禁断と背徳の体験告白
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妻をほかの男に抱かせる興奮「妻の昇華」|寝取り・寝取られ[男性の告白]

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妻をほかの男に抱かせる興奮「妻の昇華」

読了目安 9分52秒

2025/11/28(Fri)
投稿者:SSS  [作品No 15]
動画は続いていく。
妻の恍惚とした表情、喘ぎ声を聞くと私は勃起しこすり始めていた。こんなにいやらしい声を出してみたことがない表情をしている。素人奥様のAVより興奮すると思う。
妻は拒むこともなく、中に出すのが当たり前のセックスが続けられて無毛の妻の陰部は乾いた精液と上書きされた精液で汚されている。
お前こんなにされてしまったのか。私は興奮し射精をした。
急速に現実に戻ると冷静になり自分がみじめに感じる。あんな若い男に妻を好きなようにされてしまった。
動画が終わったようだ。あとは録音だけを聞きながら妄想しようとソファに深く座った。
聞こえてくる二人の声をぼーっと聞き流す。

「優子さんもう服を着たんですか」
「あなたがシャワーしている間に着たの。女って時間がかかるのよ」
「そうですよね、これからお化粧ですか」
「家に帰るのにこんなすっぴんで帰れないのよ。主人が待っているし」
「そうですね。それよりも今日のワンピース姿もきれいですね」
「ありがとう。地味でしょう」
「いいえ、優子さんらしくていいですよ。鏡の前で抱きしめてもいいですか」
「うん」
「ああ優子さん、細い体ですね。鏡に映った優子さんきれいですよ」
「お化粧落ちてるから恥ずかしい。でもこれが本当の私、老けて悲しいわ」
「気にならないくらいきれいですよ。おっぱい触りますね」
「いいけどまだ余韻があるの、そんな強くしないで」
「優子さんを見ると抱きたくなっちゃうんです。乳首もすごく大きく硬くなってましたよね」
「恥ずかしいわ、私なんかで興奮してくれるのね、うれしいわ。えっ何してるの」
「ファスナー下ろして上だけ脱がせたいんです」
「せっかく着たのに」
「ほら、上だけ脱がすから腕を抜いて」

「優子さん、鏡の前に何が見えますか。すごくエッチですよ」
「やだ、ワンピースの上だけ脱いでる私が見えるわ。すごく恥ずかしい」
「ほかには」
「ブラジャーに収まっていない乳首が出てるの。私、こんないやらしい下着を着けてる。それにキスマークがたくさんあるわ。付けすぎよ」
「すごく興奮します。優子さんがこんなにいやらしい女だって。こんなエッチな下着持ってるんですね」
「ああ、違うの。私いやらしい女じゃないのよ、でもねあなただからなの。老けた顔でこんな恥ずかしいことしてる。本当に恥ずかしいのよ」
「かわいいですよ、会社ではそんな風に見えない優子さん、でも本当はエッチなこと考えてる。じゃあこうしようかな」
「あっ裾をまくらないで、恥ずかしい」
「ほら、裾をまくって僕が下着の中に手を入れるよ」
「いやっ、恥ずかしい。こんなの恥ずかしいわもうこれ以上いやらしいこと教えないで」
「優子さん鏡を見てどうなってるか言って」

青年は妻が言うことを聞くと自信を持ったんだろう。もうこの女は落ちたと。おどおどとした態度は無く、むしろ妻を見下ろしている雰囲気を出しているのがわかる。

「ああっ、あなたが左手で乳首をつまんで、裾をまくって下着の中に手を、ああっ恥ずかしい。こんな恥ずかしいことしないで」
「優子さん、乳首をつまんでもらって裾をまくられてあそこに手を入れられてクリトリスをいじってもらってるの。でしょう。こんなあそこ丸出しのいやらしい下着なんて着けてきて」
「もう、もう許して、もう私をいじめないで」
「聞きたいよ」
「乳首をつまんでもらってクリトリスをいじってもらってるの。こんないやらしい事しないで。私おかしくなりそう」
「こっち向いて、キスしようね。かわいいよ。セックスするのにいやらしい下着を選ぶような人には見えなかったけど、本当はこんなにいやらしい人だったんですね」
「ああっちがうの、ちがうの」

激しいキスの音と妻の喘ぐ声が聞こえる。もはや妻は青年の言いなりだ、彼も自分の女を扱うようにしている。男として私も彼と同じことをするだろうなと思った。

「優子さん、洗面台に手をついてお尻を突き出して」
「ああっ、なにするの」
「裾をまくるよ、後ろか入れるよ」
「まだするの、こんなの恥ずかしいわ」
「優子さんのいやらしい下着はあそこが布がないからいいですね、そのまま入れちゃうよ。セクシーなガーターも似合っている。ほら鏡を見て」
「ああっいやらしい、はずかしい見たくない」
「目を閉じないで見て。もっとお尻を突き出して、入れるよ」
「あああぅあああっまだするの、こんなの恥ずかしいああっ」
「服を着ながらこうするのっていいですね。優子さん鏡を見てどうなってるか言って」
「いやぁはずかしい」
「鏡を見ながら言って」
「鏡の前で服を着たままあなたが私に入れてるの」
「おっぱいは」
「おっぱいが垂れてるの見えるの、いやらしいの」
「興奮しますね、見てよ、優子さんがどういう顔してしてるのか。乳首硬くしておっきくなっている」
「ああっ、こんなの恥ずかしい」
「また逝かせるね」
「うううっ、ああああっいやっ」
「優子さん鏡を見て」
「いやあぁいやらしい顔見たくない見たくないの」
「恥ずかしいですか」
「恥ずかしいっ、お願いよベッドで抱いてここじゃいやっ、こんなの恥ずかしいっ」
「だめです、優子さんは自分の顔を見ながら感じて。目を開けて」
「あああっあうっ、逝っちゃうから止めて」
「服が汚れないように捲り上げるよ、お尻に張り付いてる下着がいやらしいね」
「あああっ、いやっ私また逝っちゃうの。こんな恥ずかしいのいやっ」
「感じてる顔をよく見て。恥ずかしがると感じるんですよね、本当はエッチな人なんですね」
「あうっ、逝くっ逝くわ」
「優子さん鏡見て、また髪が乱れた優子さんが満足そうな顔してる」
「ああっ恥ずかしい、いやらしい顔してる」
「見えるでしょう、優子さんはこんなにいやらしくセックスするんですよ」
「ああっ、こんないやらしい女じゃないの、違うのよ。恥ずかしい」
「セックスの時、僕にはこういう優子さんが見えてるんですよ」
「私どうかなりそう。もう虐めないで」
「もっと抱きたい、優子さんが忘れられなくなるように犯してあげたいです」
「私こんな女じゃなかったのに、あなたのせいよ、ううっ」
「ああ、優子さんもっと逝かせてあげるね。もう忘れられないように」
「ああっ、いやよっ。感じるの感じるの」
「気持ちいいですか」
「いいっ怖い」
「優子さん、僕に抱かれるの嬉しいですか。僕は優子さんを僕のモノにしたくてたまらない。抱いてほしいってずっと思わせたいんです。僕じゃなきゃ感じない優子さんにしたい」
「あああっ。もうなってるわ、もう怖いのよ。うううっ、うううっ」
「優子さん、泣くほどうれしいんですね。抱いている時だけでいいから優子って呼んでいいですか。」
「ああっ、そんな」
「抱いてる時だけだよ」
「おばさんなのにそんなの恥ずかしい」
「いいね、いいですね。僕だけの女にしたい、なってくれますか」
「あああっダメよ、わたしもうこれ以上はダメ」
「ああ優子、気持ちいいんだね。」
「あああっいやっ気持ちいいの」
「出そうだよ、優子」
「ああっ、いいわいいわ感じるわっ」
「優子、中で出してほしいって顔を上げて鏡を見て言って」
「ああっ、私の中に出してっ」
「ああ、優子かわいいよ。優子出るよっ。僕の女だよ優子とのセックスはずっと中で出すからね。すごく締まるね、喜んでいるんだね。締まるよ」
「あああっ逝くっ、ああっすごい逝くぅぅあああっ怖い」
「出るっ」
「ああああああああぅああああっ」



私は興奮してペニスをしごいていた。射精した自分が情けなくなってしまった。
妻はこの男とのセックスで昇華してしまったと思った。
優子なんて呼び捨てにするなんてと腹も立ったが興奮がそれを上回った。

「いっぱいしたからあまり出なかったと思うよ」
「もう、何回すれば満足するの。私の歳考えてね、もう限界よ」
「こっち向いて」
「もう全身筋肉痛よ。おばさんを泣かすなんてひどい人」
「優子、ものすごく感じまくってたよね」
「もう恥ずかしいわ。あなたを子供のように見てたのに。目を見て言われると本当に恥ずかしい。こんな歳でもドキドキするのね。今だけは若返った気持ちになるわ」
「次にいつ会えるかわからないけど、優子が会いたいって言ってくれるといいな」
「忘れられないわ。あなたは私にそれだけのことをしたの」
「優子、ああ優子好きだよ。ほんとうにかわいいよ」
「かわいいって言ってくれて嬉しいのありがとう。キスして抱きしめて」

ここで再生を止めた。
妻が若い男に落ちた。家庭を壊すような行動はしない妻だと思うが、セックスに恋愛感情が合わさっているのを感じ危機感が芽生えた。


その後
妻は何もなかったように優しい表情で接してくれる。
若返ったように見えるのは私のひいき目なのか。セックスもするが、以前とは全く違い感じやすくなっているのがわかる。残念だが私のモノでは逝くことはない。

彼のことはどうしたいのかと聞いた。
「あなたが許してくれるなら、認めてほしい」と。
「彼のセックスが忘れらえないのか」
「ごめんなさい」
私は妻に無理強いをした罰としてそれを受け入れた。
月に一度程度妻は彼と会い、激しいキスマークを付け帰ってくる。
清楚で地味な雰囲気の妻だと思っていた妻は抜群のスタイルと色気をまとった女に変貌した。



私と同じ思いの男性がいたら参考にしてほしい。
後悔もするが興奮が勝ると。

終わりとします。

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