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私公認であることで妻は青年とのセックスを続けている。
月に一度程度の時もあるしそれ以上の時もある。もちろん私が知る限りである。
穏やかな雰囲気の妻も少し色気を感じる。いや、私がそう感じるだけなのかもしれない。
夫婦の生活も変わっていないが、出かけるときは手をつないで歩くようになったし、セックスもする。
妻が満足しているのかはわからないが私は満足している。
ある日ふと思い立ち、私はまた妻に
「久しぶりに録音と画像を頼みたいんだが」と問いかけた。妻は驚き非常に嫌がった。
妻を説き伏せるのに時間がかかったが、次回会うときにと約束させた。
彼と会う日、夜遅くに帰宅した妻
「これ」
レコーダーとスマホを私に差し出す。
「ああ、ありがとう」
「私、お風呂に入って先に休みます」
「ああ、わかったよ」
ホテルにはいったと思われるところから音声を聞き始めた。
二人でシャワーを浴びベッドへ移動してきたようだった。音声がよく聞こえる。
「さあ優子いつものようにそこに座って」
「ええ」
「撮影もするんでしょ、なんか久しぶりに撮るね。優子がどう変わったか残しておきたいのかな」
「そうね」
ベッドに正座している妻の前に青年が立つ
「さあ、いつもみたいにして」
「ええ」
妻は躊躇することなく青年のモノに手を伸ばし顔を近づけ舌で舐め始めた。いつもみたいにと言っているところからもう手馴れているんだと思った。
妻は私にはフェラというものを嫌がってしてくれなかったのに。
化粧を落とした妻の顔はすこし老けて見えた。
「ああ、やっぱり優子が僕のを舐めるなんて夢のようだ。会社での優子を思うと信じられないんだ。今日は化粧も落として素顔だね。でも優子はやっぱり奇麗でかわいいよ。」
妻はごく自然に亀頭に舌を這わせ、大きく口を開け亀頭を咥える。慣れているんだと思った。
「すごく上手になったね、教えた通りにできるようになったね。舌の使い方とか指の動かし方も僕好みになってるよ。最初は大人の人妻とは思えないほどだったけど」
そして、細い指を亀頭に絡ませながら玉のほうに舌を這わせ始める。若く見える妻だが手先はその老いを隠せないと思った。
妻の指では回り切れない太い竿の部分を掴みゆっくり上下させながら玉を舐めたり吸ったりしているのが映る。
こんなことまで教え込まれたのか。
画像の中の妻が別人のように思えたのと同時に私は激しく勃起し始めた。
「きれいに撮れてるよ、優子のフェラ。こっちを見てよ」
妻は無言で続けている。
「大きく口を開けて咥えて」
苦しそうな表情で咥えていく。
「ああ、気持ちいいし興奮するよ。たまらないよ」
ひとしきり妻に咥えさせて、青年はベッドに横になった。
「さあ、優子上になって」
「おねがい、ここは撮らないで」
目を伏せて妻が困惑しながら言った。
「どうして、優子しか見ないんだからいいじゃない。旦那さんが見るわけじゃないし」
「でもはずかしい」
「さあ、僕に上に立って。いつもしてるじゃないか」
妻が青年の上にまたがって立つ姿が下から映る。困惑した表情、それに細い裸体。
「さあ、優子いつもみたくして」
諦めた妻はゆっくりと足を広げ腰を落としていく。
「やっぱり撮らないで」
「いいからいつものようにやってよ。僕を興奮させてよ」
妻は蟹股に足を広げて青年のモノに手を伸ばす。本来の妻なら絶対に嫌がりしないであろう姿だ。
妻の細い指がモノを掴んでゆっくりと腰を下げ自らの中心にあてがう。
「ああ、まだ入れるなよ。優子のその姿興奮するんだよ。いまでもあの優子がこんなエッチなことをするなんて信じられないし興奮させられるんだ」
「ああっもう言わないで、恥ずかしいの。わかって」
消え入るような声だ。
「さあ、こっちを見ていつもの言葉を言ってごらん」
「撮ってるから許して」
「言わないと入れないよ」
「いじわる言わないで、お願い今日は嫌」
「いいじゃないか、優子の恥ずかしいとこ記念に残せるんだし。言ってよいつも言ってるじゃないか」
「ううっ」
「さあ」
何を言わせるのかわからないが、男の上に跨りペニスが入口まで添えられている状態の妻の裸体は興奮させられる。恐ろしくエロチックだ。妻がこんなことをするのも驚きだが、おとなしそうな青年だと思ったがサドなのかもしれない。言いなりになるほど満足させているんだろう。
すでに黒ずんだ乳首は大きく膨らみ固くなっているのがわかる。やや垂れた乳房が年齢を感じさせる。
ペニスが添えられたまんこのアップが映ると剝き出しになって膨らんだクリトリスもはっきり見える。
私とのセックスではこうならない。
「ううっ」
「さあ僕を見て言うんだろ、いつもやってるじゃない」
「ああっ、わ、私のまんこにあなたのちんちん入れたいのっ」
「ああ、ぞくぞくする。優子が言うと何度聞いてもぞくぞくするよ。会社のオフィスで言わせたいよ」
「私のまんこにおちんちん入れたいの、お願い」
「ああたまらない。優子いいよ、入れていいよ。しっかり撮ってあげるから」
「あああっ見ないで恥ずかしいから見ないで」
妻の陰唇が押し広げられ、野太いペニスの亀頭がが妻の体内に飲み込まれていく。興奮する映像だ。
驚くほど愛液が出ているのがわかる。
「あああっ、太いっあああっ硬い。広がるっ」
あの妻がこんないやらしいことまでできるように仕込まれているのか。私は股間が熱くなるのを感じた。
「さあ、深く腰を落として動いてごらん。もうヌルヌルじゃないか」
妻が足を広げた体をゆっくり上下させペニスを出し入れし始める。
「こんないやらしい優子を見れるのは最高だよ」
「ああっ見ないで、恥ずかしいっ、あああっ気持ちいいのっ。奥まで入ってるのああああっ」
陰部が映し出され、ぷっくりと剥き出しになったクリトリスの後ろで太いペニスが陰唇を引き裂くかのように広げ妻の中に出入りしている。
「さあ、クリトリスもいじりながら乳首も摘まむんだろ、いつものように淫乱のような優子を見せてよ」
「いやぁぁ、はっ恥ずかしいの」
「いつもやっているじゃないか、撮っているからって恥ずかしがらないでよ」
妻は腰を上下させながら右手でクリトリスをこすり、左手で乳首を摘まんだり乳房を揉んだりする。
「あああああっあああはん、あああっいやっ見ないで」
「優子、ここはホテルだからもっと声を出していいんだよ。声を殺すなって」
妻の声のトーンが上がる。
「ああああっあああん、いやあああ恥ずかしいのっ。ああっ感じるの見ないでっ」
「興奮するなあ、優子は見てほしいんだろ」
「あああっ、そうよっ」
「恥ずかしいことさせられたり言われると感じるんだろ」
「ああっもういじめないで」
「いじめられて興奮すると優子のまんこが締まるんだよ、ほら締まる」
「いやぁぁ」
「今度は腰を前後に振ってごらん」
「ああああっクリが当たるっ」
「さあ、僕にいやらしいキスをしてよ」
「ああっ」
妻が青年に激しくキスをする。その瞬間は映らないが。
「もっといじめてほしいんでしょ」
「ああっ、そっそうよいじめてもっといじめてっ」
「優子がこんなにいやらしくなるなんてびっくりだよ。本当はもともといやらしい女だったんだろ」
「いやぁあなたがそうしたのよっ違うわ」
「旦那さんと俺のとどっちがいい」
「いやっ言えない」
「いつも言ってるじゃないか。撮ってるから恥ずかしいのかな記念だから言ってよ」
「いやぁ」
「人妻で旦那さんがいるのに僕のほうがいいんでしょ。もう50にもなるのに旦那さんじゃ満足しないんだよね」
「いやぁ、あっあなたのほうがたくましいの、あなたのほうが」
妻が快楽に負けて本心を口にした。不思議と怒りはなかった。
「旦那さんじゃもう感じないんだろ、旦那じゃ満足できないんだろ。こっちを見て言ってよ」
「そっ、そうよっ。ああっあなたじゃなきゃダメなのぉ。あなたじゃなきゃ感じないの」
「おお、締まる。優子逝っていいよ、激しく逝くとこ見せて」
「あああんああああっはああぁ私、わたし逝っちゃう」
「逝くとこ見てくださいって言うんだろ優子」
「あああっ逝くとこ見てくださいっ」
「いいよ、見ててあげるよ。優子がいやらしく逝くところ」
「ああああっダメっ逝っちゃう、逝っちゃうのわたし恥ずかしいっ」
妻は体を上下させクリトリスをいじり、乳首をつまんでいる姿を見せながらその瞬間を迎える。
なんて興奮するんだ。私はごくりとのどが鳴らしてしまった。
「逝く、逝くぅああっ」
髪を振り乱し、声を上げる妻
「すごく激しいねぇ見ててあげるよ。こっちを見て言ってよ」
「ああっ、ああああっ。逝くわ逝くっ見てくださいっ」
のけぞった後、青年の上で体を起こしたまま、何度か体がブルブルっと痙攣をして果てた。
すごい。自分の妻がこんなセックスをしているとは。私は嫉妬よりも興奮してしまった。
「さぁじゃあ僕がしてあげるね。僕も出したくなってきた」
妻を下にして青年がピストンを始めるのが映る。
「あああっ、ああんはぁぁぁ」
妻は快楽の中でもがいているようだ。口はだらしなく半開きで枕の上で髪を乱し両腕を胸元で抱えている。
妻は首をゆっくり左右に振り喘ぐ姿に興奮してしまう。
「優子、気持ちいいんだね」
「ああっいいいっ」
口を半開きにし、横からわずかによだれが垂れているのがわかる。相当な快楽を与えられているんだろう。
「僕のがいいんだろ」
「ああっあなたじゃなきゃダメなの」
「逝きそうかな」
「逝っちゃうの逝かせてっ」
「たまらないね、優子がこんなになって信じられない」
「ああっ恥ずかしいっ」
「おお、締まる。優子がもう50なんて信じられないよ。最高の女だよ」
「あああっもっとして」
「優子、もっと締めろよ。」
妻の表情は恍惚という表現があてはまる。
「出るよっ僕の精液ほしいんだよね」
「あああっ欲しいっ、逝くっ逝くっあああっ」
「逝かせてくださいはどうした」
「ああっ逝かせてくださいっ」
そして、画面が激しく揺れてその瞬間が映る。妻は大きく背中をのけ反らせる。
「逝くぅぅぅぅああっああっ」
体を痙攣させながら部屋中に響き渡る声を上げた。
結合部がアップになり、ゆっくりとペニスが引かれる。妻のまんこはぱっくりと口を開けて白い精液がドロリと垂れる。
若いからか凄い量だ。
妻は脱力して足を大きく広げたまま放心状態になっている。
「ああ、この優子のまんこに中で出して精液が垂れるのを見るのが最高だよ。本当に優子は最高の女だよ。誰も優子がこんなにいやらしい女だって信じないだろうけど。」
青年はヘッドボードのほうに枕を立て、妻をもたれかけさせる。
「さあ、優子。一番恥ずかしいのやってごらん」
「ああ、もう今日は許してお願いよ」
「駄目だよ、撮ってあげるから」
「許してそれだけは許して」
「優子やるんだよ」
妻は上半身はヘッドボードに半分もたれかかり、足を大きく広げた。
「最後までやるんだよ、いつもみたいに僕を興奮させて」
妻はあきらめたように目をつぶった。
「どうしてもなのね」
「せっかくだし撮っておこうよ」
いつものように?なんだろうと映像を見ていると
大きく足を広げた妻はゆっくりと右手を伸ばしまんこをいじり始める。左手は乳首をつまんでいる。
「そうだよ、オナニーを見られるの興奮するって言ってたよね。ほら、僕の垂れた精液をまんこに戻して」
妻はお尻のほうに垂れた精液を膣に戻し指を膣に入れていじり始める。
「ああっああっ、はぁはぁ。こんなの恥ずかしいっお願いだから撮らないでっ」
「もっと激しくオナニーしてよ。精液をクリトリスに塗り込んでいじってよ」
「あああっ」
「まんこ広げて、クリトリスが膨らんじゃってるよエッチな体だね」
「あああっいやぁ」
「乳首もでかく膨らましてさ、すごくいやらしい女だよ。子供を育てたおっぱいも僕が楽しむだけのおっぱいだね」
「言わないでぇお願い言わないでぇ」
「優子がこんなになって嬉しいよ、もっとクリいじってごらん。こんなに剝き出しになっていやらしいね」
「いやあ、いやぁもう言わないで。もう虐めないで」
「僕の前でオナニーして恥ずかしいけど見られたいんだろ。手が止まらないじゃない」
「見ないで」
「見てほしいんだろ、見られてると興奮するんだろ。違うのかな」
「ううっ」
「どうなの」
「あああっ指がとまらないの気持ちいいの」
「オナニーまで覚えちゃったね。今までやってなかったけど気持ちいいって気づいたんだね」
「いやぁ、気持ちいいの。気持ちいいの」
「50でオナニーのよさを知ったんだね。家でもやって感じる体にするんだよ」
「ああっ逝きそうよ」
「見られて興奮するんだろ、いつもの言ってよ」
「ああっ見て、私のはずかしいオナニーを見て」
「しっかり撮ってあげるからね。オナニーするとこ見てほしいんだよね」
「あああっ見て、見て逝くとこ見てぇいやぁ」
妻は青年にオナニーを見られながら興奮している。たっぷり出された精液を膣やクリトリスに塗りたくりながら果てようとしている。
私はその時射精をしてしまった。我ながら情けなかった。
「逝くっ逝くっ逝くの、私を見てっあああああっ」
妻はオナニーで背をのけぞらせ果てた。
「今日も興奮したよ。優子のオナニー、家でも毎日でもやってよ」
「ああっするわ」
「さあ優子、座って」
妻は体を起こしベッドに正座した。
上から妻が映っている。
「きれいにして」
「ええ」
青年の指示に従順に従う妻は疲れてぐったりしているようだ。
精液と妻の愛液で濡れた状態の青年のモノを妻は舌を使って舐めていくのが上から映る。
こんなことまでできるのかと驚いてしまう。あの妻が。
亀頭から玉のほうまで舌を這わせて舐め上げている。
「優子がきれいにしてくれると気持ちよくなっちゃうよ」
「うれしい」
「そのままフェラして」
「ええ」
指をペニスに絡ませ上下に動かしながら玉のほうまで舌を這わせる妻。
亀頭を咥えながらペニスを指でつかんで上下させて、左手で玉をゆっくり触っている。
こんなことまで教え込まれていたのかと驚きと興奮を感じてまた勃起してしまう私だった。
「優子、上手だよ。初めのころよりずっと上手になったね。すごく感じるよ」
妻は目をつぶりかるく頷いた。
「もっと手を早く動かして、亀頭を舌で舐めまわして」
妻が言われたとおりにしている。
映像でももうすぐ射精するんだろう事がわかる。
「ああ、気持ちいいよ。優子だからだよ」
妻は嬉しそうな顔をしている。
「ああ、優子、優子っ」
そして
「あああっ出るよ、優子口を開けて舌を出して」
妻は手を動かしながら、口を開け舌を出している。
「出るっおおおっ」
上からの映像が青年の亀頭から精液が激しく飛ばされるのを映している。
妻の口の中から舌の上に大量の精液が二度三度と吐き出される。
「ううっ」
妻が声を出した。
青年は亀頭を妻の下の上に乗せた。
「気持ちよかったよ、口の中を見せて」
妻の口の中が映ると白い精液が溜まっている。
「たくさん出たよ。もういいよ全部飲んで」
そして、妻は口を閉じ飲み込んだ。精飲だ。私には経験がない事だった。
「全部飲んだね。優子は精液飲めるようになって嬉しいよ」
「ええ」
「じゃあちんこの先に付いたのも舐めて」
妻は亀頭を口に入れ吸った。
妻はオナニーや精飲まで教え込まれていた。数か月放っておいた結末がこれだった。
私は激しく興奮した。
あの物静かで優しい妻の姿に愕然とするのと同時に興奮した。
今回撮影をしたのはよかった。妻はいつもと変わらない様子だったから私が知る程度のセックスをしていると思っていたのだが、青年は妻を自分の女としてセックスを仕込んでいる。
いずれ終わりが来るであろう関係だと思うが、どこまで妻を変えていくのかわからなくなっている。