禁断と背徳の体験告白
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老人との事|妄想・オナニー[女性の告白]

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老人との事

読了目安 2分01秒

2021/ 9/23(Thu)
投稿者:あやか  [作品No 7]
暫く行って無かった老人の家に昨日行ってきました。
私も老人にされるクンニの快感に溺れているのも事実で4年も彼が居なくモヤモヤをオナで解消するしか無かったのに
老人との事で自分じゃ絶対に出来ない性器を舐める快感に溺れてつい老人の所に行ってしまっています。

昨日も家に行くと私を待っていた様子で早速寝室に連れて行かれました。
私もこれからまた性器を舐められると思い少し意識してドキドキしていました。
横になった私のスカートに手を入れて下着を下げると「もうまんこの周りの毛が伸びて来てるね」「そうです下着で擦れてチクチクしちゃう」
と言うと「じゃ手入れしないとね」と足を開かされ「恥骨がふっくらして足少し開いても割れ目は閉じたままだね」と言いながらクリームを付けると
剃刀を動かしながら性器をあっちこっち弄られ私はクリームと中から流れて濡れて来ちゃいました。
老人が「これで奇麗になったかな」とタオルで性器を拭きとって「クリの皮も小さいし小陰唇も小さくて足開くとそそられるね男はたまんないよ」
そう言うとスカートも脱がされて私が目を瞑っていると立膝にされ老人の口が性器に付けられ湿った暖かい舌で性器が下から上に舐められて
「あっ」と思わず声が出る気持ち良さでした。
舌と口は性器を動き回ってクリを突いたり吸ったりされ私はすぐ足が突っ張らせて老人お顔を挟むようにして逝ってしまいました。
肩で息をしている私から老人が離れたので「入れたくならないんですか」と聞くと「もう僕は歳だから出来ないよ」「そうなんですか私は満足ですけどね」
「それでもまんこ弄ったり舐めたりはしたいんだよね」「そんなに女の性器好きですか」「男はみんな大好きだと思うよ」やっぱりそうだよねと私も思いました。
それから夕方まで老人に私は舐められて何度も逝かされてしまいました。
舐められながら私は好きなだけどうぞと思いお互いにオナしてる様な関係に溺れていました。








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