶望と屈辱|痴漢・痴女・レイプ[女性の告白]

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絶望と屈辱

読了目安 4分08秒

2025/ 4/27(Sun)
投稿者:やよい  [作品No 9]
私は18才で風俗の世界へ入り、2年で、給料と、プライベートでお金持ちのおじさま2人の愛人になり3000万を手にして、キッパリ辞めて、高校に行けなかったから、特殊高等学校(高校卒業同等)へ入学しまた。
なぜ私は高校に行かなかったのか〜それは、中1の秋頃から学校へ行けなかったんです。
あの時の事は今でも忘れません、うちは、母子家庭で兄と母の3人暮らし、母はダブルワークで昼間はパートでスーパーで働き、帰宅して家の事を終わらせると毎日7時半に夜中まで食品加工の工場で働いていました。
その日いつものように母は洗濯物や食事の準備をして仕事にいました、そして私は母に頼まれた、買い物へ出掛け帰宅、その日はTVの音もしないで、少し違和感(変な空気感が有りました)兄の気配もなく、私は買い物をした食材を冷蔵庫へしまい、自分の部屋に行き、制服から部屋着に着替えリビングに戻ろうとした時、部屋の扉が開いて兄と2人の人達が入って来て、兄は、ちょと〜と言いながら、座ってと兄はベッドに腰かけ私を手招きしました。私はえっ?何?何?と胸がざわついて部屋から出て、逃げようとすると、2人の男の人達が扉の前に立ち出れない様にしていました。兄は私の手を引き無理矢理ベッドに座らせ、言うこと聞いたら大丈夫だからと言って、服を脱いでと、私は当然イヤと拒みましたが、逃げようとした私を引っ張り、私はベッドに倒れました、脱がないならと兄は言って3人係で押さえつけられ、服を強引に脱がされ、3人に変わるがわるレイプされました。痛みと、絶望感でなにも出来ないまま兄達の性欲の捌け口にされました。
3人はやっちゃたな、気持ち良かったなぁ、お前の妹処女だったな、俺の妹はやリマンだったからなぁと話しながら、2人はやべーからお前(兄)何とかしとけよと言って帰って行ったようでした。私は放心状態のまま、兄達の話を聞いていて、絶望と憎しみ、恐怖で全身が震えて動けませんでした。そこに兄が来て、気持ち良かっただろう?と言って、体に触れてきました、私は布団を被って逃げましたが、兄は布団を剥ぎ取り、股間に手を〜私は身体に力が入らなくなってしまいました、イヤなのに何故感じてる自分に私は絶望的屈辱感に嗜まれ、兄はそのまま私に、性欲の全てをぶちまけて、ほらな気持ちいいだろう。と言って、絶対誰に言うなよと言って、私は顔をそむけると、じゃあお前のクラスの男子に
これ見せるけど、と私をレイプしている動画を撮影していたと見せてきました。
私はなにも言えず、なにも考えられず、また兄に仰向けにされて身体をいじり回され、舐められ、3回目のレイプをしました。そしてほらな、気持ちいいんだろう、何でこんなにイヤなのに気持ち良くなっている自分がイヤでたまらなかったんです。
その後母が帰って来ましたが、寝ているふりをしました。そして私は何故か母に言えず、逆に悪いことをしたような感覚になっていて、普通にふるまって、母が仕事に行くのを見送り、学校行く用意をして母に、心配されないようにふるまっていた私がいました。当然学校には行かず〜部屋に閉じこもりに、母に気がつかれない様にしていて、2日後学校から電話、母は当然不在で私が取って、母のふりをして風で熱が有ると言って電話を切りました。たった1日だけ兄は私の様子を伺っていたようで、私が偽装している所を見て、その後は当たり前のように、私を、無理矢理.....事が済むと、気持ち良かっただろう〜と、私は実際兄の言う通り快感が脳に突き抜けるほどで、全く力が入らないほどで、拒んでいるはずなのに...!その後少し学校へ行き始めると、兄は尚更平気だと思ったのか?あの2人も時々家に呼んで〜その後数日後、私は抵抗出来ない自分に嫌気がさして〜家を飛び出して、四二場所を探し放浪、中2の私は橋の欄干で中年のおじさんに、二三つを止められ、様子がおかしいのに気がついてくれて、おじさんの家に連れていかれ、何も言わなくていいけど、絶対に四なないって約束してと言われ、何処かの山里の家で、おじさんとの生活が始まりました。
おじさんは優しく、私に何もしない人でした。一週間が過ぎ、おじさんと、街に行って着るものを大量に買ってもらい、段々心を開いていきました。(つづく)
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