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妻もいつもと変わらないまま、柔らかい笑顔で接してくれる。いつもの優しい妻でいました。
ただ、少し艶めかしく感じていました。
「その後はどうなんだ」とある夜妻に聞きましたが
「え、なにが」
「彼だよ。また誘ってくるんじゃないか。私が彼ならもう一度って思うだろう」
「そうね。そう言ってくるけど断ってるわ」
「やはりそうか。お前を信じてるけど隠れて会うのはやめてくれよ」
「隠すなんて私にはできないわ。あなたに申し訳ないもの」
「いいんだよ。俺がいいって言ってそうなったんだから」
「ええ、でも」
「お前はどうなんだ。また彼と会いたいのか」
「迷うときもあるわ。でも隠れて合うのは嫌だし、いけない事だからあなたに悪いわ」
「じゃあまた会ってもいいって言えば会うのかな、抱かれたいんだろ」
妻は少し黙っていたが
「ごめんなさい、あなたが許してくれるならそうしたいの」
やはり妻は彼とのセックスが良かったんでしょう。嫌であればきっぱりと断るはずですから。
私は妻に許可を出した。
深みにはまらなければいいけどなと思いながら。年の差もあるし恋愛になることはないと思いました。
私は妻に彼に会うならといろいろなことを考えていると伝えました。
通販でセクシーな下着を購入しました。そして、嫌がる妻を説き伏せてあそこの毛を剃り上げました。
「なんでこんな恥ずかしいことを」
妻には言われましたが以前から思っていたことを実行しただけです。もともと陰毛は薄く、私は剃りたい願望があったのですが言い出せなかっただけです。
170センチ近いスレンダーな妻。余計なぜい肉もないスリム体形と白い肌、下半身は無毛になりあそこの割れ目がよく見えるように。それに妻が恥ずかしがるほどのいやらしい下着も本当は私の願望だったんですが言い出せなかっただけです。
彼と出かける日はいったん帰宅させました。
妻の毛をセックスに備えて、丁寧に剃り上げます。そして、セクシーな下着を着けさせる。黒のあそこが開いたいやらしいものと乳首が見えるほどのカップが低いブラも。
「こんなの恥ずかしい。乳首が隠れてないわ。それにあそこが丸見えじゃない」
「そうかな、黒がすごく似合っているし俺は好きだな」
「これじゃあ私いやらしい女みたいじゃない」
「彼に見せてやれ」
「それとこのボイスレコーダーもホテルに入ったらスイッチ入れててくれ。できるだけベッドの近くがいいな」
「恥ずかしい。あなたあとで聞くんでしょう。困った人」
妻はなんとなく顔を赤らめている。いまさらながらMっ気のあるこういう女だったんだと思う。
「行っといで」
「じゃあ行ってきます。メールするね」
「ああ」
律儀にメールをくれる妻
「彼と会って車で出かけるね」
「食事してる」
「店を出てドライブするね」
そして、「ホテルに誘われたわ」
「いいさ、行っておいで。部屋に入ったら録音始めろよ」
「わかった。帰りにまたメールする」
帰りのメールが来るまでの間はドキドキして興奮してました。
録音させてるからすべてが聞けるのは怖いような興奮するような。
妻が抱かれて喜ぶ男なんて変態としか言えません。
妻から帰宅するメールが来たのは深夜の1時過ぎ。
ずいぶん長かったなと思いました。
疲れ切った表情の妻が帰宅しました。
「どうだった」
「もう限界、このまま寝かせて」と妻は腰が抜けたかのようにふらふらと着ている服もそのまま寝室に行き寝てしまいました。
私は妻の服を脱がせながらレコーダーの再生をします。
消えかかっていたキスマークも上書きされています。
鎖骨や乳房はもちろん、背中もお尻もキスマークがちりばめられています。
性的な執着がある青年なんだろうかと考えました。
セックスが始まるところから流します。
「優子さんこの間からずっとまたしたいって思ってました」
若い男だとわかる声色です。優子は妻の名前です。
「私みたいなおばさんよりもっと若い子のほうがいいでしょう」
「そんなことないです」
「シャワー浴びましょうね」
妻が服を脱ぐ感じの音。
「あっすごくエッチな感じの下着ですね。黒い下着って初めて見ました」
「見ないで恥ずかしいわ」
「でもすごい。乳首が見えてますよ、優子さんすごい」
「はずかしい」
「下も。あそこ見えるじゃないですか。あっ毛が無い、どうしたんですか」
「見ないで」
「もうたまりません。優子さんのあそこが丸見えです、毛が無い女の人初めて見たけど興奮します。優子さんのような人がこんなエッチな下着持ってるなんて驚きました。」
彼はここで妻を押し倒したようです。
「もう濡れてるじゃないですか。優子さんもセックスしたかったんですね。僕もう入れたいです」
彼は妻を組み敷き挿入を始めたようです。
前の空いた下着に入れてるんだろうな。
「ああ優子さん、僕もう待てません」
「ああっ、痛いからゆっくりして優しくね。ああっううっ」
妻が挿入にあえぐ声が
「ああ、あなたのって大きいの太いわ」
私は妄想をして興奮します。妻の中に入っていく男のペニスに嫉妬します。
「あああん、入ってくるわ。あああっ太いわ」
「優子さんキスしたい」
キスの音が聞こえてきます。
そして、彼が妻の膣を突き始める音が聞こえます。妻は喘ぎ声をあげています。
「ああっいい、すごいわ。気持ちいい感じる。ああ太い」
彼もはあはあと声を漏らしている
「いやあ、いっちゃうわ。私恥ずかしいっ」
そのとき妻があっさりといく声が。私の時にはありえない速さでありこんなに簡単にいくなんてとショックを受ける。
「ああっああっ」妻の喘ぐ声。
「優子さん体中が痙攣してる」
そのシーンを想像するだけで股間が爆発しそうです。AVで見たような女がのけ反り体を痙攣させるシーンを思い出しました。妻はそんな事になったことはなかった。
「ああ、いっちゃったわ」
「まだ僕出してないです。もっとします。優子さんのまんこすごくいいです」
「ああん」
「もう少しで出そうです」
「またいっちゃいそうよ、恥ずかしいっ」
「優子さんのここ気持ちよすぎです」
「ああん」
「出していいですか」
「いいよ、出して。でも中はやめて」
「また中で出します。優子さんには中で出したいんです」
「ああん、中はだめえ。いっちゃうわ」
体が打ち付けられる音とともに
「出るう」
「あああっっいっちゃう」
「ううっ」
彼が射精をした声が聞こえ、妻もいったようでした。
私とのセックスでこのようにリンクしたことはありません。
私は服を脱がせ下着姿の妻を見ます。前の開いた下着からのぞく妻の膣からは愛液とも精液ともわからないものが垂れています。スカートの裏地にも精液がべっとりと付いていました。
私はペニスを取り出し、必死にしごき妻の股間に射精をしました。
「中はダメって言ったのに」
「優子さん僕のを舐めてもらえませんか」
「それは許して、あまりしたことがないの」
「お願いします」
妻が動く音がします。
「どうしてもさせたいのね。上手じゃないわよ」
そして妻がフェラを始めたようでした。
「舐めてください」
「舐めるわよ。すごくヌルヌルして青臭いわ」
「気持ち悪いですか。無理しなくていいですけど」
「ううん、いいわ大丈夫」
「じゃあ咥えてください」
妻がフェラどころか精液のついたものを舐めるなんてショックでした。
「大きくなってきたわ。すごく硬くて太いわ。咥えるのが大変なの」
「気持ちよすぎです、優子さんが舐めてるなんて興奮します。もう入れたいです。お尻をこっちに向けてもらえますか」
「わかったわ」
妻が四つん這いになったようです。
「恥ずかしいから見ないで」
「入れますよ。優子さん精液垂れてヌルヌルですね」
「ちょっと拭かせて」
「そのままで」
精液をぬぐうこともなくそのまま始めるようです。
「あああっ太い、裂けちゃいそう」
彼のピストンの音が。パンパン腰を打ち付けてそれに合わせて妻は喘ぎ続ける。
「いやああ、またいっちゃう。あああっいい、いいわ」
パンパン
「いっちゃう、あああ」
「すごい、優子さん痙攣してますね」
妻はいったようですが、彼は構わずピストンを続け妻は
「いやああ、おかしくなっちゃうわ。もっとして、もっと欲しい」
妻は聞いたことがないくらいの声を上げよがり狂っているようでした。
「僕も出ちゃいそうです。優子さんがこんなに激しいなんてびっくりです」
「いいよ出して。おかしくなっちゃうわ。ああっ感じる」
「このまま出しますよ」
「いいわ出して」
「中に出しますよ、出していいですね」
彼が声を上げた時
「ああっいいわ、いっぱい出してえ。逝かせてぇ」
あの妻がそんな言葉を吐くほどセックスにのめりこんでいる。なんども達している。
私は硬くなったペニスを寝ている妻の前の開いた下着のまま突き入れピストンをして
あっという間に射精をしました。
ぐったりと妻の横に寝て、二度も射精したなんて何十年ぶりだろう。
録音をそのまま流し続けます。
彼とのセックスは三度目に入ったようでしたが、弱弱しい妻の喘ぎからもう体力がなくなっていながら彼に突かれ続けられいかされ続けているんだと察しました。
力なく「ああ、またいっちゃう」、「もう許して」と涙声で力なく言っています。
次第に涙声というより泣きながら「もう許して、もう怖いわ。あああっいっちゃう」
彼が「中に出してって僕にお願いしてほしいです。もっと興奮させてください」と図々しい言葉が聞こえます。
残念ながら妻はセックスに夢中でその言葉を口にしました。
「私の中にいっぱい出していいのよ、あなたのを出して」
あの妻がとショックでした。
朦朧とした中で妻はいかされ続けたのでしょう。意識を失わない限り何度も何度も上り詰めさせられる経験をした妻はこの後どうなるんでしょうか。
録音の時間から3度では終わっていないことが想定できました。彼は妻の膣に精液をたっぷり注ぎ体中にキスマークを付けて好きにしたようです。
そっと起き上がり、妻のブラと下着を脱がせてやりました。
凌辱という言葉がぴったりのようにキスマークをつけられた妻の体。白い肌に艶めかしく見えます。
股間には私のものと彼のものである精液がじわじわと垂れています。
私は妻を抱きしめながらそのまま眠りにつきました。