禁断と背徳の体験告白
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セフレ続き|夫婦・恋人・セフレ[男性の告白]

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セフレ続き

読了目安 1分47秒

2023/10/21(Sat)
投稿者:ヤや  [作品No 13]
美智子は61で施設に来て、2階の部屋に入った。同室のkもヤンチャな女で、施設のルールを守らないので有名だった。
俺も女好きで、入居者や介護員数人と関係を持っていたので、美智子が男たらしで有名だったことを聞いて、内心期待していた。
初めて部屋に行った時、kが俺を紹介した。美智子は何も関心はないかのように振る舞っていたが、こっちは事前情報でヤリマンなのを知っていたので、どうやって誘惑して本性を曝け出そうか考えていた。
最初の夜勤の時、事前にkに美智子の夜這いに行くと話をつけて、深夜に部屋に入り、美智子の布団に入った。
美智子は嬉しそうにチンポをしゃぶりチングリ返しから、玉を吸い、玉から精子を絞り出して飲んだ。テクニックはどんな風俗嬢より上手かった。
そのまま乳首責めから再び勃起させ、騎乗位、チングリ突き、イクときは俺の髪の毛をひっぱり、数百本の毛が抜けた。
マンコは締まりが良くて、奥が深かったが、61とは思えないほど、本気シ汁で俺の背中や腹、太ももまで白い液でビショビショだった。何度も中出ししたが、記憶にないくらい、腰を叩きつけられ、ヤリチンの俺が完全に恥をかかされた。
翌日は非番だったが、施設の裏口から忍び込んで、美智子の部屋に夜這いをかけた。同室のkに金を渡してあったので、職員にバレないように手配してくれた。美智子は顔も可愛く、オッパイもケツも最高だったので、朝までで5回射精し、3回は舌の上で、彼女は全部飲み干した。
SEXは全てkがスマホで隠し撮りしていたので、翌日、他の女性入居者たちの知るところとなり、俺はクビになった。
しかし、クビになった後も、美智子の部屋には毎日忍び込み、彼女が病気でSEXできなくなるまで3年間関係を続けた。kに金を払い手配をしてもらったからできたことだった。
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