禁断と背徳の体験告白
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売春を仕切る女のA|痴漢・痴女・レイプ[女性の告白]

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売春を仕切る女のA

読了目安 2分31秒

2021/ 9/ 2(Thu)
投稿者:真実を知る者  [作品No 4]
彼女は単独で援交(売春)している子を見つけ出して、話しをする、そして自分を通す様に言う、それを、無視すると〜単独で援交している子の情報を良からぬ人達に流し(その連中に今後の、人生どん底に落とされる事に)←例えば、援交を装い会って、睡眠薬で眠らされてヤクを打たれ、金づるにされる、拉致され監禁仲間で回し性便器にされ妊娠すると、流産させられる!おかされている所を撮影レイプ系裏ビデオを地下で売られる!等
彼女は直接的には何もしなくても彼女からの情報を欲しがる組織が彼女を黙認している!
そうして、彼女は売春を仕切る女として裏社会で有名に〜!
そんな彼女は、9才の時母親の再婚相手の子供、義理の兄18才に、レイプされる、その直後、母親は疾走
義理の父親は怒り彼女を、虐待し始める暴力や支配、そして義理の兄だけでは無く、義理の父にも性交を教養された!彼女は家から出る事も許されず13才の時金目の物を全て集め、兄が出掛け留守中に寝ている義理の父親の腹を包丁で刺して、更に股間に食用油をかけ火を放って家を飛び出した、13才の、彼女が家を飛び出しても彼女は9才から監禁されていて、お金の使い方も自分の居場所も、何もわからず、ただ夜の街を歩き続けて体力を失い座り込んだ、そこには店主が一人で切り盛りする、たい焼き、焼きそば、たこ焼き等を販売する店があった、親子連れで繁盛している店で
13才の彼女は家から36万円もの現金と金のブレスレット、腕時計等を持ち出していたものの、36万円の現金すら価値がわからず、焼きそばを注文した!店主は彼女の様子がおかしいと思いながら、焼きそばを手渡し、350円と言うと、彼女は一万円札を数枚手渡した、それで店主は店の中に彼女を誘い、テーブルで食べる様に言った、お腹を減らしていた彼女はあっという間に食べて、安心したのかそのまま眠ってしまった、店主はそのまま彼女を寝かせ、次の日の昼まで彼女は目を覚まさなかった!
店主は彼女がどう言う状態なのか?自分の事と重ねていた為に、警察等に相談せず、様子を見る事にしていた、店主は両親からの虐待で、丁度同じ位の年で家出、死に目のも何度も有って、何とか自分をかくまってくれる人物に出会い、その人が他界するまで感謝しながら老後の世話をした、経験があったのです。
そう彼女は、目覚めでも行くところは無かった、何も言わない、ししない店主に彼女は一度出て行ったものの舞い戻り、店の二階に住む店主と同居し始めた!
そこは夜の街の外れで昼間は親子連れ、夜は水商売の人達が訪れる場所だった....続く
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