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五十路の美魔女キャリアウーマン。「女教官・秀子さんは青姦が大好き!A〜おしっこして見せてと頼んだら…。〜」|夫婦・恋人・セフレ[男性の告白]
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五十路の美魔女キャリアウーマン。「女教官・秀子さんは青姦が大好き!A〜おしっこして見せてと頼んだら…。〜」
読了目安 11分01秒
2021/ 4/28(Wed)
投稿者:Takashi
[作品No 6]
更に前回の翌週の話。
セフレである某自動車教習所のエロ過ぎるベテラン教官・秀子さんのお家に連休を利用して遊びに行き、その晩に懐かしの『にっかつロマンポルノ』のDVDを一緒に観たり、彼女の若い頃の職場での写真やレースをしていた頃のツナギ姿や、海辺での水着姿などの写真を見せてもらった。
それらの写真を見て、いずれも現在の面影はあるが、レースのものは男性陣にかこまれていて、女性は彼女1人だが、紅一点さと彼女持ち前のレーシングスタイルは男性的に勇ましく引き締まったオーラを放っていた。
近隣のビーチでの写真で20歳の頃の秀子さんはグリーンのビキニを着ていて、会社の同僚の女性と一緒に映っているが、当時から巨乳が目立っていてセクシーに決まっており、もう1人はお子ちゃま体型でイマイチだ。
当時の彼女はなんとなくだけど、タレントのりょうに似たような顔立ちだ…。
当時の秀子さんは観光バス会社でバスガイドをしており、主に学校関係の修学旅行とか老人ホームのツアーなどを担当していたそうだ。
その観光バス会社で大型二種免許を取得して運転手も勤めたと言う。
後にその大型二種免許を生かして現在の教習所に就職したが、彼女の勤める教習所はそのバス会社の系列だ。
ガイドさんのコスチュームを纏った若き日の秀子さんもまだまだあどけなさがあるが、逆に言えば素敵に歳を重ねて熟年熟女の貫禄を磨いてると言うことだろう。
「他にないんすか?」と聞いたら、本人のシングル撮影版を数枚出してくれて、うち1枚を「まずこれ、おかずにしてね…。」と貰えた。
若き日の秀子さんのボリューム満点の胸の谷間もピンと立った乳首もクッキリとしている正にセックスシンボルな女体だ!
更には、「ハイ!貴方の好きなアソコの毛だよ〜。」と彼女の友人に同じビーチで悪戯に撮影されたビキニから陰毛のはみ出たものと、40代当時のトライアスロンのハイレグの水着で乳首をピンと勃起させておっぱいを揺らし、マン筋をクッキリと目立たせながらランしている写真もいただいた。
早くもムラムラと来たためかこの日は俺の方から「しようよ!」と切り出すがお互いネタが思いつかない。
すると「明日、とびっきりいいとこへ案内するよ。」と秀子さんは微笑む。
そう言いながらも、「ね、お願い!今夜もこのオールドミスを好きなだけ犯してぇ〜…!」と秀子さんに誘惑され、その晩はベットで生まれたままの姿でいつものように絡み合った。
彼女の大好きなヌメヌメしたタコの足をくくりつけた電マで秀子さんの乳頭を刺激したり、以前プレゼントしてあげたイボイボのバイブで攻めてあげて、彼女は発作を起こしたように悶えて爆笑しながらイキまくっていた。
部屋中が彼女の強烈な珍味のようなマン臭で充満する『磯臭すぎるセックス』に発奮させられた俺はわざとに前戯を長引かせて、更に「アハ〜ン!は、早く…な、生のチ…、チンチン!太いチンチンちょうだ〜い…。」とエロく甘える彼女のびしょ濡れになった剛毛の黒い閉経アワビにこの晩は計6回ほどぶちこんで全て中出しした。
そして翌日、この日はピーカンでかなり暑い日だったが、彼女の車とつるんでとある人里離れた山奥へ向かった。
ガタガタの未舗装道路で今にもクマが出てきそうな人っ気の無い鬱蒼とした草木の生い茂った風景が車窓に広がる…。
しばらく行くと、高さ約7〜8メートルくらいの小さな滝があって、滝の中は洞窟になっている。
滝は道路から離れていており、しかも木々で視界は遮られていて、おまけに洞窟の入り口は岩場で狭まっているので好都合だ。
見えにくい低い場所にそれぞれの車を、しかもちょっと目立たないように離して停めることが出来た。
河原はそんなに石ころはゴロゴロしておらず、やや苔むしていてヌルヌルした感じだ。
早速俺たちは全裸になり、ちょうど死角になる河原の低いところで童心に帰ったようにキャッキャとはしゃぎながら水の掛けあっこ。
川の水はやや冷たい。
滝はそんなに激流ではなかったためにちょうどいい感じで、水を浴びながら抱き合ってキスをする。
俺も秀子さんもヘビースモーカーなのでいつもタバコ臭いキスになるが、それはお互い公認だまあ、歯を磨いて無いヤツよりはマシだよね!?
秀子さんのボリュームあるおっぱいをモミモミし、彼女も俺のいきり立った巨根を優しく擦る。
彼女の成熟しきったEカップのおっぱいを託し上げて年季の入ったドドメ色で粗目の乳首を上向きにして、打ち続ける滝の水に当てると彼女も「アヤ〜ン…!」と悶えた。
お互い次第に息苦しくなって洞窟の中へ…。
外の光の入りやすい手前側は広く、地面はフラットで岩場もそうゴツゴツとはしていない。
足元には川に繋がる浅くて大きな水溜まりが淀んでいる。
用意周到にマットを持参してきた秀子さんだが、水の冷たさと洞窟内の冷え冷えとした空気のせいか彼女は催して、「おしっこ…。」と囁いた。
そうと聞いて「ねえ、俺、秀子先生のおしっこするとこ見たいなぁ…。いいッスか?」といきなりリクエスト!
秀子さんは一瞬ビックリしたものの、「俺君なら全然OKよ!変態だね〜、ホントにもう…。」とその一言で平然と快諾してくれた。
「秀子先生だって変態でしょ!俺も敵わないよ〜…。」とツッコむと、秀子さんは「アハッ…。そうだよね〜。負けたわ〜…。」とすっとぼけた。
五十路の美熟女のおしっこシーンにお目にかかるのは俺は初めてで、秀子さんも人前でおしっこを見せるのは初めてらしいが、彼女は躊躇いも無く誇らしげに堂々と、それもなんと!立ちションをし始めた。
秀子さんの剛毛まんこからおしっこが見事に放物線を描き、滝の音にかき消されることもなくシィィィ…と豪快な音を立てて放出され、水溜まりにジョボジョボジョボッと注がれる音が洞窟内に響き渡る。
何度見ても最高にリアルなエロシチズムを覚えるのがこの「熟女のおしっこシーン」だ。
そんな放尿は秀子さんのような美魔女が一番絵になる。
正に「小便小僧」ならぬ「小便婦人」で無類の芸術だ!
俺が「イエイ(^o^)v」とピースをすると、気持ち良さそうにおしっこをしながらノリノリで意気揚々と「イエイ(^o^)v」とピースを返す彼女の度胸満点で奔放な仕種に刺激された俺は拍手をして下品にヒューヒューと指笛を吹いてエールを贈り、自分も立ちションをした。
「わぁ〜、元気なおしっこね〜!!」と秀子さんも手を叩いて歓喜する。
普段はモータースポーツに長けた勇ましい仕事バリバリの『デキるキャリアウーマン』秀子さんの、おっぱいも剛毛まんこも丸出しの全裸でしかも男勝りに立っておしっこをする年甲斐も無くはしたない姿は空前絶後で史上最強の生で見たエロスで、イキなキャリアウーマンの実に卑猥な大サービスだった。
おしっこを見せ合いっこした後は、お互いの汚れた性器を川の水で洗いっこしてまずはクンニ!
『もはや俺専属』と化した秀子さんのアワビまんこは黒々とはしていてもさすがに膣の奥はまだ赤みが残っている。
ヒダは若干うるけてシワもあるものの、ヌルヌルしたクリトリスは自然に勃起していて軽く刺激しただけで濡れてしまう。
時折、俺のサンドペーパーのような髭と彼女のウニの棘の如き剛毛な陰毛が擦りあってジャリジャリと砂を噛むような音をたてる。
渾々と湧き上がってくる彼女の濃度の高い愛液はまるで餡掛け汁のようにとろみがあり、指に取って粘らして糸を引いて遊ぶオレを軽く小突く秀子さん。
交代で今度はイラマチオ!
彼女の(上の)唇はフィット感が凄く良く、口も比較的大きいので、フル勃起時約19センチの俺の巨根はすんなりと受け入れることができる。
肉棒を彼女の喉の奥を下手に刺激しないようにかつ、歯に当てないようにくわえてもらい、ワイドな彼女のベロのお世話になる。
非常に遅漏な俺ゆえに彼女の顎も毎度くたびれがちだが、この日は大量に射精し彼女の口からも溢れ出るほどだった。
よだれのように下顎に垂らしてワンクッション置くように俺のをゴクリ!
今回はちょっと苦しそうだ。
口から納豆のような糸を引いて秀子さんは川の水でうがいをする。
ちなみに俺のエキスは牡蛎のような苦味があるそうだ。
そうして持参したマットを敷いて、彼女を押し倒して、キスをして舌を彼女のと合わせる。
ヌルヌルした川藻をちぎって彼女の乳首に当ててくすぐる。
「アヒッ!つ、冷たい!」
彼女は川藻にも感じていた。
わき腹とうなじと股間をもくすぐると、「ヒャ〜ッヒャッヒャッヒャ!」と笑いながら絶叫した。
面白くなってきたとばかりに俺もそぉっと彼女に挿入。
周りの温度が冷たいのか彼女は一瞬硬直した。
くすぐり続ける俺は彼女の足をちょっと引くように突き上げる。
「アヒ〜ッ!アアッ!ア…、アァ〜ッ…!」
「ヒッ!ヒヒッ!ヒヒヒ…ッ!ヒヒヒャ〜!」
秀子さんの甲高い喘ぎ声が洞窟内にこだまする。
挿入とくすぐられる快感がセットで並行している。
彼女のアワビまんこの締まりも冴えている。
それに呼応するように力むも床はヌルヌルした岩場なのでマットごと滑ってしまい上手くいかない(泣)
挿入したまま、段差のあるところへ移り続行!!
ようやく彼女のGスポを突ける体制にできて、これでグー♪
それから秀子さんと初のアナルセックス!
彼女もアナルは数十年ぶりらしく、俺もあんまり要領は得ていないが、とりあえず立ち姿勢でバックから彼女の片方のおっぱいは引き続き川藻でくすぐり、もう片方は川ゴケを塗りたぐってヌルヌルした手で揉むようにしていよいよ挿入。
「ヒョ〜ッ!アヘヘ…!アヘヘッ!」と絶叫する秀子さんにドバッと中出しした瞬間、彼女はヒクヒクしながら「ア…。」と息づいて、またおしっこを漏らした!
彼女の足を伝って垂れ流されるおしっこは湯気を立てていた。
これもまたエロ過ぎる!
こんな山奥のしかも滝の中の洞窟の中ならいくら喚こうとお構いなしだとばかりに結局こちらも計6ラウンドにまで及んで、俺と秀子さんはこれ以降、おしっこプレーにハマって、『放尿デュエット』もした。
今となっては俺と会えば変貌する彼女は美魔女を飛び越えて正に絶世の『痴魔女』だ!
俺46歳、秀子さん56歳当時の事で、この中高年カップルが本能のままにこうもえげつない変態じみたセックスを繰り返すなんて、端から見て猿のようだが、俺たちにしてみれば楽しすぎるゲームなのだ。
またまた続く…。
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近隣のビーチでの写真で20歳の頃の秀子さんはグリーンのビキニを着ていて、会社の同僚の女性と一緒に映っているが、当時から巨乳が目立っていてセクシーに決まっており、もう1人はお子ちゃま体型でイマイチだ。
当時の彼女はなんとなくだけど、タレントのりょうに似たような顔立ちだ…。
当時の秀子さんは観光バス会社でバスガイドをしており、主に学校関係の修学旅行とか老人ホームのツアーなどを担当していたそうだ。
その観光バス会社で大型二種免許を取得して運転手も勤めたと言う。
後にその大型二種免許を生かして現在の教習所に就職したが、彼女の勤める教習所はそのバス会社の系列だ。
ガイドさんのコスチュームを纏った若き日の秀子さんもまだまだあどけなさがあるが、逆に言えば素敵に歳を重ねて熟年熟女の貫禄を磨いてると言うことだろう。
「他にないんすか?」と聞いたら、本人のシングル撮影版を数枚出してくれて、うち1枚を「まずこれ、おかずにしてね…。」と貰えた。
若き日の秀子さんのボリューム満点の胸の谷間もピンと立った乳首もクッキリとしている正にセックスシンボルな女体だ!
更には、「ハイ!貴方の好きなアソコの毛だよ〜。」と彼女の友人に同じビーチで悪戯に撮影されたビキニから陰毛のはみ出たものと、40代当時のトライアスロンのハイレグの水着で乳首をピンと勃起させておっぱいを揺らし、マン筋をクッキリと目立たせながらランしている写真もいただいた。
早くもムラムラと来たためかこの日は俺の方から「しようよ!」と切り出すがお互いネタが思いつかない。
すると「明日、とびっきりいいとこへ案内するよ。」と秀子さんは微笑む。
そう言いながらも、「ね、お願い!今夜もこのオールドミスを好きなだけ犯してぇ〜…!」と秀子さんに誘惑され、その晩はベットで生まれたままの姿でいつものように絡み合った。
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部屋中が彼女の強烈な珍味のようなマン臭で充満する『磯臭すぎるセックス』に発奮させられた俺はわざとに前戯を長引かせて、更に「アハ〜ン!は、早く…な、生のチ…、チンチン!太いチンチンちょうだ〜い…。」とエロく甘える彼女のびしょ濡れになった剛毛の黒い閉経アワビにこの晩は計6回ほどぶちこんで全て中出しした。
そして翌日、この日はピーカンでかなり暑い日だったが、彼女の車とつるんでとある人里離れた山奥へ向かった。
ガタガタの未舗装道路で今にもクマが出てきそうな人っ気の無い鬱蒼とした草木の生い茂った風景が車窓に広がる…。
しばらく行くと、高さ約7〜8メートルくらいの小さな滝があって、滝の中は洞窟になっている。
滝は道路から離れていており、しかも木々で視界は遮られていて、おまけに洞窟の入り口は岩場で狭まっているので好都合だ。
見えにくい低い場所にそれぞれの車を、しかもちょっと目立たないように離して停めることが出来た。
河原はそんなに石ころはゴロゴロしておらず、やや苔むしていてヌルヌルした感じだ。
早速俺たちは全裸になり、ちょうど死角になる河原の低いところで童心に帰ったようにキャッキャとはしゃぎながら水の掛けあっこ。
川の水はやや冷たい。
滝はそんなに激流ではなかったためにちょうどいい感じで、水を浴びながら抱き合ってキスをする。
俺も秀子さんもヘビースモーカーなのでいつもタバコ臭いキスになるが、それはお互い公認だまあ、歯を磨いて無いヤツよりはマシだよね!?
秀子さんのボリュームあるおっぱいをモミモミし、彼女も俺のいきり立った巨根を優しく擦る。
彼女の成熟しきったEカップのおっぱいを託し上げて年季の入ったドドメ色で粗目の乳首を上向きにして、打ち続ける滝の水に当てると彼女も「アヤ〜ン…!」と悶えた。
お互い次第に息苦しくなって洞窟の中へ…。
外の光の入りやすい手前側は広く、地面はフラットで岩場もそうゴツゴツとはしていない。
足元には川に繋がる浅くて大きな水溜まりが淀んでいる。
用意周到にマットを持参してきた秀子さんだが、水の冷たさと洞窟内の冷え冷えとした空気のせいか彼女は催して、「おしっこ…。」と囁いた。
そうと聞いて「ねえ、俺、秀子先生のおしっこするとこ見たいなぁ…。いいッスか?」といきなりリクエスト!
秀子さんは一瞬ビックリしたものの、「俺君なら全然OKよ!変態だね〜、ホントにもう…。」とその一言で平然と快諾してくれた。
「秀子先生だって変態でしょ!俺も敵わないよ〜…。」とツッコむと、秀子さんは「アハッ…。そうだよね〜。負けたわ〜…。」とすっとぼけた。
五十路の美熟女のおしっこシーンにお目にかかるのは俺は初めてで、秀子さんも人前でおしっこを見せるのは初めてらしいが、彼女は躊躇いも無く誇らしげに堂々と、それもなんと!立ちションをし始めた。
秀子さんの剛毛まんこからおしっこが見事に放物線を描き、滝の音にかき消されることもなくシィィィ…と豪快な音を立てて放出され、水溜まりにジョボジョボジョボッと注がれる音が洞窟内に響き渡る。
何度見ても最高にリアルなエロシチズムを覚えるのがこの「熟女のおしっこシーン」だ。
そんな放尿は秀子さんのような美魔女が一番絵になる。
正に「小便小僧」ならぬ「小便婦人」で無類の芸術だ!
俺が「イエイ(^o^)v」とピースをすると、気持ち良さそうにおしっこをしながらノリノリで意気揚々と「イエイ(^o^)v」とピースを返す彼女の度胸満点で奔放な仕種に刺激された俺は拍手をして下品にヒューヒューと指笛を吹いてエールを贈り、自分も立ちションをした。
「わぁ〜、元気なおしっこね〜!!」と秀子さんも手を叩いて歓喜する。
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時折、俺のサンドペーパーのような髭と彼女のウニの棘の如き剛毛な陰毛が擦りあってジャリジャリと砂を噛むような音をたてる。
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よだれのように下顎に垂らしてワンクッション置くように俺のをゴクリ!
今回はちょっと苦しそうだ。
口から納豆のような糸を引いて秀子さんは川の水でうがいをする。
ちなみに俺のエキスは牡蛎のような苦味があるそうだ。
そうして持参したマットを敷いて、彼女を押し倒して、キスをして舌を彼女のと合わせる。
ヌルヌルした川藻をちぎって彼女の乳首に当ててくすぐる。
「アヒッ!つ、冷たい!」
彼女は川藻にも感じていた。
わき腹とうなじと股間をもくすぐると、「ヒャ〜ッヒャッヒャッヒャ!」と笑いながら絶叫した。
面白くなってきたとばかりに俺もそぉっと彼女に挿入。
周りの温度が冷たいのか彼女は一瞬硬直した。
くすぐり続ける俺は彼女の足をちょっと引くように突き上げる。
「アヒ〜ッ!アアッ!ア…、アァ〜ッ…!」
「ヒッ!ヒヒッ!ヒヒヒ…ッ!ヒヒヒャ〜!」
秀子さんの甲高い喘ぎ声が洞窟内にこだまする。
挿入とくすぐられる快感がセットで並行している。
彼女のアワビまんこの締まりも冴えている。
それに呼応するように力むも床はヌルヌルした岩場なのでマットごと滑ってしまい上手くいかない(泣)
挿入したまま、段差のあるところへ移り続行!!
ようやく彼女のGスポを突ける体制にできて、これでグー♪
それから秀子さんと初のアナルセックス!
彼女もアナルは数十年ぶりらしく、俺もあんまり要領は得ていないが、とりあえず立ち姿勢でバックから彼女の片方のおっぱいは引き続き川藻でくすぐり、もう片方は川ゴケを塗りたぐってヌルヌルした手で揉むようにしていよいよ挿入。
「ヒョ〜ッ!アヘヘ…!アヘヘッ!」と絶叫する秀子さんにドバッと中出しした瞬間、彼女はヒクヒクしながら「ア…。」と息づいて、またおしっこを漏らした!
彼女の足を伝って垂れ流されるおしっこは湯気を立てていた。
これもまたエロ過ぎる!
こんな山奥のしかも滝の中の洞窟の中ならいくら喚こうとお構いなしだとばかりに結局こちらも計6ラウンドにまで及んで、俺と秀子さんはこれ以降、おしっこプレーにハマって、『放尿デュエット』もした。
今となっては俺と会えば変貌する彼女は美魔女を飛び越えて正に絶世の『痴魔女』だ!
俺46歳、秀子さん56歳当時の事で、この中高年カップルが本能のままにこうもえげつない変態じみたセックスを繰り返すなんて、端から見て猿のようだが、俺たちにしてみれば楽しすぎるゲームなのだ。
またまた続く…。