禁断と背徳の体験告白
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老人からの連絡|妄想・オナニー[女性の告白]

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老人からの連絡

読了目安 2分04秒

2022/ 3/ 8(Tue)
投稿者:あやか  [作品No 9]
最後に老人の家に行ってから2カ月以上起った2月の終わりに連絡が有りました。
「随分会ってないけど久しぶりにどうかな」「私ここの所仕事が有ってバタバタしてますよ」と答えてその時は老人の家に行くとは言いませんでした。
私はその日の夜ベットに入って偶然かも知れないけどひとり暮らしの寂しさを老人にされることで紛らわせられ老人の欲求を満たしたことを思い出してしまいつい老人に弄られるのを想像して手を伸ばしていました。

一度思い出すとまたあの快感を感じたい気持ちが大きくなってしまいもう一度だけなら老人に言われたのを言い訳にして次の日に「今日なら少し時間が有るので行きますよ」と老人に連絡をしてしまいました。
家に行くと2カ月間で部屋も散らかっていて「片付けないとダメですねすぐ掃除しますね」「そうだね散らかったままでだからね」「少しは自分でもしてくださいね」「でも久しぶりに会えたから嬉しいよ」と私は掃除をし始めると老人に後ろから抱きしめられていました。
「ちょっと片付けが出来ないですよ」「うんでもその前に良いでしょ」と私も老人の手を退けられずそのまま胸を揉まれて体が熱くなってしまい老人に促されて寝室に連れて行かれ布団に横にされ老人の手がスカートに中に入って来ると太腿を撫でる様に動いて私も触りやすいように足を開いていました。
手が下着に届くと「おや湿ってるぞ」と老人の手が掛かり下着は脱がされ老人が下着を見ています「恥ずかしいからやめて」「良いじゃないまんこはどうかな」老人の顔が足の間に来て近づくと顔が付けられて舌が動きはじめ私は快感に「あっあっきもちいいよ」と思わず声が出てしまいました。
老人に私は裸にされ「何度見ても良いまんこだね」と言いながら足の間の老人に口と手で弄られ私は足を突っ張らせて逝かされていました。
力だ抜けてぼんやりした私は性器に口を付けた老人にされるまま舐められて何度も逝かされていました。
どれくらい経ったのか老人が性器から離れても布団で裸のまますぐには起き上がれませんでした。







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