禁断と背徳の体験告白
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長く楽しかったW不倫の終焉を予定しています|夫婦・恋人・セフレ[男性の告白]

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長く楽しかったW不倫の終焉を予定しています

読了目安 5分05秒

2022/ 6/10(Fri)
投稿者:やまぐち  [作品No 11]
長い不倫関係が終わりに近づいています。
携帯電話も無い昔に、私が既婚41才の時に未婚25才の女性と不倫関係が始まり、なんと二人の関係は今82才と66才迄続いてるのです。
 親しくなった始まりは、得意先の課長と同社の女性二人が私の車で観光旅行をした帰りに、最後に魅力的なA女宅に送り届ける際に、食事に誘った事からです。
身長が163cmで明るい性格が私の興味を引いたのです。彼女が推薦するレストランでお互いに興味が湧き、後日にお礼として私の案内で食事した後に、隣のカラオケスナックでダンスをする内にワインの酔いも加わってチークダンスで股間を刺激するほどになり、大人同士のエッチな雰囲気が高まり、帰り道で「Aが好きになった」とキスをしたら、彼女も応じてタップリのディープキスを交わす迄になりました。
 後日の得意先訪問時にA○○高原へのドライブの誘いを書いたメモを渡し、後日イエスのメモを受け取って、初デートの約束が出来ました。
新緑の森の中で立ち止まって長いキスを楽しんだ後の帰路に「まだ早いから少し休んで行こうよ」と言いつつ、勝手にラブホに入ったのです。
彼女は性経験が少ないようなので緊張感を和らげるために別々にシャワーを浴び、ベッドでガウン姿でタップリのキスの後に、コンドームを見える様に着けてクリを舐めまわす頃には「アーっダメーッ」と声を上げ、私は挿入して2~3回のピストンだけで「初めての儀式」は終わりにしたのです。(初めてのセックスで緊張して快感を味わうまではムリだと考えての事は、後日のセックスに良い効果をもたらしました)。

次からは会社訪問時にメモを渡すとウィンクでOKを貰い、当日の退社時に待ち合わせて「月一度の食事+ラブホ」の交際が始まりました。
セックスを重ねるに従い、ラブホのテレビで48手のポーズを覚えると共に、マンコが珍しい前付き(上付き)なので、好きなキスをしたまま右手でクリを刺激し、やがて肌を合わせたまま正常位での挿入です。
A子の口癖は気持ち良くなると「アーっ・ダメーぇ」、ピストンを止めると「モット・モット!!」「抜かないで―・ヌイタラ・ダメーッ」が口癖です。 上り詰めると「ダメーッ・イクーッ!!」の後はしばし、呼吸が止まったように「−−−−っ」無呼吸で気を失ったようです。
好きになった人との交わりで、暫くはボーっとして夢の中にいるようです。

三年過ぎた頃に「結婚するの」と告白されて「彼にセックスのベテラン経験者と知られない様に、入れられたらイタイとか演技したら・・」とアドバイスしたら「もうやったのよ、気持ち良くて声を出したら彼が俺のチンポでイッタ!!」と喜んでくれたとの事。A28才でこの日を最後に交際を終了にした。
 
時折の電話から一年後に「赤ちゃんが生まれたけど、眠ってるばかりでヒマだから、話し相手に来てよ」の誘いに平日昼間に訪問すると、赤ちゃんベッドの横で一年ぶりにセックスが再開し「W不倫」として関係が始まる事になった。
その後に子供を三才から保育園に入れる為に実家の同居に移り、子供は母親に預けて午後二時までのパートに出る事となり、夕食までの時間はなんと私との不倫交際を復活出来る様になったのです。
そして子供が小学校4年になると、40才(私は56才)の彼女が「家庭は安心だから一泊旅行に行きたい」の希望で温泉地の観光旅館に行き、食後の混雑したカラオケホールでは、浴衣姿で隅の方でチークダンスでお互いの性器を擦り合わせて楽しみ、部屋に戻ってからは大声を上げながら夜と翌朝もセックスを楽しんで居た。

私が定年後に再雇用となり、退職金で少し離れた町に住宅を建てて引き続き勤務とW不倫交際は私65才(A49才)で勤務終了後も偽の用事を作ると共に、性欲旺盛で子供に手のかからない年頃の彼女との交際は続いた。
長く続く不倫関係の根拠について話し合った事は無いが、性格の違いがお互いに魅力を感じて尊敬してる事、お互いに身長が高く、Aの性器が前付きで抱き合ったままセックスが出来る事、お互いに連れ合いは勿論家庭内の事は話さない、彼女の金銭の負担や貸し借りはしない、移動は全て車に限る等。

53才でAは生理が終わったが、まだ濡れるのでセックスは続き、友人からは「肌ツヤも良いし、浮気でもしてるのでは…」と羨ましがられていた。
A子のパート終了後の午後のデートは、少し遠くに珍しい「部屋付き露天風呂温泉のラブホ」を見つけてこの頃から何度も続けての利用を楽しみ、一泊の旅館行も部屋付き露天風呂で部屋食利用にしてる。

一方、私は69才になって、彼女に秘密でバイアグラ使用を77才迄使用したが、Aが濡れなくなったとの理由で「挿入はムリ」としてキスと抱き合う楽しみに変わった。
 なんと、この三年間はコロナの蔓延でデートは自粛しているが、今年は解除が見えてきたが、A66才・私は82才になり、近い内に旅館泊まりで「キスと肌合わせだけの一夜」を楽しんで41年間続いた「W不倫の肉体関係」を「メール交換だけ」に限定する事に変更する予定です。












 
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