禁断と背徳の体験告白
前の画面 総合トップ 閲覧履歴
投稿体験談

妻へのフェチ、しかも妻も同じフェチ|夫婦・恋人・セフレ[男性の告白]

お気に入りお気に入り登録済み
※転載禁止 作品の著作権は投稿者(シーブリーズ様)に帰属します
←前の作品  目次  次の作品→
    文字サイズ---
  • LL
  • L
  • M
妻へのフェチ、しかも妻も同じフェチ

読了目安 1分50秒

2021/ 4/11(Sun)
投稿者:シーブリーズ  [作品No 2]
こんばんは。

年上の妻を持つアラフィフ男です。

僕のフェチは匂いフェチ、唇フェチです。
女性の酸っぱい脇、足、靴のにおい、口臭、ふっくらプルプルの厚い唇に魅了されます。

コロナ禍で世間の女性はマスクしてるので、唇が見れないのは残念です。
けど、あのマスク内は彼女たちの息で臭いのだろうなと想像します。


僕が妻と愛し合い、うまく生活や付き合いができるのもお互いのフェチが同じだからではないでしょうか?

妻の唇は厚くて突き出ていて、垂れ込めています。
出会った時から、付き合いたい結婚したいと胸騒ぐものがありました。
無論それだけではありませんが、好きになった理由もその一つです。

夫婦だからいつでも唇を吸いつけます。
実際キスすると厚みを感じます。

彼女は喋るとタコチュウの口元になるのがいやらしいですし、僕の頬にキスするとタコチューで唇の内側が捲れて濡れた唾液で冷たささえ感じます。
歯磨き時には唇がビヨ〜ンと動くのがいやらしいです。

ほのかに口臭のする時があります。
歯石や食べたもののにおいをごく稀に感じます。

ビールジョッキに密着した下唇をグラス越しに見れます。

そんな彼女は旅行に行くときなどは高揚するようです。(コロナ禍で1年以上行ってません)
旅する気分がそんな気にさせるのでしょうか?

お互いフェチなのか、唇をふっくらより厚ぼったくメイクして、口紅は赤かピンクを塗ります。
どうやら、遠くに行って見ず知らずの人に歩きながら、見せびらかしたいようです。

ホテルのベッドでは熱く燃えます。

1箱1か月持つ煙草を吸います。
厚い唇に加えた紙煙草をうまそうに吸う姿も乙なもんです。

体験談を投稿する
スポンサー広告