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私はひねくれた変態かもしれません。
妻にほかの男に抱かれて来いなんて言う夫はそうそういないでしょう。
でも、まじめでやさしい妻がほかの男に抱かれるなんて想像すると興奮するんです。
私とのセックスしか知らない妻。ほんとうにセックスに興味がないのか、ほかの男に抱かれたい願望はないのか知りたくてたまりません。
めったにフェラチオすることもない、妻が達するところをあまり見たこともない私です。
自分自身のセックスが妻を満足させていないんだろうなと思っていました。
あの夜の翌日には
「あの話、進めてくれよ」
妻はピンときたようで
「うん、わかった」
数日して夕食の時に妻が口を開きました。
「あの話、OKしてきたわ。ほんとうにいいのね」
「ああ、何もなくてもいいし何かあってもかまわない」
「その彼に今度の金曜にどうかって言われたわ」
「いいじゃないか、出かけるといい」
「じゃあそうする」
「その若者はいくつなんだ」
「26だって、若いと思ってたけど」
「若いなあ、親子だなあ。どうせ女を口説く方法も知らんだろ。お前うまく導いてくれよ」
「いやだわ、まだわからないじゃない。ただの相談だけかもしれないし」
「嫌いなのか」
「ううん、好青年よ。清潔感もあるし礼儀正しいしね」
「逆に嫌いなタイプでも構わないがな」
私は妻をけしかけましたがあまり期待できないんだろうなと思いました。
若く見えるとは言え妻はもう50のおばさんですから。相手が若すぎてそういう気持ちはないだろうと思いました。
当日の金曜日
「じゃあ今日は仕事上がりでそのまま出かけるわ」
「わかった。でも連絡は取れるようにしてくれよ。ずいぶんおしゃれするんだな」
妻は小奇麗な年齢なりの服装をチョイスしてました。実際より若く見えるけど品がある。それなりに意識してるんだと感じた。
「今から食事に行くわ」
夕方6時前にメールが入る。短文だ。
「行っといで」
「ドライブに誘われたわ。いいかしら」
8時ころメールが入る。
「いいに決まってるだろ。楽しんでおいで。時間は気にするな」
私はなにか興奮する気持ちでした。若者が誘うのか妻が誘うのかドライブ中に決まるでしょう。
妻がほかの男に抱かれるかもしれない。私は興奮する変態だと自嘲するしかない。
「遅くなりそうなの、いいのね」
そのあとのメールで私は興奮の頂点に。遅くなりそうという文字で理解しました。
「楽しんでおいで」
そうメールを返した。
そして、深夜12時に妻からメールが入る
「帰ります」
妻が若者とセックスをしたんだと思った。私は怒りのような嫉妬のような興奮を覚えた。
妻が帰宅した。
疲れたような表情。でもなにか艶めかしいと思った。
「お風呂を沸かしてあるよ。入っておいで」
「ええ」
私は妻を詰問する時が来るのを待った。すでに股間が熱くいきり立っている。
パジャマに着替えた妻
「疲れたろう、ベッドへ行こうか」
妻は黙って頷いた。
ベッドに横たわり
「どうだった彼は、やったのか」
妻は目をつぶったまま
「あなた、ごめんなさい」
「抱かれたんだろ。いいさ俺も許していたことだよ」
「でも、やっぱり後ろめたいわ。後悔してるの」
「それより聞かせてくれ。正直に話すって約束だろ」
「そうね」
「どっちから誘った」
「わたしが誘ったの」
驚きました。そして興奮しました。妻がそんなことをするとは思えなかった。
「彼はそういう雰囲気無かったのか」
「ええ、尺持して悩み相談をしてドライブしたときにモジモジしてて。でも私には言えなかったと思うの。だっておばさんだしね」
「なにもしてこなかったんだな」
「私、ちょっと可哀そうになってきちゃって。緊張してるのねって」
「それで」
「あなたにも言われてたから、車の中で彼に抱きしめてほしいって言ったの。もう恥ずかしかったわ」
「そうか」
「こんなおばさんで嫌じゃなかったら抱きしめてキスしてって」
「キスしたのか」
「うん、すぐに抱きしめてキスしてくれたの。いいんですかって」
私は興奮して妻にキスをしました。「もっと聞かせてくれ」
「それから彼の手を取って胸にあてたの」
「お前にしては大胆だな」
「それで彼に言ったの。私みたいなおばさんが嫌じゃなかったらいいいのよって」
あの妻がこんなことをしたり言ったりするのが驚きであると同時に興奮でどうかなりそうでした。
妻のパジャマの前をはだけると、そこには無数のキスマークがありました。
鎖骨、乳房、おなかから下腹部まで。
「ああ、見ないで」
「すごいじゃないか。ちょっと嫉妬するな」
「シャワー浴びてベッドで抱き合ったときに彼はもう興奮してて」
「そうだろうな」
「私ももうドキドキしてて。彼がもう入れたいですっていきなり」
「若いな」
「私も大丈夫な感じで濡れてたけど痛くて」
「お前も興奮してたんだな、いきなりじゃ痛かっただろう。それは彼が大きかったからか」
「そう、だってまだそんなに濡れてるわけじゃないから、興奮はしてたけどね。裂けちゃうわゆっくり入れてって言ったの」
「俺より大きいのか」
「ごめんね、たぶんそうだと思うわ。太く感じたしすごく硬く感じたの。彼が入ってくるとき呼吸が止まったわ」
「いきなりじゃ痛いだろうな」
「そうしたらすぐにもう出そうって、びっくりしたの」
「早かったんだね」
「そう、それでいいよって言ったんだけどそのまま射精しちゃって」」
「中でか」
「ごめんなさい、まさか避妊しないなんて思ってなかったんだけど、止めるのが間に合わなかったの」
「お前まだ生理あるだろ。大丈夫か」
「多分大丈夫よ、時期もそろそろだったし」
妻がほかの男に中で出されたというのは衝撃でした。
「それからは」
「私だって経験が豊富なわけじゃないから。彼に言ったの。私を好きなようにしていいのよって」
「お前がね。意外だな」
「だってどうしてあげればいいかわからないもの。彼若いから、すぐにまた求めてきたの。後ろからって」
「バックでしたんだね」
「ええ、四つん這いでお尻を見られてすごく恥ずかしかった。さっきの彼のが垂れてたんだけどそのまま後ろから入れてきて。あなたとだってすぐに拭くでしょう。」
「溜まってたんだな」
「私もなんだかドキドキして興奮しちゃって。あそこの周りがヌルヌルしててこんなの初めてって」
「いったのか」
「怒らないでね」
「怒らないよ、どうだった」
「いったわ。体中が痙攣してすごくよかったの。初めてって感じだったの」
妻は私とのセックスではげしく達することはあまりない。正確にはほぼ無い。
私は興奮して妻のあそこに指を入れ刺激します。ヌルヌルと潤っているけどきっと若い彼の精液も混ざっているんだと思うと興奮が最高潮になりペニスを突き入れます。
気のせいでしょうか、緩く感じましたが。
妻の膣内をペニスで責めながら
「それで終わったのか」
「ううん、彼がまたって言うからそのまま抱かれてたの」
「三回目か」
「若いから。その時に私なんどもいっちゃっててキスマークつけられてるってわかったけど抵抗できなかったの」
「何回いったんだ」
「覚えてないの」
体を起こして見たら太ももの内側にもキスマークが付けられています。妻を四つん這いにさせバックから突き入れると、背中からお尻までキスマークが付けられてその激しいセックスを想像してしまいました。
「感じたのか、彼のセックスで感じたのか」
「ああ、あなたごめんなさい」
「いいんだ、感じたんだね」
「感じたの、体中を見られてあなたじゃない男の人とセックスしたんだもの」
「よかったか」
「すごくよかったの、ごめんなさい」
妻が下半身を精液と愛液でぐちょぐちょにして抱かれているところを想像すると心臓が張り裂けそうに。
私は妻の乳房を後ろから強くつかみ、バックの体制で膣内に射精しました。
若い男の精液の上に上書きするつもりで。
残念ですが妻は達していませんでした。
妻に添い寝をして抱きしめてキスをします。
「何回出させたんだ」
「3回。彼は私の中に3回出したわ。それでもまだしたいって言うから時間だからって終わりにしたの」
「化け物のような精力だな、また抱かれたいかそれともほかの男ならいいのか」
妻は答えることなくそのまま寝てしまいました。よほど疲れたのでしょう。
私の寝取られ願望は達せられました。
興奮するセックスも久しぶりにできました。けど、親子ほどの年齢差の若者になんどもいかされ
私ではいかなかった妻を思うと複雑な気持ちになります。
このあとも自分の願望のために抱かせていいものか。でもそんな妻を見て興奮する、やはり私は変態なんでしょう。