禁断と背徳の体験告白
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老人との事の続き|妄想・オナニー[女性の告白]

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老人との事の続き

読了目安 2分29秒

2021/12/ 6(Mon)
投稿者:あやか  [作品No 8]
今は老人との事は止めています。
関係を続けていることに慣れてしまって私が怖くなったのが正直な気持ちです。
2週間に1度くらい老人の所に行って老人の欲望に答えていたら段々エスカレートしてきてしまい老人が言った様に興味が有るのは私では無く
女の性器なんだと気が付かされました。

その時も老人の家に行ったら早速私は寝室に連れて行かれてスカートの中の下着を脱がされました。
老人が私の足を持ち上げられ私が目を瞑っていると「まんこ丸見えだね」と老人の舌が性器に付けられ動き回ると快感に私も溺れていました。
暫くされていたら「もっと気持ち良くしてあげるよ」と老人が言って顔が離れ足の間に座るとクリの所に何かが付けられました。
私が肘をついて顔を上げて見ると機械のようなものが付けられています「それって何なんですか」「これで気持ち良くしてあげるよ」と言うとブーンと小さい音がして
クリが吸い込まれて振動し始めていました。
私はいきなりの事にびっくりして「あーだめ何これやめて」「大丈夫いいから」と老人に言われそれの動きに身を任せていると老人の舌でとは違う吸いこみと振動で
「いやーダメ逝っちゃう」と足が突っ張っていましたそれでもそれはクリの所で動き続けて私は何度も逝ってしまいました。
力だ抜けて足を延ばして肩で息をしていると老人はまた足の間に来たと思うとまたそれをクリに付けて動かされ「あっもうだめです」「いいからいいから」と老人が言うと
柔らかいけど冷たい物が性器に付けられました。
私はクリの快感で声を上げているとそれが性器を開く様に中に入って来ました。
老人がそれを奥まで押し込んでゆっくり出し入れし始めると私の足を立てて性器を見ながらそれを動かしていました。
中の刺激とクリの刺激で私は気が狂う位の快感で自分でも声を押えられなくなっていました。
老人にクリの機械が外されて性器の中の物が勢いよく動かされて私は体を硬直させて気が遠くなってしまい暫くして気が付くと毛布がかけられていました。

ゆっくり起きて居間に行くと「凄かったよそんなに感じるとは思ってなかったけどね」と老人に言われ「何ですかあれって」としか言えない私でした。
私は老人に舐められるだけで良かったのに老人もやはり男だし自分が出来ないけど女の性器をおもちゃを使って楽しみたいのかとこれからの事が怖くなっていました。
老人の女の性器の興味を考えるともうこれで来ない様にと思っていました。

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