禁断と背徳の体験告白
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まさかの出来事|妄想・オナニー[女性の告白]

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まさかの出来事

読了目安 3分02秒

2021/ 9/18(Sat)
投稿者:あやか  [作品No 6]
彼氏いない歴4年私は31歳今はバイトをしています。
バイトは知り合いに頼まれて老人のお世話をしていますが資格は無いので医療的な事では無く身の回りのお世話と言う感じです。
男の人と言っても70代の老人なので恋愛の対象ではありませんが私がスカートでお世話をしてる時に老人の視線を感じる事が有ります。
私も老人にお尻を見られてるのを意識する様になってその時は短めのスカートで片付けをしていました。
椅子に座っている老人の前で屈んで棚を片付けているとやはり視線を感じていると「今日はスカート短いねパンツ見えてるけど若いからピチピチで羨ましいよ」「えっそんな言わないでくださいよ恥ずかしいですよ」「ごめんごめんもう10年も女のお尻見てないからついね」
と言われ私は恥ずかしい気持ちで顔が熱くなっていました。
家に帰って寝る時に老人にお尻とパンツを見られてる自分に興奮してオナしていました。

それから私は老人に見られてもしょうがないと言うか見える様にして自分もドキドキしたいと思い始めました。
そんな気持ちで私はお手伝いの時はフレアーの短めのスカートで行く様して老人から偶然見えたように意識して掃除や片付けをしていました。
その時も寝室を掃除していると布団に横になっている老人は私を見上げるような事になっていて足元の掃除をしていた私を見ています。
老人が手を伸ばしたのに気が付かないでお尻を向けていた私のスカートの中に手が入って足を触られました。
「びっくりしたどうしたんですか」「ごめん見てたらつい触って見たくなって」「だめですよそんな事」と言っても老人の手は太腿を撫でる様に動いています。
「だめですよ」と言ったけど手が太腿から上がって来て下着のところに来て下着の股の所を擦られて「あっあっそこは」と声が出てしまいました。
「おねがい触るだけ許して」と言われ私が黙っていると手がクリに当たってきました。
見られる事でドキドキしていた私はとっさに何もできないで四つん這いになったまま老人の手を止められませんでした。
老人の手が摘まんだり押したり動いて私は感じてしまいお尻を見ちあげる格好になっていると老人の手が下着に掛かって「それはダメです」と言った時に下げられてしまい「もうこんなになってるよ」と言われ引き寄せる様に横にされていました。
「舐めるだけだからね」と言って老人の口が付けられて舌で舐め上げる様に動いて「あっあっいい」と思わず私は声を出してしまいました。
舌が恥ずかしい所で動き回っていて私も手で口を押えていても我慢できずに声が出ていました。
開かれた足の間で老人の顔は恥ずかしい所に付けられたまま動き続け私は体を硬直させて意識が遠くなっていました。

老人の所に行くと私の下着は脱がされて老人が口を付けて来るのが当たり前の様になって老人に言われるまま性器の周りは剃られて子供の様な性器を舐められて逝かされ恥ずかしい所を見られて舐められる行為に溺れて私はオナする事も無くなっています。







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