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五十路の美魔女キャリアウーマン。「女教官・秀子さんは青姦が大好き@〜無人島でブレイク!〜」|夫婦・恋人・セフレ[男性の告白]
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五十路の美魔女キャリアウーマン。「女教官・秀子さんは青姦が大好き@〜無人島でブレイク!〜」
読了目安 12分01秒
2021/ 4/28(Wed)
投稿者:Takashi
[作品No 5]
6年前の夏のある日のこと。
以前、セーフティードライビング教室でお世話になった精悍な50代の自動車学校の女性教官でセフレとなっていた秀子さんと俺は携帯電話の番号はもちろんメールアドレスと住所を交換しており、あの日以降は繰り返し激しいカーセックスをしたり、ラブホで絡み合ったりした。
とある夏の日に彼女から「しようよ!だから〇〇でスッポンポンになって待ってて…。」のメールがあった。
その待ち合わせ場所は、人里離れた海辺の岩場。
到着して秀子さんの車はあるものの、彼女の姿は見当たらない。
俺は人目が無い事を確認してフルチンになり、おかしいなと思って探してみるといきなり喘ぐようなかすれた声で俺を呼ぶ声がした。
「あは〜ん…。こ、こっちよ〜!」
剣山のような尖った岩場の陰で秀子さんは生きたタコ2匹を使って全裸でオナニーをしていた。
快楽に耽る秀子さんは「お、遅いんだもん…。もう待ちきれなくてさぁ…。」
彼女の身体の所々にタコの吐いた墨がかかっている。
海水でで洗ってあげた後、既にしょっぱくなっている彼女の身体を愛撫した。
チクチクする彼女のウニのような陰毛の感触も俺をイキイキとさせる。
彼女のおっぱいに生きたタコを這わせる。
そしてもう1匹のタコの足数本を、彼女のアソコに挿入。
吸盤が内襞にあたる感触がすごくイイらしい。
「アウーッ!!アウーッ!!」と秀子さんは金切り声で悶える。
彼女をタコでくすぐりながら俺はフェラしてもらう。
調教の成果があって、長いブランクから目覚めた彼女も50歳を超えながらフェラテクも次第に上達してきた。
得意はお掃除フェラ。
歯を立てなくなったし、舌先をちゃんとカリと亀頭の先端にしっかり這わせるようになった。
秀子さんを岩に押し付けてタコをおっぱいと脇腹に這わせて、俺の巨根に小さなタコの足を巻きつけて立ち姿勢で正常位で挿入。
「ヒッ…!あぐぐぐぐぅぅぅ〜…!」
この「タコ足ツイストスペシャル」はちょっと強烈らしく、彼女も力んだせいか涙を流した。
「アッ…!アッ…!」
衝撃波のように彼女を突き上げる。
そして彼女の膣内に生で男汁を注入!
彼女はもはや閉経しているので中出しはOKである。
真夏の炎天下、理性を失った俺と秀子さんの熟年カップルは生まれたままの姿で海辺の匂いにまみれながら「海獣セックス」を展開して、これは実に開放的だ!
午前中の太陽がギラギラする岩場でのプレーに飽き足りない絶倫熟年カップルの俺達は、その日シチュエーションを変えて第2ラウンドを模索することになった。
チンポとおっぱいとまんこを丸出しで、磯の岩陰で佇んで打ち合わせ…。
そこで俺はアダム&イブプレーを提案し、秀子さんも賛成して他へ行く事にした。
服を着てそれぞれのmyカーで連んで岩場を後にした。
あての無いまま約1時間ほどさまよい歩いて疲れた俺達は、腹が減ったのでとある小さな食堂に入った。
そこは老夫婦が経営しており、俺はカキフライ定食を、秀子さんはウニ丼をごちそうになる。
客は俺達だけだったが、店主のオヤジが「夫婦かい?」と尋ねてきて「いえ、カップルです!!」とキッパリ答える秀子さん。
オヤジ「あれあれ、これはいい歳こいたお一人様同士かい?もしかしておまんこしに来たのかい?」
俺達「………………。」
実はそうしたいのだが、さすがにこればかりは見ず知らずの人たちにはおおっぴらに言えない。
「ハハハハハ…。こりゃ悪ぃ悪ぃ。デートか…。あんたらところであの島何か知っとるか?」とオヤジは窓の外を指差して言う。
俺「何だ…?」
秀子さんは大人っぽいサングラス越しにきょとんとした表情で見てる。
約1キロメートル半ほど向こうの沖に無人島っぽい島が見える。
オヤジ「ありゃなぁ〜、地元じゃ有名な無人島で”おまんこ島”って言うんだぜ。今の時期たま〜に若者が入って好きなだけべちょべちょやって遊び放題の楽園なんじゃ。良かったら行ってみねえか?」
驚きながらも顔を合わせる俺と秀子さんだが、またとないチャンスに秀子さんは無言で首を縦に振って俺に合図する。
俺「マジっすか!?お願いします!!」
オヤジは状態半分で言ったつもりだったようだが、横で聞いてたおかみさんが、「おやおや、やっぱりそうかい!?若いねぇ…。ならば食べたら行こうかい!!」と切り出す。
でも、どうやって…!?
心配は要らない!
おかみさんの兄だと言う漁師風の爺さんがお店に現れて、「おう、来いや…。海綿(チンポをからかっての意味=俺のこと)とアワビ(まんこをからかっての意味=秀子さんのこと)」と俺たちを船に誘う。
貴重品は老夫婦に預かってもらい、救急用品(絆創膏とか包帯とか)だけを持ち、俺達は爺さんに船に乗せてもらって沖へ出た。
そして爺さんはかなり田舎なまりの口調で
「おめぇたち、どっかの都会から来たんだろうがこりゃいがった(良かった)なぁ〜。あっこなら誰さも見つからんでおまんこできるんだで。やりたい放題よ!今日は誰も来とらんから貸切だどぉ〜!」と飄々とガイドする。
俺達「ありがとうございます!よろしくお願いします!」
爺さん「ただな、掟があるんだ。」
秀子さん「掟…?」
爺さん「簡単よ!島さ着いたらすっぽんぽんになってぇ、海神様に手を合わせんと罰当たるで!今そこに船着けるからよ着いたら脱げや!」
俺「わかりました!!ヤッホー♪」
秀子さんもガッツポーズをしている。
無人島に着いてすぐ俺と秀子さんは脱いだ。
すぐ上の岩場に祀られている神棚が海神様で、全裸の俺と彼女は律儀に「二礼二拍手一礼」をした。
爺さんは「よしゃ!良いど!お〜お〜、わしゃもう裸見ても起たんが、お邪魔しちゃ悪りぃから夕方くれえ(くらい)になったら迎えに来っからよ!水入らずで楽しんでこいや!」と言って船を出す。
総面積約500メートルほどの無人島で、岩場から更に上がると島は比較的草木は少なく、ほとんど砂地でこれは思いっきり乱れられそうだ。
野生動物も海鳥と魚介類以外はいなくて安全だし…。
まさにパラダイスだ。
一糸纏わぬ秀子さんと俺は手をつないで、真夏の照りつける太陽の下、なまめかしい声を上げて素っ裸でスキップする。
揺れる俺のいきり立った巨根と秀子さんの熟したおっぱい。
トライアスロンで鍛えた彼女の熟女ながらの強靭でエロい裸体が眩しく踊っている。
若返ったように恋人気分に浸る2人。
風も無く、誰一人いないビーチで汀に寄せる小さな波を浴びながらお互いにうつ伏せになって佇む。
キレイな貝殻を手に取って微笑む秀子さんの姿も可愛い。
「さあ!しようよ!今日俺君のはシフトレバーだよ!腰がアクセルで舌はクラッチだからね!あたしがチンチン掴んだら補助ブレーキで検定中止だからね!」と息巻く秀子さんもアソコは濡れており、俺は立ち姿勢で年季の入ったドドメ色の乳首を舐めながら挿入。
いわゆる彼女の仕事内容にあわせた「教習セックス」である!
意味は直ぐにわかった。
「まず1速!ローから初めて!」と彼女の指導員らしい合図。
出足はゆっくりクラッチを繋げる感覚だが、エンストしないようにエンジン回転数がギアより高めな意味合いで、それに合わせるように彼女のクリトリスを優しく巨根でツンツン突く。
直ぐに彼女は「は〜い、セカンドにして〜…。」と指示すると、興奮気味か俺はちょっと力んで舌の動きを荒めてピストン運動したため「ダメ〜!!カックンカックンしてる〜!もっと緩やかに繋ぎなさ〜い!減点!二種免なら補助ブレーキだよ!」と厳しい評価。
ここはちょっと難しかったが、下半身全体で大きくゆっくり前後にさする。
舌のピッチを下げると彼女は「うん!そうそう!!その調子よ〜!!」と吐息を漏らした。
悶え始めながら彼女は「それからサード!」と息を荒めた。
加速のギヤポジション故にだんだん勃起力を強めて腰の振りを上げてゆく。
溜まらず「アハ〜ン!」と喘いだ彼女は「ト…、トップ…!!」と示唆。
ようやく感じてきたと見た俺はちょっと意地悪してじらそうとするも「ア〜…、ハァ〜…、トップだってばぁ〜…。もぉ〜、げ、減点…、減点するぞぉ〜…。」と、もはやオルガズム状態の彼女。
ネチョッ、ネチョッとまどろんでいる彼女のウニの殻のような天然の剛毛に覆われたアワビのようなまんこがいやらしく音を立てている。
このペースをキープし続ける俺だが、ヨダレを垂らしてアクメの域に達した彼女の姿勢が崩れてゆく。
すかさずシフトアップして4速トップで滑らかに愛撫しながら押しまくる。
「そう…。そ、そうよ…。アアア…。か、幹線道路走る…、走るみたいにオ、オーソ…ドックスにね…。」
彼女に言われたそのテンポで突きまくるも、お漏らししたように彼女のウニのような剛毛の陰毛から餡掛け汁のようなとろみのある愛液がポタポタと滴り落ちて俺の足の指にかかる。
「ハァ〜…。ハ…、ハイトップ(5速)」
もはや呂律の回らない口調で彼女も落ちかけていた。
俺は両腕で彼女を抱き上げた。
「よしゃ秀子先生!いよいよ高速教習ですね!?」と意気込んで、舌も腰も全開にした。
「アーッ!!アッ!!、アッ!!イイ〜ッ!!こ…、高速…、高速は…、ご、合格…。」と秀子さんはついに絶叫。
「まだまだぁ〜!!秀子先生の(S15型)シルビアの6速が残ってますよ!(笑)」とからかって更に腰を前後に大回りさせるようにナチュラルに突く。
「ハァ〜ッ!ハァ〜ッ!う、ウケる…。」と息を乱して笑いながら時折よろめく彼女。
6速をキープするようにしていてた俺だが、持ちこたえられないまま彼女をそっと抱き締めて、アワビのまんこに中出しした。
挿入したまま崩れ落ちるお互いはマラソンを完走したようにハァハァゼイゼイだ…。
「合格うッ!」と俺の胸を小突く。
「秀子先生、ハンコ下さいよ!」とおちゃらけて言うと彼女は「は〜い!」とまずはおっぱいを俺の顔面に押し付けてパイズリ!
「まだまだだよ〜!ハンコの代わりにあなたの大好きなまんこよ〜!」と今度は剛毛まんこを押し付けた。
秀子さんのいわゆる「教習セックス」はストレートな味わいだったが実にコミカルで笑えた。
さすがはベテラン教官だ!
自動車学校の管理職なだけはある。
汗だくになって遊び疲れた俺達はビーチに寝転がって日光浴。
ちょっと日焼けしたせいか海水が肌に痛く染みる。
ラストは癒やしのクンニをして俺の荒々しいギアチェンジプレーで精液に汚れた彼女の磯の香りに満ちたウニの陰毛とアワビのまんこをお掃除。
ザラザラするなと思ったら、彼女の陰毛と膣内には砂が入り混じっていたので時折うがいしながら優しく舐めてあげた。
夕方には先ほどの爺さんが迎えにきて、「おう!ちゃんとおまんこ楽しんだかぁ!?」と聞かれてまた大爆笑!
俺達は陸地に引き上げ、世話になったみなさんに礼をして帰途につく…。
海水とセックスで俺の肉棒も秀子さんのアワビまんこと乳首もヒリヒリでこの日は絶倫な俺達もゲームセット!
この歳になってもここまでの本能に任せた開放感を味わったことはいまだかつて無い!
お話はまた続きますのでお楽しみにm(_ _)m
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とある夏の日に彼女から「しようよ!だから〇〇でスッポンポンになって待ってて…。」のメールがあった。
その待ち合わせ場所は、人里離れた海辺の岩場。
到着して秀子さんの車はあるものの、彼女の姿は見当たらない。
俺は人目が無い事を確認してフルチンになり、おかしいなと思って探してみるといきなり喘ぐようなかすれた声で俺を呼ぶ声がした。
「あは〜ん…。こ、こっちよ〜!」
剣山のような尖った岩場の陰で秀子さんは生きたタコ2匹を使って全裸でオナニーをしていた。
快楽に耽る秀子さんは「お、遅いんだもん…。もう待ちきれなくてさぁ…。」
彼女の身体の所々にタコの吐いた墨がかかっている。
海水でで洗ってあげた後、既にしょっぱくなっている彼女の身体を愛撫した。
チクチクする彼女のウニのような陰毛の感触も俺をイキイキとさせる。
彼女のおっぱいに生きたタコを這わせる。
そしてもう1匹のタコの足数本を、彼女のアソコに挿入。
吸盤が内襞にあたる感触がすごくイイらしい。
「アウーッ!!アウーッ!!」と秀子さんは金切り声で悶える。
彼女をタコでくすぐりながら俺はフェラしてもらう。
調教の成果があって、長いブランクから目覚めた彼女も50歳を超えながらフェラテクも次第に上達してきた。
得意はお掃除フェラ。
歯を立てなくなったし、舌先をちゃんとカリと亀頭の先端にしっかり這わせるようになった。
秀子さんを岩に押し付けてタコをおっぱいと脇腹に這わせて、俺の巨根に小さなタコの足を巻きつけて立ち姿勢で正常位で挿入。
「ヒッ…!あぐぐぐぐぅぅぅ〜…!」
この「タコ足ツイストスペシャル」はちょっと強烈らしく、彼女も力んだせいか涙を流した。
「アッ…!アッ…!」
衝撃波のように彼女を突き上げる。
そして彼女の膣内に生で男汁を注入!
彼女はもはや閉経しているので中出しはOKである。
真夏の炎天下、理性を失った俺と秀子さんの熟年カップルは生まれたままの姿で海辺の匂いにまみれながら「海獣セックス」を展開して、これは実に開放的だ!
午前中の太陽がギラギラする岩場でのプレーに飽き足りない絶倫熟年カップルの俺達は、その日シチュエーションを変えて第2ラウンドを模索することになった。
チンポとおっぱいとまんこを丸出しで、磯の岩陰で佇んで打ち合わせ…。
そこで俺はアダム&イブプレーを提案し、秀子さんも賛成して他へ行く事にした。
服を着てそれぞれのmyカーで連んで岩場を後にした。
あての無いまま約1時間ほどさまよい歩いて疲れた俺達は、腹が減ったのでとある小さな食堂に入った。
そこは老夫婦が経営しており、俺はカキフライ定食を、秀子さんはウニ丼をごちそうになる。
客は俺達だけだったが、店主のオヤジが「夫婦かい?」と尋ねてきて「いえ、カップルです!!」とキッパリ答える秀子さん。
オヤジ「あれあれ、これはいい歳こいたお一人様同士かい?もしかしておまんこしに来たのかい?」
俺達「………………。」
実はそうしたいのだが、さすがにこればかりは見ず知らずの人たちにはおおっぴらに言えない。
「ハハハハハ…。こりゃ悪ぃ悪ぃ。デートか…。あんたらところであの島何か知っとるか?」とオヤジは窓の外を指差して言う。
俺「何だ…?」
秀子さんは大人っぽいサングラス越しにきょとんとした表情で見てる。
約1キロメートル半ほど向こうの沖に無人島っぽい島が見える。
オヤジ「ありゃなぁ〜、地元じゃ有名な無人島で”おまんこ島”って言うんだぜ。今の時期たま〜に若者が入って好きなだけべちょべちょやって遊び放題の楽園なんじゃ。良かったら行ってみねえか?」
驚きながらも顔を合わせる俺と秀子さんだが、またとないチャンスに秀子さんは無言で首を縦に振って俺に合図する。
俺「マジっすか!?お願いします!!」
オヤジは状態半分で言ったつもりだったようだが、横で聞いてたおかみさんが、「おやおや、やっぱりそうかい!?若いねぇ…。ならば食べたら行こうかい!!」と切り出す。
でも、どうやって…!?
心配は要らない!
おかみさんの兄だと言う漁師風の爺さんがお店に現れて、「おう、来いや…。海綿(チンポをからかっての意味=俺のこと)とアワビ(まんこをからかっての意味=秀子さんのこと)」と俺たちを船に誘う。
貴重品は老夫婦に預かってもらい、救急用品(絆創膏とか包帯とか)だけを持ち、俺達は爺さんに船に乗せてもらって沖へ出た。
そして爺さんはかなり田舎なまりの口調で
「おめぇたち、どっかの都会から来たんだろうがこりゃいがった(良かった)なぁ〜。あっこなら誰さも見つからんでおまんこできるんだで。やりたい放題よ!今日は誰も来とらんから貸切だどぉ〜!」と飄々とガイドする。
俺達「ありがとうございます!よろしくお願いします!」
爺さん「ただな、掟があるんだ。」
秀子さん「掟…?」
爺さん「簡単よ!島さ着いたらすっぽんぽんになってぇ、海神様に手を合わせんと罰当たるで!今そこに船着けるからよ着いたら脱げや!」
俺「わかりました!!ヤッホー♪」
秀子さんもガッツポーズをしている。
無人島に着いてすぐ俺と秀子さんは脱いだ。
すぐ上の岩場に祀られている神棚が海神様で、全裸の俺と彼女は律儀に「二礼二拍手一礼」をした。
爺さんは「よしゃ!良いど!お〜お〜、わしゃもう裸見ても起たんが、お邪魔しちゃ悪りぃから夕方くれえ(くらい)になったら迎えに来っからよ!水入らずで楽しんでこいや!」と言って船を出す。
総面積約500メートルほどの無人島で、岩場から更に上がると島は比較的草木は少なく、ほとんど砂地でこれは思いっきり乱れられそうだ。
野生動物も海鳥と魚介類以外はいなくて安全だし…。
まさにパラダイスだ。
一糸纏わぬ秀子さんと俺は手をつないで、真夏の照りつける太陽の下、なまめかしい声を上げて素っ裸でスキップする。
揺れる俺のいきり立った巨根と秀子さんの熟したおっぱい。
トライアスロンで鍛えた彼女の熟女ながらの強靭でエロい裸体が眩しく踊っている。
若返ったように恋人気分に浸る2人。
風も無く、誰一人いないビーチで汀に寄せる小さな波を浴びながらお互いにうつ伏せになって佇む。
キレイな貝殻を手に取って微笑む秀子さんの姿も可愛い。
「さあ!しようよ!今日俺君のはシフトレバーだよ!腰がアクセルで舌はクラッチだからね!あたしがチンチン掴んだら補助ブレーキで検定中止だからね!」と息巻く秀子さんもアソコは濡れており、俺は立ち姿勢で年季の入ったドドメ色の乳首を舐めながら挿入。
いわゆる彼女の仕事内容にあわせた「教習セックス」である!
意味は直ぐにわかった。
「まず1速!ローから初めて!」と彼女の指導員らしい合図。
出足はゆっくりクラッチを繋げる感覚だが、エンストしないようにエンジン回転数がギアより高めな意味合いで、それに合わせるように彼女のクリトリスを優しく巨根でツンツン突く。
直ぐに彼女は「は〜い、セカンドにして〜…。」と指示すると、興奮気味か俺はちょっと力んで舌の動きを荒めてピストン運動したため「ダメ〜!!カックンカックンしてる〜!もっと緩やかに繋ぎなさ〜い!減点!二種免なら補助ブレーキだよ!」と厳しい評価。
ここはちょっと難しかったが、下半身全体で大きくゆっくり前後にさする。
舌のピッチを下げると彼女は「うん!そうそう!!その調子よ〜!!」と吐息を漏らした。
悶え始めながら彼女は「それからサード!」と息を荒めた。
加速のギヤポジション故にだんだん勃起力を強めて腰の振りを上げてゆく。
溜まらず「アハ〜ン!」と喘いだ彼女は「ト…、トップ…!!」と示唆。
ようやく感じてきたと見た俺はちょっと意地悪してじらそうとするも「ア〜…、ハァ〜…、トップだってばぁ〜…。もぉ〜、げ、減点…、減点するぞぉ〜…。」と、もはやオルガズム状態の彼女。
ネチョッ、ネチョッとまどろんでいる彼女のウニの殻のような天然の剛毛に覆われたアワビのようなまんこがいやらしく音を立てている。
このペースをキープし続ける俺だが、ヨダレを垂らしてアクメの域に達した彼女の姿勢が崩れてゆく。
すかさずシフトアップして4速トップで滑らかに愛撫しながら押しまくる。
「そう…。そ、そうよ…。アアア…。か、幹線道路走る…、走るみたいにオ、オーソ…ドックスにね…。」
彼女に言われたそのテンポで突きまくるも、お漏らししたように彼女のウニのような剛毛の陰毛から餡掛け汁のようなとろみのある愛液がポタポタと滴り落ちて俺の足の指にかかる。
「ハァ〜…。ハ…、ハイトップ(5速)」
もはや呂律の回らない口調で彼女も落ちかけていた。
俺は両腕で彼女を抱き上げた。
「よしゃ秀子先生!いよいよ高速教習ですね!?」と意気込んで、舌も腰も全開にした。
「アーッ!!アッ!!、アッ!!イイ〜ッ!!こ…、高速…、高速は…、ご、合格…。」と秀子さんはついに絶叫。
「まだまだぁ〜!!秀子先生の(S15型)シルビアの6速が残ってますよ!(笑)」とからかって更に腰を前後に大回りさせるようにナチュラルに突く。
「ハァ〜ッ!ハァ〜ッ!う、ウケる…。」と息を乱して笑いながら時折よろめく彼女。
6速をキープするようにしていてた俺だが、持ちこたえられないまま彼女をそっと抱き締めて、アワビのまんこに中出しした。
挿入したまま崩れ落ちるお互いはマラソンを完走したようにハァハァゼイゼイだ…。
「合格うッ!」と俺の胸を小突く。
「秀子先生、ハンコ下さいよ!」とおちゃらけて言うと彼女は「は〜い!」とまずはおっぱいを俺の顔面に押し付けてパイズリ!
「まだまだだよ〜!ハンコの代わりにあなたの大好きなまんこよ〜!」と今度は剛毛まんこを押し付けた。
秀子さんのいわゆる「教習セックス」はストレートな味わいだったが実にコミカルで笑えた。
さすがはベテラン教官だ!
自動車学校の管理職なだけはある。
汗だくになって遊び疲れた俺達はビーチに寝転がって日光浴。
ちょっと日焼けしたせいか海水が肌に痛く染みる。
ラストは癒やしのクンニをして俺の荒々しいギアチェンジプレーで精液に汚れた彼女の磯の香りに満ちたウニの陰毛とアワビのまんこをお掃除。
ザラザラするなと思ったら、彼女の陰毛と膣内には砂が入り混じっていたので時折うがいしながら優しく舐めてあげた。
夕方には先ほどの爺さんが迎えにきて、「おう!ちゃんとおまんこ楽しんだかぁ!?」と聞かれてまた大爆笑!
俺達は陸地に引き上げ、世話になったみなさんに礼をして帰途につく…。
海水とセックスで俺の肉棒も秀子さんのアワビまんこと乳首もヒリヒリでこの日は絶倫な俺達もゲームセット!
この歳になってもここまでの本能に任せた開放感を味わったことはいまだかつて無い!
お話はまた続きますのでお楽しみにm(_ _)m