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私の妻が逝かされ声を上げているのは興奮を覚える。すごいと声に出してしまった。
「優子さん、僕も出していいですか」
若者はペニスを妻のなかにゆっくりと出し入れしながら言った。
「いいわ、出して。ああっ」
「あれからずっと優子さんとまたしたいって我慢してたんです」
「うん、ああっ恥ずかしい」」
「中に出していいですか、たくさん溜まってるんです。」
「今日はダメっ」
「この間は出したでしょう」
「ああっタイミングがあるの。こんな歳だけど生理があるって知っているでしょう」
「中で出したい、優子さんだから僕」
「今日はやめてね、お願い」
「ああ優子さん、優子さんに出したいんです」
彼はそう言いながら、動いてペニスで快楽を与え続けている。
「あああっ、感じる。駄目よ駄目なの、あうっ」
妻が喘ぎながら声を出す。
「優子さんに出したい」
「ああっ、今日は我慢してね。お願い」
カメラがまた暗くなる。ベッドに置いたのがわかる。音声だけが聞こえてくる。
激しくキスをしているのだろう音がする。
「優子さん気持ちいいですか、僕のもっと欲しいですか」
「ああっいい、欲しいの」
「優子さんかわい声をもっと聴かせて、恥ずかしがらないで大きな声出して。誰にも聞かれませんよ。」
「ああっいい、気持ちいいっ」
「そうです、僕も興奮する。あの優子さんもいやらしい声を出すんですね」
妻の喘ぎ声が大きくなる。私とのセックスでこんな声を出すこともなかった妻が。
「優子さんの中に出したいんです。お願いです」
「ああっ、駄目なの我慢して。お願いよ危ないかもしれない」
激しいキスの音。有無を言わせないという意思表示のようだ。
「僕は優子さんの中に出したい、出してって言って。優子さんだから中に出したい」
「ああっそんなこと、ああっ、危ないかもしれないの。もしできちゃったら私」
「旦那さんに悪いからですか、そうなんですか」
「そうじゃないわ、そうじゃないの。わかって、こんな歳でできちゃったら困るの」
「大好きな優子さんに出したいんです。お願いです」
「ああぅ。今日危ないかもしれない。ううっ許して」
ペニスで妻を責め続けながらその言葉を言わせようとしているのがわかる。私はまた勃起した自分のペニスを握りゆっくりと擦りながら、妻は彼に落ちるんだろうと冷めた頭で思った。こんなセリフを人妻に言ってみたい。
画面が映り、妻の喘ぐ顔と片手で妻の乳房を握る手が見える。乳房が歪み、乳首を指で強く潰している。
「あああっ、ああああっ私もう」
「優子さん、乳首が固くなってでかくなってるじゃないですか。もっと気持ちよくしてあげるから」
「あああっ」
妻の顔は左右に振られ声を上げている。
「出すよ、優子さんの中に出すよ。言って僕に出してほしいって」
「あああっ、だめぇ。だめなのわかってぇ」
「言って、優子さん」
私はペニスを握りしめた手を上下に動かしていた。興奮していたのだ。妻が許すのかそれとも受け入れるのか。彼はもはや50になる年上の人妻の優位に立ったと思った。
妻は横を向いて小さく喘ぎながら
「ああっ、わかったわ」と言った。
私の妻が遂に彼に落ちてしまった。正直、年齢から妊娠はしないであろうと思う。妻もそう思っているだろう。でも、映像を撮られながら中で射精をさせることを許す事は人の妻として避けたい気持ちがあるんだろうと思った。
興奮が止まらない。
「ああ、嬉しいです。スマホに撮るから、優子さんこっちを見て言って」
「ああっいやぁいやよぉ。撮らないで」妻は首を振り嫌がっている。
「気持ちよくしてあげるから、優子さんが感じるとこわかってるから」
彼はペニスを操り妻を責めるのがわかる。私が彼の立場なら同じことをするだろう。
「あああっいい、あああっ。はぁぁっ、いい」
「こっち見て中に出してって言って。撮ってほしいんですよね。僕に出してほしいんでしょう」
妻の顔がゆっくり正面を向いた。髪が乱れ目が潤んでいる。妻はこれを私に見てほしくないだろうな。
青年も妻をを自分のモノにしたいんだと気持ちはわかる。
「優子さん言って」
「そんな恥ずかしいこと、ああっ駄目なのに」
「目を開けて言って、こっちを見て」
AVのようだなと思った。彼も相当な奴だなとも。
「中に出して」
「もっと僕にお願いして」
「ああっ、いやあ。もう許してお願い」
「優子さん」
「ううっ、そんなこと言わせないで」
「言ってほしい」
「うううっお願いよ、私の中に出して」
「もう一回聞きたい、スマホを見て言って。アップで撮るよ」
「私の中にあなたの出して逝かせて」
「精液を出してほしいんですね、優子さんのお願いですね。いいんですね」
「ああっダメなのに」
「ああ、会社であこがれてたあのまじめな優子さんが僕に。奥さんでいいお母さんの優子さんがついに。誰もこんな優子さんの姿を想像できないでしょう」
「いやぁ言わないで」
「あの優子さんがこんなにいやらしい女だって。旦那さんも子供もいるのに」
「言わないで、お願い。そんな女じゃないの違うの」
「もっとせがんで」
「うううっ」
「優子さんを妊娠させて僕のものにしたい、興奮するよ優子さん。たまらないんだ」
「あああっ、私の中に出して」
「お願いですか、もし妊娠してもいいんですね」
「ああああっ、うううっ。お願いだから」
妻は顔を赤くして髪を振り乱し羞恥に耐えているようだった。彼も満足だろう、彼のいう憧れの女性で人妻に中で出してと受精を受け入れる言葉を言わせたんだから。私は異様に興奮していた。
ついに妻は私が興奮してしまう言葉を吐いた。目線を向けてこの若者に堕ちた妻の姿に私のペニスが驚くほど勃起する。
妻の無毛の下半身を映し出し、太いペニスが妻の膣の奥深くを押し上げ、妻の足が高く上がりより深くペニスが押し込まれている様子が映る。
「あああっあああっ、あああ逝っちゃうの、ああっそこなのそこなの」
「すごい、クリトリスが勃起してる。こんなに大きく膨らんでる。触ってあげますね」
「はああぅっ、いやぁぁぁ」
妻のクリトリスは確かに大きくなって顔をのぞかせている。こんなになるのかと驚いた。
顔が映り、苦悶の表情で声を上げる妻は妖艶で喜びに満ちた顔をしている。
体がくねり乳房が揺れる。
これがあの私の妻なのか。大人しい妻が別人のように見えた。声を上げ感じている姿はAVのようだ。
「出るよ、優子さん中に出すよ、いっぱい出るよ」
「ああっ逝くの、逝くっあああっ」
背中を反り返らせる妻の姿が映る
「ああっ優子さんすごく締まる、締まるよ。すごくいいよ、優子さんのまんこも喜んでいるんですね」
「あああっ逝くっ逝くっ気持ちいいっ」
「出るよっ出るよっ優子さんに出すよ。締まるすごく締まる」
「あああっ、逝くうっ」
二人はその瞬間を同時に迎えた。
いやらしい言葉が妻の口から吐き出された興奮で私は射精していた。
体を痙攣で震わせている妻は「ああっああっあああっ」と声を出している。
私が抱くとき、妻はこんな風になったことは無い。
AV以上だと思うほどの映像だった。そして、私はだらしなく小さくなった自分のモノを惨めだと思った。
「優子さんすごかったです。感じたんですね、僕のを締め付けてました」
女は絶頂になると膣が締まると聞いたことはあったが、私は経験したことがない。妻が青年とのセックスでそうなったようで敗北感に襲われる。
陰部のアップが映る。
「優子さん抜くよ、これも記念に撮らないと」
「あああっ、あなたのが垂れているわ」
彼のペニスはまだ大きさを保っている。そのペニスが妻の膣から抜かれると、ドロリと精液が垂れた。
クリトリスも肥大してむき出しになっている。グロテスクでいやらしいセックスの余韻。
「たくさん垂れてるわ」
「力を入れて出してみて」
そして、ドロリと精液がまた垂れた。絶倫というのはこういうのを言うのだ。妻は私が見ることを知っていて妻は射精を許した。それほどの快楽を彼は与えてくれるのだろう。
こんな妻の痴態を見たかったんだと私は思った。