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43歳だった妻も47歳になりましたが、他の男性とセックスした記憶は、
妻だけではなく私も未だ鮮明に覚えていて、あれ以降セックス大好き夫婦に。
性欲が衰えるどころか、妻も自分で恥ずかしくなるくらい濡れてしまいます。
夫婦で納得した相手なら、妻はその相手とセックスしてもいいことは今でも了承済み。
そうは言っても夫婦で納得できる男性など、そう簡単に見つかるはずもありません。
今年の5月の連休、昨年冬に予約を入れ会員制リゾートホテルへ妻と行くことにしていました。
思い出のログハウスを予約することが出来ました。
3月中旬頃、妻も承諾したので私はホテルへ電話。
2019年に泊まった時の男性達と約束をしたが連絡先を無くしてしまったと伝えましたが、
他の会員の情報など教えてもらえるわけもないので、
私の電話番号を教えてあげて欲しいと伝えたところ、それなら可能だと言う返事。
当日の夜に、さっそく電話がありました。
その日は事情だけ伝えると、翌日の夜に3人で行きますと言う返事。
ログハウスは6人用、今度は同じ屋根の下で過ごすことに。
3人の男性達と久しぶりの再会でしたが、相変わらず体も鍛えているようでした。
夕食の時からカーテンも閉め、再開を祝ってビールで乾杯。
早速妻の肩に腕を回し抱き寄せる男性もいますが、妻もされるがままで楽しんでいる様子。
結局、妻が私の隣に座っていたのは乾杯から5分足らずでした。
初めからノーパンノーブラでワンピースを着ている妻は男性達の隣に順番に座り、
乳房も性器も触られ放題で、口移しでビールを飲ませたり飲まされたり。
寒くないように空調も入れているので、とうとう全員裸になってしまいました。
妻は私が勃起しているのを見ると、興奮しながら見ていたのを知り一安心。
妻は私に小声で「もっと遊ばれちゃうけど、いい?」
私も小声で「いっぱい見せて。」
妻「感じちゃうよ。」
私「いいよ。」
妻は男性達のもとへ。
私はテーブルの反対側で、妻と男性達の様子を見ているだけ。
みんな程よく酔っていますが、食事後すぐなので妻とディープキスしたり、
ペニスを握らせたりする程度の軽いプレイ。
妻も椅子に座りM字で性器を触らせたりしていますが、既に濡れた割れ目が開いていました。
男「御主人、そろそろいいですか?」
私「いいですよ、御願いします。」
男「今回も出してもいいですか?」
私「大丈夫です。リングは入れてありますから。」
軽々と御姫様抱っこされてベッドへ連れて行かれる妻。
わたしも少し離れたところに椅子を置き見学。
「奥さんだと2回できそう」「俺も」と言う男達の声。
仰向けに寝かされている妻は私を見ましたが、何も言いませんでした。
そのまま口にペニスを入れられ、乳房を愛撫する男と性器を愛撫する男。
それを男達が代わる代わるするのですから、妻は一人の女に変わりました。
濡れ開いている妻の膣内には、カリの張ったペニスもヌルっと入り、
耳元で何か男達に言われているのか「まんこ、気持ちい〜」「ちんぽ、もっと」
男達は私に見せつけるかのように、今回も妻をM字で抱えると、
立って待ち構える男性のペニスに向かって接近、ヌルヌルと簡単に入っていきます。
男「ほら旦那さんも見てるよ。」
妻「あ〜、恥ずかしい。」
ペニスを入れている男性、妻を受け取ると駅弁ファック。
太い腕が、妻を軽々と抱っこして体を上下に。
妻「あっ、あっ、あっ、あっ」
自分の体重で、強制的にペニスが奥まで入ります。
黙って見ているつもりが、私はつい「気持ちいいのか?」と話しかけてしまいました。
妻「い〜、気持ちいい〜。」
そのままベッドに寝かされ違う男が屈曲位で挿入。
妻「いやー、いっちゃう、あなた〜いっちゃう〜。いくーーー。」
まだ誰も射精していませんが、代わる代わる挿入され続けた妻は、
眉間にしわを寄せた表情で快楽の絶頂を迎えました。
四つん這いにされる妻。
男「まだまだ、これからだよ奥さん。」
妻「もう好きにして。」
バックで挿入され、口にペニスを入れられ、脇から乳房を揉まれ、
一人の女となってしまった妻は、されるがままの状態。
男「出すぞ。」
バックで挿入していた男が、当たり前のように妻の中で射精。
妻も「奥で。」と言って、当たり前のように射精を受けいれました。
私は他の男性を探さず、今回も同じ男性達に声をかけて良かったと思いました。
一度経験している男性達、妻も心配せずにプレイしています。
しかも、何のためらいもなく舌を絡め合いながらキスまでかわす妻。
これにはちょっと嫉妬しましたが、興奮剤でもありました。
先程までは、頭の片隅に私が見ていることを知っていた妻も、
一度射精を受け入れたあとは、私の存在がないかのように男達に抱きつき、
うつろな目をしたまま挿入を受けいれ、いろいろな体位で男達を楽しませます。
3人目が射精するときには、妻は今回もマグロ状態。
勢いが余ったとはいえ、今回は首筋から乳房にキスマークのおまけつき。
もちろん私は怒っていません、妻が男達につけさせたのです。
前回はここで男性達が帰っていきましたが、今回は一夜を共にします。
しばらく休憩タイムです。
私の隣に裸のまま座る妻は、先ほどまでの淫乱ぶりとは違ういつもの妻。
妻「あっ。」
私「どうした?」
妻「出てきた。」
妻も手慣れたもので、精液が出てきてもいいようにタオルを敷いていました。
ここで男性から提案が。
今夜は2階で男達3人と一緒に妻が寝て、私は1人で1階に寝る。
ここまで来たら経験してみたい衝動に掻き立てられました。
妻「そこまでして大丈夫?」
私「やってみよう。」
どうしても我慢できないときは、2階に妻を迎えに行くことにして、
私は1人で1階に寝ることに。
2階は4人用、1階は2人用スペースなので、場所的に問題はありませんでした。
話し込んでいたら夜の11時を過ぎ、妻は男達と一緒に2階へ行きました。
なかなか寝付けないでいると、2階から妻の声が聞こえてきました。
時計を見ると深夜12時近く。
妻が見えないこともあり、嫉妬と興奮の中で私はオナニーを始めてしまいました。
吹き抜けから聞こえる妻の喘ぎ声を聞きながら、1,2分で私はティッシュに射精。
こんなに早い射精は私も初めてです。
妻の喘ぎ声は続きますが、射精したため冷静に妻の声を聞けました。
耳を澄ますと「ああ、そんな」「だめだめ恥ずかしい」と聞こえましたが、
別に抵抗しているわけではない様子。
妻の声を聞いて想像しているうちに、再び勃起することが出来ました。
妻は今、どんなことをされているんだろう。
妻の姿が見えない分、余計に興奮し自分でしごいているうちに二度目のオナニーを始めていました。
いきそうな妻の声に、私の手の動きも早まり、
「またいく、いやーー。」と言う妻の声を聞くと、私もティッシュに向かって二度目の射精。
2階でも二度目の射精を妻の中で済ませたのか、
内容は聞き取れませんが男達の会話だけが聞こえ、妻の声は全く聞こえません。
妻のことが気になりましたが、とりあえず目を閉じているうちに眠りについていました。
妻「あなた、起きて、あなたってば、朝ですよ。」
時計を見ると朝7時半で、男性達も起きていました。
「はい、起きて起きて。」と、妻は私を起こしました。
男性達も元気に挨拶してきて、既に私服姿でコーヒーを飲んでいました。
よく見ると妻も着替えていて、シャツにタイトスカート姿。
私が椅子に座ると妻も隣に座り「はい、コーヒーどうぞ。」と、私にコーヒーを入れてくれました。
まるで何事もなかったかのような感じで、妻も男性達も話をし、
昨夜のことが話題になることは、一度もありませんでした。
進展と言えば、再会できたのも何かの縁と言って、
3人とも住所、フルネーム、電話番号を教えてくれたので、私達も教えてあげることに。
土日を使えば会えない距離でもないので、また再開できることを願って別れました。
家に帰ってから妻の話を聞くのを楽しみにしながら、私達も帰路につきました。
妻は私が様子を見に来てくれると思っていたようですが、見に来る気配がなし。
男性達も次第にエスカレート。
対面座位、背面座位、騎乗位もさせられ、
2人に片足ずつ持たれてのマングリ返しでは、挿入している様子を見せられていました。
恥ずかしかったのは両手の人差し指で膣口を開かれ、非常用のライトを使って膣内を見られたこと。
私が見ていないこともあったせいか、まったく遠慮はありません。
1人目の射精が終わった段階で妻は疲れてしまいましたが、
横たわる妻に後ろから抱きつき背面側位、うつ伏せのままバックで。
疲れて動けなくなっているはずなのに、体は反応してしまい絶頂を迎えてしまう。
3人から2回ずつ計6回、膣内奥深くで他人の射精を受けいれ、
妻は疲れ切ってしまい、その場で眠ってしまいました。
早朝に目が覚めた妻。
妻は裸のまま、裸の山田さんと一緒にベッドで寝ていました。
結果的に、妻は他の男性と一夜を過ごしたことになります。
しかも目を覚ました時、妻は山田さんに寄り添っていたそうです。
妻は一瞬「えっ何で何で」と思いましたが、そのまま寝てしまったことを思い出しました。
山田さんも目を覚まし、御主人が来る気配がないのでジャンケンで勝った山田さんが、
妻と一緒に寝ることに決めたらしい。
少しでも多く妻を抱いておきたい山田さんと、まあいいかと受け入れてあげる妻。
佐藤さんと高橋さんは、それぞれ自分のベッドで熟睡中。
妻の乳房を愛撫する山田さんの勃起したものが、妻の足に触れました。
妻は人差し指で黙っているようにジェスチャーすると、山田さんの勃起をフェラ。
速いペースでフェラしたり手でしごいたり。
山田さんは口の中で射精しましたが、ほんの少しだけ苦い精液が出たみたいです。
佐藤さんと高橋さんには気付かれなかったみたいです。
気付かれたら、とてもじゃないけど体力が持たないと言ってました。
妻はメモを見ながら、
「山田さん、佐藤さん、高橋さん。みんないい人だったね。」
私「そうだな、またそのうち連絡してみるか?」
妻「そうね、変に他の人探さないほうがいいかも。」
「どれくらい離れてるの?」
私「だいたい車で2時間ずつ走れば大丈夫かな。」
どちらかと言えば、リゾートホテルの離れにあるログハウスの方が安上がりなので、
会うことがあれば、またそちらを利用するかもしれません。