禁断と背徳の体験告白
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痴漢|痴漢・痴女・レイプ[女性の告白]

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痴漢

読了目安 3分28秒

2025/ 5/21(Wed)
投稿者:茜(仮名)  [作品No 12]
郊外の駅〜京〇相〇〇線で通学しています、ここ1ヶ月週に3.4回痴漢に遭います、多分同じ人だと思います、何故かと言うと、さわり方が同じで、最初の頃より激しくなって来たからです!
最初は怖くて体が動かせず、声も出なかったんです、体をくっ付けて後ろからお尻を触って腰をくっ付けて動かしてきました。
ひたすら耐えて15分位で駅に到着!

私が声も出せずいる事がその人の性癖に刺さったのか?
次の日も〜そして、その週末の金曜日に、また同じだと思った時、手がパンツの中に股間に、指が〜一気に快感が脳裏に走り力が抜け、回りに人が沢山いる事が、恥ずかしく何も出来ないまま、自分でも何も出来ないままどんどん体液が出てくるのがわかりました。15分も指でかき回され、声もあげられない状態だったので、ドアが開いて解放された時、私はホームに降りすぐにふらつき、ベンチに〜、痴漢対策で履いていた、ジャージのハーフパンツまで濡れているのがわかりました、トイレに、駆け込みティシュで拭いてそのまま帰宅するしか無かったんです。そんな事誰にも言えず、夕方帰ってきた母にも、体調不良で帰って来たと嘘をついてしまいました。
次の日から痴漢対策で体操服で通学する事に〜制服と違って痴漢されたら、他の人に気が付かれると思ってました、でも違ったんです、制服より簡単にお尻から股間に手を入れて来ました、何で皆気がついてくれないの?そう思いながら、大勢の人の中で私は耐えきれないほどの快感を我慢しなければならなかったんです。濡れてぐちゃぐちゃになって染みがジャージにまで〜私は何でなのか?その染みを自分のカバンで隠す様にして駅に着く頃には絶頂に達するギリギリで意識を保てた状態でした。しばらく駅のベンチで放心状態になって、トイレで痴漢対策で持ってきた下着と制服に着替え学校へ、その次の日も私はジャージで電車に、制服と違って替が有るので、毎日洗える、私はまた着替えの下着と制服を持って〜次の日もその次の日もそして週が変わっても痴漢されなかったんです。その時何ぜか、そわそわしている自分がいました。もう来ないのかな?って、良かったと言うより何だか物足りないって言うか?そんな状態に〜一週間何もなく私は心に空白が出来たような感覚になっていました。
そして、普通に制服で通学する事にしていつもの電車でいつもの車両に〜その時後ろから、あっーと私は何だかわからないけど、少し体が熱くなるのを感じました。
そうその触りかた、間違いなく同じ人、そして私は痴漢されるがまま、体を預け、たまらないほどの快感、もうしばらくぶりに頭の中が真っ白になるほど気持ちよくなってしまいました。その時初めて痴漢は私の手を取って痴漢の股間に手を持って行って触らせたんです!
私は男の人の勃起したそれを見たことも無かったので、その感触に正直、興奮して余計に感じてしまいました。駅について快感でギリギリ立っていた私は、ふらつきながら、痴漢の人を見ようとしましたが、全くわかりませんでした。言うまでも無く、着替えの無い私はそのまま家に帰えりました。その日は、初めてチンチンをさわったからなのか??興奮が覚めず、思いっきりオナニーをしてイク感覚なのか絶頂感が!
その日から、また私は着替えを持ってスクールバックと大きめな手提げ袋を持って通学しています。ズーと同じ痴漢の人ではなくなりましたけど、多分数人の人が私の回りに集まり順番で痴漢しているんだと思います!痴漢されるのが一番気持ち良くなる私になってしまいました。
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