禁断と背徳の体験告白
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妻をほかの男に抱かせる興奮「男に落ちた妻」|寝取り・寝取られ[男性の告白]

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妻をほかの男に抱かせる興奮「男に落ちた妻」

読了目安 9分56秒

2025/11/28(Fri)
投稿者:SSS  [作品No 14]
妻は、23の時処女だった。
知り合ったときに、物静かで落ち着きのある高身長のほっそりした女性であった。一年近くデートを重ねてお互いに結婚を意識したときに初めて妻を抱いた。それまでは拒まれていた。

何人か女の経験はあった私だが、処女は初めてでその扱いに困惑したのを覚えている。
いよいよ挿入するとき、「怖い」という妻に「大丈夫だからね」と声をかけていきり立ったペニスをあてがい挿入をした。処女膜に先が当たるのがわかった時「痛い」と言い本当に処女だったんだと驚いた。
ペニスに抵抗を感じつつ、「入れるからね」と声をかけてゆっくり押し込むと、「怖いの」と妻は両腕を胸の前にし耐えてくれていた。
優しくキスをして「痛いと思うけどごめんね。愛してるよ」と声をかけてぐっと腰を入れて押し込み、ペニスの先にあった抵抗がプツンと無くなったのを感じた時、「痛い、痛い」と妻は泣き出した。
「ごめんね、もう少しだけ我慢して」と痛がり泣く妻にピストンを繰りかえした。射精しそうになった時にこのまま中で出すか外で出すか迷ったが、妻が出来たから結婚というのは望まないとわかっていたから私はペニスを引き抜きおなかの上に射精をした。

結婚してからもセックスはしたし、子供にも恵まれた。妻はおとなしくていわゆるまじめな性格というか堅物な面があったので、私が欲望のままにセックスをすることにためらいがあった。
だから、子供が生まれて育児に疲れている妻を求めることも控えたし、子供が大きくなれば夫婦のセックスにも気を使うから次第にセックスレスになっていった。
フェラすら妻は嫌がったし、逝くなんてことも声に出すこともなかったし、そもそもそこまで感じている妻を見たことがなかった。

ひいき目で見ても、若く見えるしスタイルもいい。性格も穏やかでやさしく良き妻であり良き母だと思う。清楚というには無理がある年齢だがそちらのほうが合っている気がする。こういう女を好きな人もいるだろうか。
今回の提案をしたのは私の欲求を満たすためだったが、そんな妻がそれに応じたことも、男とのセックスで花開いていく姿を見ると驚きしかない。いやそれよりも興奮する。

音声があることを思い出し、動画とリンクさせて聞こうと思った。ヘッドフォンをレコーダーに刺し聞き流しながら動画の音を消した。
「気持ちよかったですか」
「よかったわ」
「僕もうしたいです。優子さん後ろから」
「若いのね」

動画が映る
妻の背中が映り四つん這いの姿勢なのがわかる。股間が映し出される。お尻の穴から股間は精液で汚されているのがわかる。

「優子さんのお尻の穴まで見える。精液が垂れちゃってるね。撮りますよ」
「恥ずかしい、でもちょっと拭かせてほしいの」
「このままがいいんですよ優子さん、手を伸ばして僕のを握ってをまんこに当てがって」
「そんな恥ずかしいことさせないで」
「お願いします。優子さんがそうやってくれるのがいいんです」
「わたし、どんどんいやらしい女になっていくみたい。そんなことしたことないのに」


妻は体の下から手を伸ばすと彼のペニスを握る。その映像に私は興奮した。あの妻が言いなりになってこんな事をと。

「さあもっと掴んで。優子さんが自分で入れるところ撮りますから。すごくエッチですよ」
「ああっ恥ずかしいことばかりさせないで」

妻はペニスをぐっと掴んだ。

「僕、撮ってるんで入れるとこにくるようして。どうしてほしいの」
「そんな恥ずかしいこと言わせるのね」
「入れてほしいんですよね。なにをですか」
「ここに入れてほしいの、あなたのおちんこ入れて」
「ヌチャ」と音が聞こえた。

スマホを操作しながら彼は腰を前に押し出し太いペニスが妻の膣をめいっぱい押し広げ入っていく様子が映る。

「ああっいいっ」妻が吐息とともに声を出す。
「気持ちいいですよ優子さん。僕が楽に入りますよ。もう痛くないですよね」
「あああっ痛くないわ、うううっ気持ちいいのっ」

背中から映る妻の姿は、頭をゆっくりと左右に振り続けている。

「背中もきれいですね。後ろからしているところもきれいに撮りますね。ペニスが優子さんのまんこに刺さってる。目いっぱい広がってるよ」
「ああっ、気持ちいいの」
ペニスをゆっくり抜き差しして、奥まで深く突き入れてぐっと押し込むと
「あああっ、そこよそこなの」
「また逝っちゃいますか」
「あああん、ああああん。逝っちゃう」
「いいですよ、逝って」

私は妻の白い背中が揺れるて、髪を振り喘ぐ姿に興奮してしまう。

「ああっ逝っちゃう、逝っちゃう」
「逝って、優子さん。締まるよまんこがすごく締まるよ」
「あうううっああっ、逝くっ」

妻は突っ張っていた両腕から力が抜け、お尻だけ上げたまま突っ伏している。

「あああっ、あああっああああっ」声を上げながら体を痙攣させる。
彼はゆっくりとペニスを動かしながら
「優子さん僕も興奮しちゃいます。出したくなってきました」

画面が揺れ始めて、彼がペニスをピストンするのがわかる。
激しくするのではなくスローなペースで引き、時折速く奥まで突き入れてさらに奥まで押し込むのを繰り返す。

「ああ優子さんのここは本当に気持ちいい。最高です、なんでこんなに優子さんのここいいんだろ」
「ああっ、あああうっいやぁおかしくなる」
妻ももう感じ始めている。
「ああ気持ちいいです、気持ちいいよ優子さん。感じてる優子さんを見ると興奮します」
妻は突っ伏したまま喘いでいる。
「出るからね、出るよっ」

彼のペニスが妻の奥に突き刺さって動きを止める。彼はその時射精を始めたようだった。
「あー気持ちいい。優子さんまんこが締まってますよ」
「ああああっ逝くっ、逝くっ」

妻が同調してその時を告げた。
「やっぱり優子さんは最高です。僕の射精と同時に逝くようになってますね。嬉しいです、抜きますよ」

彼がペニスをゆっくり引き抜く様子が映る。
すぐに妻の陰部の映像が映り、膣はぽっかりと口を開けて精液がドロリとクリトリスを伝いながら下に垂れた。

「優子さん横になって」
「うん、でも拭かせて」
「そのままでいいです」

映像が消え、激しくキスをする音声が聞こえる。

「強く抱きしめて、私どうかなりそう。いい歳をして恥ずかしい」妻の声。
「ああ、優子さんかわいいですよ。大好きです」
「かわいいなんて恥ずかしい」
「僕はそう思っただけです」
「こんなもうおばさんなのに。あなたは私を狂わせてるわ」
「僕は優子さんがいいんです。優子さんに出すのが気持ちいいんです」
「私は結婚してるし、子供もいて帰る家があるの。だからあなたと結婚できないしできる年齢でもないの。それにもう子供も産めないわ」
「わかってます。人の奥さんだって。でも会社で優子さんを見て素敵な女性だなって思ってたんです。だから、一度デートみたいなのしてくれたらいいなって思ってたんです」
「でも、お母さんくらい年上なのよ」
「だからデートっていうか外で会ってくれるって返事もらってうれしくて。優子さんを年上だけどきれいな女の人だなって思ってて、男だからそういう関係になれたらって気持ちもありました」
「そうね、最初の時はそういうエッチなこと考えてるって雰囲気出してたもの」
「やっぱりわかってましたか。年上の女性を誘うなんて経験ありませんからなにも出来ませんでした」
「ふふそうね」
「だから、優子さんがホテルにって言ってくれた時は心臓が止まるかと思いました」
「あなたが困っているみたいだったから」
「それに優子さんはそういう人じゃないって思い込んでたんで」
「私、男の人とこういうことするの主人以外はあなただけ。きっとあなたがまじめそうで好青年だったからよ」
「僕って上手にできてますか」
「うん、とっても上手よ。私はあなたが初めての夫以外の男性なの。それに若い人ってびっくりね」
「相性もいいんでしょうか、優子さんとはすごくいいんです」
「おばさんだからかしら」
「違いますよ。正直に言いますけど彼女ができても僕とするの嫌だって。大きすぎて痛いだけって」
「そうなの。それはつらいわね」
「よくわかりませんが、優子さん子供も産んでるからなのかなって」
「私にはわからないわ。でもそうかもしれないわね」
「もう僕のに慣れましたか。痛くないですか」
「うん、もう痛くないの。私本当にどうなっちゃうのか怖いの」
「女の人って相手の男にサイズに合っていくんだってどこかで読みました」
「そうなのね。恥ずかしいけどね、私50にもなってるけどセックスのこと知らないの。だから、あなたに抱かれて感じるってこういうことなのねって知ったの」
「僕みたいな若い男は嫌ですか」
「ううん、嫌じゃないわ。嫌じゃないけどやっぱり普通じゃないって思うの。おばさんだもの。あなたこそ若くて相性のいい子ならそっちのほうがいいでしょう」
「年齢は関係ないって本当に思います。優子さんは40くらいに見えるし、僕は優子さんの雰囲気が好きなんです」
「ありがとう、恥ずかしい」
「いつも思うんです。優子さんとはもう会えないんじゃないかって。だから会える時は思い切り優子さんを抱きたいんです」
「いけない不倫関係だものね。でもあなたに抱かれることを忘れられなくなりそうで怖いのよ」

妻は音声も動画も私が見るとわかっている。この会話は妻の本心なんだろうか、それとも私を刺激するためのものなんだろうか。妻は若い男に落ちたと思った。










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