禁断と背徳の体験告白
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セフレ|夫婦・恋人・セフレ[男性の告白]

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セフレ

読了目安 1分18秒

2023/10/21(Sat)
投稿者:ヤや  [作品No 12]
俺が高齢者施設で働いていた時のセフレは入居者だった。美智子という名の大柄な女性だった。
俺が48歳の時、相手は61歳だった。介護施設ではないので、彼女はまだ体力があり、性欲すごかった。
身長は俺と同じで175センチだったが、兄弟に関取がいるくらい怪力の家系で、俺より腕相撲が強く、足腰も私より強かった。
若い時に吉原のソープや池袋のピンサロで働き、抱いた男は1万人、イカしたチンポは10万本と言っていた。
30年以上風俗嬢として働いていたが、金遣いも荒く、酒やホスト通いもしたらしい。15で上京し、男を食いまくり1年で千人斬りを果たしたと言っていた。一日平均5人とSEXしていたらしい。
極真空手の黒帯になったくらいなので、まだ中学1年の子供をレイプしたこともあったと言っていた。セフレの子供だったらしい。
18からソープで働き、25歳でソープをやめるまでに1万人の男を食っていた。
その後はピンサロでフェラ抜き。毎日二桁のチンポを射精させ、全て飲んでいたそうである。
30人のチンポから射精させることもザラで、毎日皆勤賞で働いていたそうだ。
32歳で結婚したが、浮気しまくりだったらしい。61歳で施設に入ってきた時は、金がすっからかんになって、生活が苦しいので行き先がなくなり、やむなく入所したのだそうである。
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