禁断と背徳の体験告白
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五十路の美魔女キャリアウーマン。「女教官・秀子さんはおしっこプレイが大好き!A〜あたしのおしっこ、飲んでみない!?〜」|夫婦・恋人・セフレ[男性の告白]

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五十路の美魔女キャリアウーマン。「女教官・秀子さんはおしっこプレイが大好き!A〜あたしのおしっこ、飲んでみない!?〜」

読了目安 8分45秒

2021/ 4/28(Wed)
投稿者:Takashi   [作品No 8]
俺のセフレ・秀子さんは彼女が56歳の春に彼女の勤める自動車教習所の総務部長に昇進した。
年の差10歳。還暦間近の独身だが、仕事バリバリのキャリアウーマンで年上の彼女と人生半世紀間近の独身でまだまだ性欲旺盛な年下の俺とのセックスと変態プレーは相変わらずだ。

そんな彼女とお互いに全裸で薄明かりの中、ベッドで俺は今、彼女のウニの棘のような剛毛の陰毛に顔を埋めている。

程よく匂う彼女の生臭いマン臭が俺を発奮させて肉棒を元気にしてくれる。

秀子さんはそのいきり立った俺の肉棒を引っ張ったり、チュッパチャプスのようにしゃぶっている。

漆黒の剛毛を掻き分けると、黒ずんだ年季入りの小陰唇が俺の目に広がり、その熟マンから漂う海の幸の香りが俺の神経を猛烈に刺激する。
臭みのあるセックスを展開し、部屋の中は彼女の淫臭で充満している。

俺は人差し指でクリトリスを突き続け、彼女も喘ぎ声を微かに上げる。

「ハァァッ!ハァァッ!」

こみあげてくる淫液…。

磯ようなマン臭に満ちた空気の中で秀子さんは過去の交際相手の事を語った…。

秀子さんは20代いっぱい、当時していた車のレース関係で知りあった同い歳の自動車整備士の男性と細く長くお付き合いしていたらしい。
名前はJ…。

秀子さんが車やバイクのメカニックにかなり詳しいのも彼の影響もあったそうだ。

それで今ではたまに俺と一緒に車やバイクをいじったりもする。

秀子さんの初めての彼氏であり、そんな彼に20歳で処女を捧げたようだが、やはり初体験は痛かったと言っていた。

俺と出会う前の最終体験は29歳で、彼女と別れる事が決まってからの話だという。

そのJと別れた理由は彼の浮気(相手は何と一回り年下の女子高生らしい) だったそうだが、
Jはその女子高生を妊娠させてできちゃった婚をしたそうだ(女子高生は高校を中退までした)。

Jのセックスは実に無気力で味気無かったと語っており、そのイチモツは小さくて三擦り半の残念な皮被りだったらしく、気分屋でセックスレスな時期もしばしばあったという…。

そしてJには彼女のまんこを「臭ぇ!」と散々言われて、マメに洗ったりなんだりで色々とまんこのケアを試みたもののほとんど効果は無いままJには「珍味」などという屈辱的なあだ名をつけられたほどで、彼女の大切なセックスシンボルである剛毛な陰毛を剃られた上、それ以降はクンニは全くしてもらえなかったという暗い過去を抱えていた。

ましてや誰にも相談できない女性器の匂い…。

明らかにセクハラを越えて性的虐待だ!

その後、秀子さんはやや男性不信気味になり、30歳以降は男っ気は無かった。

しかし、性欲はたまるもの…。

秀子さんの性欲はむしろ20代当時より高まったようだが、男性的に気丈な彼女はあんまり異性から歓迎されなかったのか、多忙で会がなかったのか御無沙汰していた。

閉経した50歳過ぎに俺と知りあって半端なく下半身を重ねる仲になり、その長い長いブランクがかえって変態プレーに目覚めさせてしまったと考えられる。

「仕方ないよ!まんこなんて誰だって匂うしさ!この香りこそエッチしてる、つまり生きてる証拠さ!」と俺は再び彼女の剛毛まんこに顔を埋める。

「ありがとう!こんな汚いまんこ気に入っててくれてあたしも嬉しい!」と秀子さんは涙を流して喜んでくれた。

お互いに結婚する気も無く、しかし性欲旺盛な中高年同士ということでなれた有難いセフレだ。

話を聞きながら、ドドメ色の彼女の乳首を甘噛みする俺…。

片手は彼女の豊満な乳房を揉んでおり、そして肉棒は彼女の中に入っている。

「アアン…。」

悶えながら語り続ける秀子さん…。

今だからこそ普通のセックスじゃ物足りない、思いっきり乱れたいという願望が良いタイミングで俺に向けられたと喜ぶ彼女。

俺は彼女に跨がって上下運動をする。

「アウッ!アウッ!」

喘ぎ声とともに更に海草のような女性器の匂いが広がる。

同時に彼女の陰毛に指を絡ませてお遊び。
「ハァァ…。ハァァ…。」

つまらない恋愛ごっこや結婚ごっこだったら一生セフレがいいと豪語する秀子さん…。

そのセフレ関係も過激に行きたいと俺に甘えるように寄り添う。

中出しして、彼女の剛毛まんこからオレのエキスが溢れて零り落ちた。

秀子さんを抱き締めてキスをする。
そして彼女の下の口にもキス!

俺も秀子さんのキャリアウーマンらしい男勝りな勇猛さと豊満な熟女の肢体にはエロい母性をこの上なく感じているのだ。

そして俺たちならではのプレー!

お風呂場へ行き、日課となっている大好きなおしっこプレイに今宵も生まれたままの姿で勤しむ俺たち…。

彼女の剛毛まんこを俺の親指の腹で軽く撫で、クリトリスと尿道を人差し指でいやらしくこねくり回して彼女に尿意を催させて放尿させ続けた。

「きゃっはっは〜!!」と還暦間近の熟女らしからぬ屈託ない笑顔と笑い声を高らかに上げて、立ったまんま得意気に気持ち良さそうな放尿を繰り返す。

俺に気を遣ってるのか地かはわからないが、彼女の放尿は一糸乱れることなくピシッと直線的に或いは放物線を描くようにキレイに噴出される。

下手な飛沫は一切立てない。

放尿バージョン2としてのちょろ流しは、彼女のややムッチリした大腿を伝わってこれまたいやらしく拡散するように流れ落ち、その一方で彼女の剛毛な陰毛から滴るまさにダブルエクスタシーを喚起する。

俺の方は「クジラさん」という、ブリッジしたままの姿勢でフル勃起した肉棒を天に向けて全力で放尿するプレイを披露すると秀子さんはキャッキャとはしゃいで拍手をする。

秀子さんもそれを真似してブリッジ!

彼女の漆黒の茂みから勢いよくおしっこを噴射した!

俺もそれにはヤンヤの歓声を上げて拍手!

それから「ね、あたしのおしっこに興奮するのもいいけど、そろそろ思い切って飲んでみない!?」と、何と秀子さんから突如の爆弾発言!

出たぁ〜!

調教の行き着く果てかと思いつつ、「う〜ん…。」と迷っている俺に「ここは男の度胸、見せて欲しいな!こんな大年増のまんこ、そんなに気に入ったなら愛の泉もちゃんと味見してよ!」と斬り込むように迫った。

この時ばかり、秀子さんにあのオホホホと高らかに嘲り笑う女王様的なSっ気が感じられた。
決断した俺たちは、この日ついにお互いに飲尿プレイをすることにした!


まずは俺が秀子さんのおしっこを飲むことになり、愛する彼女の磯の臭み全開の剛毛まんこに「いただきま〜す!」とかぶりつき、まるでトロロを飲み込むような吸盤クンニ!

「アア〜ッ!」と絶叫する彼女は勢いよく俺の口の中に放尿した!

覚悟を決めていた俺はほとんど息継ぎすることなくガブガブと一気飲み!

ついに飲んでしまった熟年キャリアウーマンのお小水!

最後にゲップして「ごちそうさま!」。

秀子さんのおしっこは強烈にしょっぱかったが彼女は満面の笑みで「よーし!よーく頑張ったねー!イエーイ♪」と小突いた。

次に秀子さんが俺のを飲む番。

もちろん彼女も飲尿は初めてで、まずはいつものようにフェラをするように「チンチン、いただきま〜す!」と俺の肉棒をパックン。

亀頭に優しく舌先を這わせるようにして刺激した。

「よーい、ドン!」と俺が合図とともに放尿。
彼女も速攻で一気飲みしようとしたのか噎せてしまった。

「ゲホッ!ゲホッ!ご、ごちそうさまー!」
半分以上は飲んだようだが、やはり塩辛さには堪えたようだ。

「イエーイ♪」と俺も彼女の上と下の唇にkiss。
俺たちの飲尿合戦は実にエキサイティングであった。

俺が秀子さんに明くる日も明くる日もくさマンプレイとおしっこプレイを乞う理由は、一言で言えば難しいが、日頃男勝りに勇ましく車とバイクを駆り、それでいてデキるキャリアウーマン然とした彼女も、やはり磯臭いまんこの付いた女性であり、その気丈さとは裏腹の女性最大の泣き所とでもいうべき放尿を演じる光景のギャップに堪らなく興奮してしまうからだ。
つまりはお互い様に恥辱に対する好奇心が強いのだろうなと思ってしまった(笑)

正に「性獣」とでも言うべき俺たちのセックスと変態プレイはまだまだ続きそうだ。

続く…。
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