禁断と背徳の体験告白
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五十路の美魔女キャリアウーマン。「女教官・秀子さん」|夫婦・恋人・セフレ[男性の告白]

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五十路の美魔女キャリアウーマン。「女教官・秀子さん」

読了目安 13分40秒

2021/ 4/28(Wed)
投稿者:Takashi   [作品No 4]
43歳の頃に俺は免許を取得してから4半世紀になる自分の運転を見直そうとばかりに交通安全協会主催のセーフティードライビング教室に参加した。

俺の評価は「ウインカーの点灯がちょっと遅い」以外は全て優良の評価をいただいたが、その担当者が女性であった。

名前は〇〇秀子さんという。

協力していただいた某大手自動車学校のベテラン指導員で、同校の教務課の課長だ。

インテリ風の金縁の眼鏡をかけた熟年の美魔女で、髪型はおかっぱとショートの中間でまずまず肉付きの良い体型に崩れていない脚線美とヒップライン、そして胸もあって、ハリのある甲高い声も若々しい。

聞いたところ彼女は俺同様独身のようで、教習後も会場で色々面白おかしくおしゃべりをして、何かと意気投合した俺は「きっと寂しがり屋のおひとりさまだろう」と心の中で踏んで思い切って飲みに誘ったところ、あっけなくOKしてくれた。

もちろん周りには絶対内緒でね!!


先ずは居酒屋へ・・・。

彼女の愛車はS15型の赤い日産・シルビア(スペックRで6速のM/T車)なのもまだ若さが残っている。

若い頃には、SA22C型マツダ・RX-7やDR30型日産・スカイラインRSターボなどでレースもしていたそうで、オフロードバイクのモトクロスやトライアルなんかの経験もあるようだ。

俺のマイカーのC35型日産・ローレルもシルビアと足まわりの同じで、コーナリングではケツの流れるFR車だと話し、またバイクツーリングの話をしたところ、お互いに車&バイク好きとわかって尚一層話に油が乗る。

マニアックな車やバイク、そしてそのパーツなんかについても「生き字引」なくらいに詳しい。

正に男顔負けのモータースポーツウーマンである。

次に直ぐ近くのアダルトな雰囲気のオシャレなショットバーへ行って、話題を変えて、身の上話を聞いたら、俺より10歳年上の53歳で、交際した男性の数も過去に1人だけみたいだ。

彼女の両親は既に他界しており、全くの身寄り無しだと言う。

仕事にはとても几帳面で、なかなか教簿には見極めの判子を押さないらしい。

卒検も厳格かつ精密に試験場レベルでする故にか、教習生にも忌避されてる存在のようだ。

それに対して今日の教習がざっくばらんだったと突っ込む俺を「あんなの遊びよ!!」と軽くあしらった。

管理職だけあって、実技と講習の両方を普通車から大型車を一種・二種ともに、大特、けん引、大型・普通二輪車と全車種を場内コースや路上教習はもちろん、仮免や卒検、そしてペーパードライバー教習などもオールマイティに担当しているプロ中のプロで、指導員の競技に於ても四輪車と二輪車共に最優秀指導員賞を受賞したこともある。

つまり、男勝りで仕事バリバリのいわゆるキャリアウーマンなんだな…。

凛々しくカッコいい美魔女だ!

そんな彼女に俺はお互いに酔いの回ったタイミングを狙って、一か八かで勇気を持って「突然ですが、秀子先生って下ネタはOKですか?」と聞いたところ彼女はあっさり「全然OKよ〜!お気軽に〜!」と食い付きの良いこと良いこと!

早速俺は「先生のアソコは何年ご無沙汰してますか?」とストレートに尋ねた。

恥ずかしがる事も無く「う〜ん・・・。かれこれ二十ン年無いなぁ・・・。」とあっけらかんと答えたと思うや否や「そういう(独身の)俺君こそ、彼女いないの?」と尋問してきた。

キッパリと俺は「長いこといません!!」と返答すると「なら溜まってるっしょ〜・・・。」とにやけながら俺を覗き込んだ。

「先生こそ・・・。」とツッコミを入れようとすると今度は秀子さんは俺の股間にそぉっと手を当てた。

俺はそれに待ったをかけるも彼女も完璧にエロくなっていて、ここじゃ埒が開かないと「ね、あたしと遊ぼ!!」と秀子さんのお誘いで彼女の家に行く事になった。

秀子さんはこのように実にサバサバとしていて奔放な性格である。


引き続きエロトークかなと思いつつ、運転代行で彼女の自宅へ向かった。

なかなかキレイな一軒家でそこに独り住まい。

「お邪魔しま〜す!!」と秀子さんのお家に上がると彼女は何と、上着を脱ぎかかっていて、「お互いにたまってるから、あたしみたいなババァでも良かったら一緒にシャワーしてそれからイイ事しよ!!ネッ…。」と軽くウインクしながら呼びかける。

酔いが回ってか、エロおばさんと化した彼女の豹変ぶりに驚きの限りに俺はすっとぼけて「・・・・・・・・・。」→無言。

いくら溜まってるとはいえ、さほど男馴れしていない高齢熟女、いわゆる「セカンドバージン」がいきなりこんな想像を絶する淫らな行為に出たためか、俺は驚愕していたが正直俺の肉棒もウズウズしており、秀子さんは「起ってるよ!俺君の・・・。男の下半身って素直だよね〜!」と嘲笑する。

俺「えへ・・・。すんません!でもババァだなんてとんでもないですよ!秀子先生はまだまだイカす美魔女ですよ!」

秀子さん「あら、上手いのね!!でも、そう言ってもらえて嬉しいわ!!」

ほとんど面識の無い行きずりの男性の前で堂々と裸になった秀子さんの成熟した女体が現れた!

さすがに肌の艶は無いが、張りはまだ若干残っており、中年女性にありがちなシワもシミもほとんど無く、釣り鐘状のEカップの豊乳。

年季の入った乳首は粗めでドドメ色だが、こりゃ加齢のために大目に見るべきだ。
でも、乳首はジャストサイズ!

段腹になってはいなくて、腰回りはけっこう肉付きが良い。

そして桃尻!!(死語=笑)。

まんこにはまるでウニの殻のようにトゲトゲしく全く手入れされていない天然のありのままの真っ黒で卑猥な剛毛がこんもりと隆起しながら逆デルタ状に縦長に生えている。

彼女はそんな裸を誇示するように「俺君も早く脱いでチンチン出して見せなさいよ!」と促す
ソッコーで脱いだ俺。

「凄〜い!!立派なチンチンだね〜!!」と秀子さんも俺の巨根に惚れてるようだ(笑)

風呂場もけっこう広くて、のびのびと洗いっこが出来た。

俺はふざけて、「秀子先生のアソコ、男っ気なくて汚れてるでしょうから、洗わせて下さい!」とボディシャンプーを用意した。

「お願〜い!!」と開脚する秀子さんの年季の入っていて黒ずんだアワビがこんにちは!!
シャワーを全開にして彼女のややしなびたクリトリスに直撃させる。

「アウッ・・・!」
もう感じたのか彼女もネを上げた。
指先にちょこっとボディシャンプーを塗ってくすぐるように彼女のクリトリスを撫でる。

「アキャッ・・・!気持ちいい〜!その調子ぃ〜…。」と彼女のテンションも上がってきた。
同じようにおっぱいもコチョコチョするように洗うと、彼女もこの歳にして敏感なのかくすぐったがってキャッキャッと笑いはしゃぐ・・・。

今度は秀子さんが洗う番。

秀子さんは俺のを手に取り、「素敵〜・・・。こんな大年増でビンビンしてもらえて嬉しいわよ!!」と俺の勃起した巨根を撫でながら感激する。

対面座位のスタイルで俺の肉棒をピストン運動をするように気合いを入れて洗う・・・。

手コキも彼女は久々のせいか、ややぎこちない感じだが何とか俺も発射!

それから俺のケツの穴はほじくるように洗っていた。


風呂上がりにお互いに真っ裸のまんまもう一度冷えたビールで乾杯して、いよいよ彼女のベッド・・・と思いしや彼女は突然冷蔵庫を開けた。

何をするのかと思ったらサランラップに包まれた巨大なタコの足を取り出して、それをお湯を入れた小さな鍋でにいれてガスレンジにかけて煮始めた。

わけのわからん俺…。

秀子さんは次に本棚から一冊の本を取り出して開いて俺に「これ、しよう!!」と言い出して、そのページには葛飾北斎の春画『蛸と海女』が掲載されていた。

なるほど!!だからタコの足を温めていたのだな。

人肌ほどに温まってたところで彼女はタコの足を取り出して俺に渡す。

秀子さんのアソコもびしょびしょで、漆黒のマン毛も光っていた。

キッチンの床に滴り落ちる彼女の愛液もイヤらしく映り、俺もテンションは上がってくる。

いよいよその「イイ事」が始まる。

ベッドに仰向けになってガバッとマン開する彼女は誘惑するように「あなたのデッカイの入れて〜!」と懇願する。

こりゃどう考えても「セックスの好プレー珍プレーだな〜。秀子先生もこれ使って毎日オナってるんだな〜。」と思いつつ、タコの足をゆっくりと彼女の濡れきったどす黒いアソコに近づけた。

「ちょい待てこれなら…。」と思った俺はこれまたふざけてタコの足で秀子さんの黒ずんだアワビを上下にくすぐった。

「キャッハハハハ…!ア〜…。イッヒッヒッヒぃ〜…!」と笑いながら乱れまくる彼女のアソコから噴き出すように渾々と溢れ出る愛液が俺に飛び散る。

同時に秀子さんのアソコは海を干して乾いたような匂いがして、やはり長いこと下半身はご無沙汰してることが感じられたが俺はその臭みには発奮しまくり!

ヌルヌルしたタコの足で年季の入ったヒダをくすぐって、もはや洪水状態の熟女のまんこ。

ゴロンゴロンと転がって喘いでいる秀子さんのまんこに一気にタコの足をズブリ!

「ヒッ!!」、「ア〜・・・!!オホホ〜ン!!イッヒッヒッヒぃ〜!!」と絶叫してヨガり狂う彼女。

かき回すようにタコの足を動かす俺。

タコの足を抜いた瞬間、彼女はいきなり「ヒィッ!」と悲鳴を上げて猛烈な潮吹き!

痛いくらいの勢いで俺の顔を直撃したが、構わず俺は今度はぐっしょり濡れてフニャフニャになったタコの足で秀子さんの乳首の周りをくすぐった。

「ゲッヘッヘッヘ〜!アギャーッ!アギャーッ!」と下品に絶叫しまくる彼女はもはやこれだけでエクスタシー状態だ。

そして俺はタコの足でうなじをくすぐると再びおっぱいからクリトリスへと往復させてくすぐる。

長い前戯だったが、引き続きタコ足プレーと同時進行で愛液で氾濫した秀子さんの剛毛に覆われたアワビに俺の巨根を「お待たせぇ〜!」とゆっくりと挿入した。

今度は彼女はしゃっくりをするように「ヒクッ!ヒクッ!」、「ア〜、太いチンチン・・・、太いのイイ〜っ!」と痙攣気味にかすれた声でのけぞり返る。

彼女の上半身をタコの足で縦横無尽にくすぐり、下半身には巨根を挿入してかき回すようにアワビを突きまくる。

俺もタコのように彼女に身体に絡みつく。

「ネチョッ…、ネチョッ…。」と音を立てて、ここに中年男女の性器が結合している。

引き続き笑い声を上げながら悶える彼女はもはやアクメに達していた。

秀子さんは子供を産んでいない事と、一時期トライアスロンをしていたせいか、
まんこは抜群の締まり具合だ。

秀子さんのまんこから漂う猛烈にイカ臭い淫臭にたまらなく興奮した俺は「ああ、先生、俺もう、イッちゃう…。」と拙劣な声を上げると「い…、いいわよ!!残らず…だ、出しちゃって…。あたしもう…もう、”ジ・エンド”したから遠慮は要らないわ〜。」と即中出しをOKしてくれて、俺はついに彼女の閉経したまんこに多量にドバッと中出しをした。

剛毛はびっしょり濡れていたために、チクチクとはしていなかった。

そして俺は「いただきます!!」と叫んで生臭くなったタコの足を一気にガブリと食べた。
秀子さんの愛液が染み込んでいて、塩辛い味がした。

「お〜…!やったね!さすが変態!偉いぞ〜!」と秀子さんは太鼓判を押すように絶賛した。

続いての69では俺が上になって、彼女の激しいマン臭を息いっぱい吸い込んでテンションアップしたが、彼女のフェラはブランクが長いせいかややがさつでイマイチだった。

彼女の歯が俺の巨根にちょくちょく当たる。

そして、むせながらようやく俺の発射されたエキスを飲み干した。

その晩は秀子さんのベッドはシーツもタオルケットも絞れるほど濡れてしまっていて、彼女はイきやすく濡れやすいことがわかった。

ラストは俺流の締めくくりの定番で、秀子さんを優しく抱きしめて映画みたいな柔らかいキス!

精液とエッチ臭の染み付いた敷布類は全て取り替えて、裸のまんま抱き合っておやすみなさい!

翌朝は「俺君、ホントはあたし、凄く寂しかったんだ!みんなあたしの事、デキる女だとか、鼻っ柱が強いとかからかって言うけど、こんな老けてしまったオバサンなんて誰も見向きもしてくれなかったんだ!こんなあたしを女と思って気に入ってくれてホントにありがとう!」と秀子さんも長らく溜まっていた欲求不満をとりあえずこれで発散できたと感謝してキスをして俺を送り出した。

その後は、この五十路のデキる美魔女キャリアウーマンの秀子さんとはバコバコとセックスをしまくることになる。

尚、彼女のもとへ行く時には生のタコのパーツは必須である(笑)

秀子さんの真っ黒な「ウニとアワビ」が濡れて待っているからね…。

閉経しても、過激な変態セックスを欲する五十路熟女のまんこ恐るべし!

彼女とはいくつまでセックスできるかなぁ…。


続く…。
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