禁断と背徳の体験告白
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やめられないD|妄想・オナニー[女性の告白]

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やめられないD

読了目安 4分27秒

2025/ 2/ 1(Sat)
投稿者:祥子  [作品No 39]
おはようございます。祥子です。
今日の下着は赤のレースの上下。
ブラジャーは総レースで乳首がスケスケ
パンティーは紐。
ブラジャーの中に乳首用のバイブ。
スイッチを入れると「ウィン ウィン」と動きだす。
「あ〜〜気持ちいい・・・舐められてるみたい・・・」
私のオマンコは今朝もヌルヌル ビショビショ が更にヌルヌルとなる。
もちろんクロッチも・・・ヌルヌルでビショビショ。
ヌルヌルのオマンコへ私のイヤらしい指が・・・
スケベな私・・・
陰毛がすこし生えてきてるからジョリジョリしてる・・・
クリトリスの皮を剥くと「あっ」 声が出ちゃう・・・
壁に付けてる太いディルドを四つん這いになりフェラ。
口の奥まで入れる。
「あっ く く 苦しい・・・ あっ」
パンティーをずらしてディルドをオマンコに当てる。
すこし冷たいけど気持ちいい。
ヌルヌルと太いディルドはオマンコの中へ飲み込まれていく。
犯されてるみたいで気持ちいい・・・
「あっ もっと突いて 突いて 祥子のオマンコ!!」
オマンコからはスケベな液体がくちゃくちゃと音を出して出てくる。
「あっ もっと もっとオマンコ 突いて!!」
私はガードルを穿いてディルドを固定する。
「うっ すごい すごい 」
四つん這いになりお尻を突き上げると奥まで入って子宮の入口を・・・
「あっ 子宮に入っちゃいそう・・・」
ディルドを口にくわえ オマンコにもディルド!!
お尻を突く上げるとガードルで固定されてるディルドがグイグイと奥までくる。
「あっ いいわ すごく いいわ もっとして して オマンコ壊れちゃうわ」
頭の中が朦朧としてくる。
「あっ イク イク うっ イク イッちゃう・・・・」
四つん這いになりながら痙攣する私。
「あっ イッちゃった・・・・」
乳首のバイブが・・・ また ・・・ イクッ
「あっ イッちゃう イッちゃう  イクッ!!」
また痙攣。
オマンコにはディルドが入りっぱなし ブラジャーには乳首用のおもちゃ
「あっ また・・・イクッ イクッ ・・・・」
ブルブルと全身が痙攣。
「あ〜 どうしよう ディルドが気持ちいい・・・」
「あっ イク イク イッちゃう・・・・」
次から次へと快感の波が押し寄せてくる!!
「すごい すごい」
「また きた!!」
「うっ ・・・・イクッ・・・・」
「私・・・どうにかなっちゃうわぁああ」
「死んじゃうかも・・・・ 恐怖に襲われる私!!」
でも気持ちいい・・・
もっともっとして 
祥子のオマンコ 気持ち良くしてぇ〜〜〜
すごい快感の波が!!
「うううううう イ イ イ イクぅぅぅぅぅぅぅ」
意識が遠のいていく・・・・


失神してしまった私・・・・
気が付くと・・・ウィン ウィンと動いてるバイブ!!
「乳首が気持ちいい・・・・」
「またイッちゃう から外さないと・・・」
急いでおっぱいのバイブを外し ガードルを脱ぎディルドを抜いた・・・
そのディルドを口で舐めてた。
「あっ・・・私のオマンコの味がする・・・」
ツンとする酸味の匂いと変わった味・・・パンティーはおしっこ臭・・・
クロッチの部分は白いドロドロの液体でぐちょぐちょに付いている。
「すごくイヤらしい・・・」
「あっ ダメ! また・・・したくなっちゃう」
鏡の前に立って私を映す・・・割れ目を開くと・・・クリトリスが見える
すこし生えはじめた毛・・・イヤらしい・・・
この割れ目に男性のオチンチンを入れて欲しいなぁ・・・
入れたい・・・
入れてたくさん突いて欲しい・・・
スケベな私・・・また ディルドでクリトリスを触る。
「あん 」
ダメだ したくなってきちゃう・・・
でも・・・入れたい・・・でも我慢。
出かけられなくなっちゃうから・・・・
ベットのシーツはおしっこでビショビショ。
「あ〜〜〜またやっちゃった・・・」
濡れてるところにタオルを敷いた

下着姿のままカーテンを開ける私。
「あ〜〜気持ちい朝だな」
オナニーで汚れた下着
このまま出かける私・・・
ワンピースにコートを着て出かけることにした。

また続く





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