禁断と背徳の体験告白
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妻をほかの男に抱かせる興奮[01]|寝取り・寝取られ[男性の告白]

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妻をほかの男に抱かせる興奮[01]

読了目安 5分00秒

2025/11/18(Tue)
投稿者:SSS  [作品No 8]
50代の夫婦です。妻は50になりました。
子供にも恵まれ、学生に社会人にと家を巣立っていきました。
夫婦二人だけの生活が始まっていました。

妻は私が初めての男です。
私が知る限りですが男関係は全くないでしょう。
セックスもすっかりご無沙汰になり、セックスレスに近い状態がずっと続いておりました。
久しぶりに求めた時も、「まだしたいの」と呆れておりました。
私のセックスがへたくそだったせいでしょうか、妻はセックスに執着もありません。

部屋を暗くして久しぶりに妻を抱きます。
十分な前戯をすると妻も舌を絡めてキスを返してくれる。
乳房をつかみ乳首を指で転がしているときに以前から聞いてみたいことがよぎりました。
「ほかの男としたいって思ったことはないのか」
妻は躊躇したのちに「ないわよ。体を見られるのはあなただけで十分」
と答えました。
妻の下半身に手を這わせ、あそこは触らないで焦らすようにします。
「男に誘われたこともないのか、本当にほかの男としたい気持ちはないのか」
妻は焦らされて我慢できない様子でした。
「俺しか男を知らないなんてそれでいいのか」
私は妻の答えを待ちます。期待を抱きながら。
「ねえ、触ってよ」
妻がこういうことを言うのは珍しい。私はさらに焦らすように陰唇の周りだけに指を這わせます。
「どうなんだ、ほかの男とセックスしたい願望はないのか。言ってごらん」
妻は、「そんなことしたくないわ。あなたに悪いし」
「俺のことはどうでもいいんだ。興味もないのか」
妻は時間をかけないと濡れてこないのですが、そっと陰唇の下のほうに指を這わすと
愛液が垂れていて驚きました。
「今日はもう濡れてるじゃないか。まだ触ってもいないぞ」
「だってあなたが変なこと言うから」
私は指で陰唇を広げます。
「あっ」妻は小さく声を上げました。愛液が驚くほど垂れてきます。
「こんなになっちゃってる。触ってあげようか」
「触って」
「じゃあ質問に答えてよ」
そっとクリトリスに触れるか触れないか程度で指を這わせると
「興味なくはないの。でも想像だけよ」

驚きました。まじめで優等生タイプの妻から出た言葉は意外なものでした。

「そうか、わかったよ。誰かに誘われたりしてないのか」
ここでクリトリスを指でいじってやります。いつもより感じている妻はすぐに声を上げます。
「あああ」
「もう子供たちも居ないんだし声を出してもいいんだよ」
子供がいる頃は声を押し殺していた妻にそう告げました。すると
「ああああ、もっと触って」
声を上げるではありませんか。私はこんな妻をはじめて目にしました。
「お前は体系も若いころと変わらないし若く見えるんだよ。誘われるとかあるだろ」
もう50になる妻ですが、スレンダーな体系で何を着ても似合う女です。見た目も若々しいままでとても50には見えないと思います。それに相まって優しい笑みと穏やかな話口調で嫌な感じはしません。
ただ、くそ真面目なところがあって男を拒否する雰囲気が玉に瑕です。
クリトリスを責めながらさらに聞くと
「怒らないなら」
「怒らないよ、自分の奥さんがいい女だって証拠じゃないか。俺は嬉しいけどな」
わけのわからないことを言ってしまいました。
「言いなさい」クリトリスを擦り上げると
「ああ、会社の子に誘われたわ」
衝撃でした。期待していたけど妻に限ってそういう話は全くないと思っていたから。
そして、詳しく話してごらんと言いました。
妻はクリトリスを責められ喘ぎながら
「会社の若手の子なの、相談もあるし食事でもって」
「若いのか」
「まだ20代よ。30にはなってないはず」
「そんな若い子がお前をか、親子の年齢だけどな」
「変な気持ちはないと思うけど、誘われたのは本当」
「お前、変な想像したのか」
私は妙に興奮し妻を組み敷き興奮したペニスを一気に突っ込みました。
「ああっあなた」
淡白なセックスの妻が声を上げます。妻はめったに声をあげません。静かにあえぐだけでしたが今夜は違いました。
「その若者と出かけておいで。彼が求めてきたらセックスしてもいい」
「ああ、そんなこと嫌よ」
喘ぎながらも妻は答えました。
「いいんだ、俺はお前がほかの男を知るのがいいと思ってる。お前がほかの男とセックスすることを考えると興奮するんだ。」
「あああっ、でも」
「彼が何もしなかったらお前が誘えばいい」
「そんなことできない。そんなの無理よ」
狂おしく妻を突きながら興奮した私は
「いいな、俺は構わないから。ただしすべてを隠さず話してくれよ」
そして妻は少し考えたのち
「わかった。私が本気になっても知らないから」
と返事をしました。
興奮した私は一気に妻の中にザーメンをぶちまけました。


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