禁断と背徳の体験告白
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止められないB|妄想・オナニー[女性の告白]

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止められないB

読了目安 7分07秒

2025/ 1/19(Sun)
投稿者:祥子  [作品No 37]
私の名前は祥子。
独身。オナニーとセックスと男に奉仕するのが大好き。

昨日は彼とのセックスする日。
朝一番にオナニーをして彼と会う。
今、付き合っている彼は私の匂いが大好きなんだって!
しかも数日お風呂に入っていない匂い!!
特にオマンコって言ってる。
私もお風呂に入るのは苦手だし自分の匂いでオナニーもするので相性が合う。
一昨日から着けている下着。
ワンピースを着てお出かけ。
待ち合わせ時間に到着。
彼の車へ乗り込む私。
彼はすぐに私のパンティーの匂いを嗅いでくる。
彼「いい匂いだ〜祥子の匂い!!」
彼「もっと臭くなるようにおしっこ漏らして」と言う。
私は彼が喜ぶならおしっこを少し漏らしてパンティーを濡らします。
彼「いいよ 祥子!! 好き 愛してるよ」と言ってくれる。
私「ね〜 今 オマンコ舐めて!!」
彼「うん」
私は腰を少し浮かすと彼はパンティーを下し足を開脚させ割れ目に顏をうずめ舐めてくれる。
私「あっ 気持ちいい・・・ オマンコ臭い!」
彼「いい匂いだよ」と言いながら舐める
私「人が来るよ」
彼は人前でも私のオマンコを舐める
私「ダメ!!見えちゃうよ!!」
彼は私のワンピースのボタンを外してくる。
私「もう〜〜 ダメよ!!」と恥ずかしがる・・・私 でも見せたい・・・
 「私を見て・・・スケベな私・・・を・・・」

彼「見せてあげたいんよ 自慢の祥子の体をね!!」
彼は車のシートで私を下着姿にする。
まだ昼間なので丸見え。
私の今日の下着は赤のレース。
女の人が冷ややかな視線で見ていく。
たぶんあの女性は「何?この女!!バカじゃない!!汚いマンコ出して!!」
と思ってるでしょうね・・・

私「あッ 恥ずかしい・・・」恥ずかしいと思うほど濡れてくる・・・
でもオマンコはビショビショになってくる。
その愛液を彼が綺麗にするように舐める。
合っている場所は地元ではないから知ってる人には合わないけど恥ずかしい
それからホテルへ行きます。
部屋に入ると彼はすぐオマンコを舐めながら指を入れて激しく動かし潮を吹かせる。
私「あっ もっとして 私のマンコ して〜〜〜」
彼は私を四つん這いにしてオチンチンを当ててくる。
私「あっ ダメよ そこはお尻!! イヤ!!」
抵抗するけど・・・ヌルヌルのお尻にスルッとオチンチンが入る。
私「んん・・・あっ 気持ちいい・・・わ あっ も もっとして・・・」
彼はゆっくりと腰を動かす・・・
彼「祥子!! お尻 気持ちいい・・・ね」
彼「あっ イクよ」
私「 うん 私も・・・イクっ 」
私「中に出してね!」
彼「うん 出したい!!」
ドクドクと私の中に精子が出される。
お尻からオチンチンが抜かれる。
そのまま彼はシャワーを浴びて戻ってくる。
今度はオマンコへ挿入する。
彼「気持ちいい・・・よ 祥子のオマンコ!! オマンコ締めて!!」
彼「うぉぉーー いいよ 気持ちいい・・・よ」
 「祥子!! いいよ!! オマンコ気持ちいい!!」
私のオマンコはビショビショ状態!!
お風呂に入っていないのでおしっこやおりもの臭が・・・でもここ地良い・・・
私「あっ イク 行っちゃうわ も・・・イクっ イクっ〜〜〜」
彼「俺もイク」
私「うん 一緒にいこうね  中に出して・・・」
今日は私の危険日!!
私「妊娠させて〜〜〜」
たくさんちょうだい
彼の精子が私の中にドクドクと出てる。
私「幸せ・・・」
彼はそのオチンチンを私の口で掃除させる。
彼「祥子のフェラが気持ちいよ」
彼「もっと舐めて」

今日も10回以上イッちゃった・・・私。精子もたくさん出してくれた彼・・・
でも・・・心地良いから好き・・・
もっとして欲しいもん・・・
服を着て帰る支度。
私は近所のスーパーで買い物。
私・・・匂いかな!?
こんな想像も気持ちいいの・・・
精子臭いかな・・・
小さな男の子の前でパンティーが見えるように座る。
男の子「おねえちゃん パンツ見えてるよ」とニヤニヤしてる。
私「もう〜エッチね」と笑う私。
私「感じるぅ・・・もっと見て 汚いパンティー」
 「脱いで見せたい」
 「おしっこするとこ見せたい」
私は男の子の前でパンティーを脱いで見せる
男の子「おねえちゃん!すごい毛がたくさん生えてるね」
私は男の子の手をオマンコに・・・
男の子のは「すごい濡れてる ヌルヌルしてるね」
私「おかあさんといっしょよ」「おかあさんの濡れてるから」
男の子「ほんと!?」
私「うん ほんとよ」
男の子「聞いてみる」と走り去っていった。
私はパンティーをサッと穿いて買い物すませ帰る。
あの・・・男の子 おかあさんに聞いたかな・・・

家に着くまでにはパンティーがぐちゃぐちゃに濡れてる。
今日はお風呂に入ろうと下着を脱ぐ私・・・
汚れてるクロッチ・・・
またしたくなる私・・・
クロッチの匂い・・・
強烈なおしっこ臭とおりもの臭が心地良い
私のスケベな指が・・・おまんこへ・・・
ぐちゃぐちゃとスケベな音を出すオマンコ
私はクロッチの所を口に入れオマンコをかき回す
立ちながらオマンコをかき回す
「あっ 気持ちいい・・・ うっ 出ちゃう ・・・・」
「でる でちゃう お お おしっこ・・・・」
ぴちゃぴちゃとスケベな音を出しながら太ももを伝わり床へ落ちる
「はあ はあ はあ」
あああ 見て スケベな私・・・ 

今日もたくさんスケベな私・・・
シャワーを浴びる
シャワーが・・・クリトリスを刺激
また気持ちいい・・・
オマンコ 気持ちいい・・・
うっとりしてくる私・・・
喘ぎ声がお風呂場に響く・・・
「聞かれたら・・・どうしよう・・・」
でも気持ちいい・・・のは止められない・・・
「あん あん」
どこかで喘ぎ声・・・聞いて欲しい・・・私
スケベな私・・・を見て・・・
こげ茶色の汚いオマンコ見て欲しい・・・私
シャワーをクリトリスへ当てながらクリトリスの皮を剥く
「あ〜〜気持ちいい・・・わ 」
「うっ イク イク イッちゃう」

会社ではごく普通の女を演じる私
でも・・・オマンコにはディルトを入れガードルを穿く。
トイレではガードルを下し便座へ座りディルトを入れたまま
ブラを上に上げ乳首を触りながらおしっこする。
おりものがドロッとでてくる。
ときどき喘ぎ声が・・・出ちゃう。
おしっこは拭かずにガードルを穿く。
今日も汚い私のオマンコは臭い・・・
誰も知らない・・・・私の秘密。
早く帰って気持ちいい・・・ことしたい・・・















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