禁断と背徳の体験告白
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あり得ない快感が|痴漢・痴女・レイプ[女性の告白]

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あり得ない快感が

読了目安 4分55秒

2025/ 5/16(Fri)
投稿者:あいか  [作品No 11]
私は39才、中学生の娘が2人と、愛する旦那様の、4人家族で何の不満もなく、優しい旦那に私も娘達も幸せ!
そんな私に異変が、仕事先の人達といつもの飲み会めっちゃ楽しくて、飲み過ぎて眠ってしまったらしい、目を覚ますと真っ暗な物置小屋のような所だった、そして自分の事を見て唖然となってしまいました。
全裸であちこちにアザや擦り傷が、洋服はあちこちに散乱、全く何も覚えていない?
そう!そうだった、明確な記憶はなかった、でも全身が燃えるように熱くなって、いままでに経験した事がなかったほど、快感が全身を包み込み、空を飛んでいた私、そんな記憶が〜!それでも快感以外の全ての記憶が無いんです。
隣に若い男性社員さんがいて、楽しすぎて飲み過ぎたのは思い出したのですが、この場所へきた事この場で何が有ったのか?
全く記憶になかったんです。
記憶がなくなる迄酔っ払った事は一度だけあった、そう今の旦那様と付き合っていた時、目を覚ますと旦那に介抱されていて、とてもいい気持ちいいになっていて、そのまま抱きしめあって〜それが始まりたったんです!それ以来の飲み過ぎ〜しかも状況からして、私はレイプされていたようでした。何とか服を着て外へ出ると、真上に太陽、私は昨晩からここにいて昼に目が覚めたと言う事がわかった〜レイプされたのを訴える事は記憶が無いために出来ず、帰宅、お風呂に入り股間が痛い事に気が付いて、確認酷い赤く腫れていて、手や足、胸の回りにアザが!あちこちにスリキズも!
私は多分何人かの人に襲われたと〜何故か異常な快感だけが頭の中に残っていました。服を処分家族にバレない様に即捨ててしまいました。その後また普通の日常が、と思っていた時、あれから2週間後の事、上司から夜会合が有るので明日は夕方から出勤してください!と言われ、次の日に、都内の大きなホテルで取引先様との食事会、会合でした。上司と若手の男社員二人、取引先の専務1人、商談もうまくいき、楽しくお酒を〜眼を覚ますとホテルの一室に一人、窓から日差しが差し込んでいて、次の日になっている事に気が付いて、焦る、何故か身体に違和感が、この前と違って今回はバスローブを巻いていて、紐ははだけていました。洋服も畳まれていて、でも股間に違和感、激しく何回もセックスした時の感覚が股間に、イヤ膣に残っていました。家に連絡すると旦那が出て、商談が決まって飲み過ぎて、酔っ払って眠ってしまったので、ホテルの部屋で寝かせておきましたと、心配しないで下さいと昨晩連絡があったという!電話を切って、股間(膣内)の違和感が、気になって、触っていると、脳天に突き抜けるような快感が自分でもあり得ないほどに〜、そのまま私はオナニーで天に登ってしまいました。
それでもまだジンジンと性欲が!
もう、おかしくなるほどセックスがしたくなって今した、そこに昨日動向していた若い社員二人が.....私は部屋に入れると、二人はニヤニヤと笑っていて、まだヤり足りないだろう!と私を押し倒し順番にわたしの中に〜私は変になってしまった様で、絶頂感に特別な快感夢中で二人に、おかされ
快感で何度も絶頂感が!
もっとしたいと迄思うほどの性欲が!
もうすぐいい加減にしないと、ほら帰るよと、二人はいいながら出て行ったんです、そして部屋から出てフロントに、チェクアウト済みですと言われロビーに行くと、2人が、早く来いと手招き、車が用意されていました、そして帰宅、力が抜けて動けない状態に、そのまま2日うなされていたようでした。目を覚まし起きようとすると目まいが、旦那は心配して私を病院へ、そこで私は恐ろしい事になっている事を知りました、睡眠薬の過剰摂取が疑われると、そして先生は、調べれば出るよと一言、身に覚え有るよねと!私は全くわからず、わかりませんと言うと、じゃあ知らないよと突っぱねられました。
そして退院、しばらくすると、例の2人が来て、オバサンまたヤらしてよ!オッサン達と楽しんでるんだろ!?と、私は何??と言うとこの前3人にレイプされたのに、めっちゃ気持ちいいと言ってたし、ホテルで2人のオッサンとやってから、朝から俺たちとやっても物足りない感じだったからさあー!そして、私はわかってしまいました。会社の上司は私をお客の性処理に使っていた事を、そう言えばと思い当たる事が何度もあった、新任の時、私がプロジェクトリーダーに選ばれた時、それが成功した時、お酒の場所で私は酔っ払い寝てしまっていたことが有った事を〜、そして時々体調不良になってしまう事も、体調不良になる前は異常な性欲があった事も〜
そして病院の先生に言われたあの一言、自分でわかってるでしょ?もう私は薬中になっていたと言う意味たった事が!私にとって、救いは明確な記憶が無い事、何度もレイプされていた事を全く覚えていなかった事は、今私が存在して、薬中から抜け出そうと決意して、家族と一緒に居られる幸せが有る事、娘は私がただの病気だとしか知らない事、そして旦那は、私に優しく、励ましてくれている事
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