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いろいろあって結婚もせずこの歳になった。
時折、彼氏という男性もいたけど長続きはしなかった。
小さなお店を経営して細々と暮らしている。
何社かの取引先の営業さんが来る中で、今回関係を持った男性がいた。
彼は結婚したばかりだと聞いていた。まだ20代だと思う。
そんな彼が休みの日に店に現れた。
「暇なんでよかったら夕食でもどうですか」
意外な言葉に驚いた。
「あら、こんなおばさん誘ってくれるの」
「夏の日の夢でも見ましょう」
この言葉の響きに反応してしまう私
「そうね、じゃあお店が終わるころ迎えに来て」
彼がどこまでを想像して誘ったのかはわからない。
私はもう50になる女。
彼はまだ若く、新婚さんでもあり幸せの絶頂なんだろうと想像する。
何もないはず。
そういう思いと
「夏の日の夢」
このアバンチュールを想像させる言葉に恥ずかしながらときめきも感じた。
彼が迎えに来る。
私は恥ずかしながら興奮を覚えていた。頭ではそう考えていなくても
体は求めていたのかもしれない。
彼の車に乗るとき、ショーツの中にジワリとシミができていくのを感じていた。
車の中で会話をし、レストランで食事をする。
身の回りのこと、仕事のことなど会話は弾んだ。
目の前の若い男性を見ているとかすかな興奮を感じる。
確かにここのところ男性とのお付き合いもなかった。知らず知らずそういう欲求があったのかもしれない。
性欲はごく普通だと思っているけど、他人と比べたこともないしわからない。
けど、一人さみしくなったときは自分で慰めていたのも事実。
彼の誘いのタイミングが私の性欲が高まったときと絶妙だったのかもしれない。
店を出る。
「ちょっとドライブでもしましょうか」
彼の提案に
「ええ、いいわ」
車に揺られながら彼が何かしらのアクションを起こしてくれないかと期待する。
でもそうならなかった。
「じゃあ送っていきますね」
私は思いがけない展開に戸惑っていた。
意を決して
「あなたは私をどう思っているのかしら」
「え」
「今日誘ってくれたのってなぜ」
「いや、まあその。僕よりもお姉さんだけど素敵な女性だと思っていました」
前を見据えたまま彼は言った。もっと大胆になってほしくてもどかしい。
そして
「あなたはどうしたいの」
彼は
「え、はい。すみません下心があります」
「そう」
しばらく社内で沈黙の時間が流れた。
「したいようにすればいいのよ」
「いいんですか」
「ええ」
そして、車はホテルへ
沈黙のまま部屋に入り
「シャワーを浴びてくるわ」
そうかれに告げる。
ドキドキしながらシャワーを浴びる。股間に手を伸ばすとすでにおびただしく濡れている。
シャワーを出て下着を見ると、クロッチのところが濡れているのがわかった。
彼と入れ替わりベッドに入りその時を待つ。
彼が全裸になりベッドに入ってくるのがわかった。
「いいんですね」
「ええ、いいのよ」
キスが始まる。
久しぶりの男性。
体に巻いたタオルがはぎ取られる。もうここまできたら隠すこともない。
薄暗くした照明のもと体が晒される。
彼が照明をコントロールするのがわかる。徐々に明るく照らされるベッドの上。
「はずかしいわ」
仰向けに寝る私の全身が晒される。
彼はこの老いた体をどう思うのだろう。
乳房に手が乗りまさぐられ乳首をつままれる。
興奮して大きく硬くなった乳首。
しびれるような快楽が全身を襲うのがわかった。
「ああああっ」
乳首をつままれ、首筋から耳にかけて舐めまわされる。
「乳首がすごく硬くなっていますよ、感じてますか」
「感じてるわ」
そして、彼の手が下半身に伸びるのがわかる。そっと手を添えてひざを立てさせようとしている。
私は膝を立てる。
彼の手が足を開くようにと動く。
私は膝を立てたまま足を大きく広げた。
膝から股間にゆっくりと彼の手がおりてくる。
そっと陰唇に指が触れる。
「あああっ」
彼の指が陰唇を広げ、その中に指を入れてきて
「すごい、もうドロドロですよ」
わざと耳元でそう告げた。
私は興奮していた。
「触って」
彼の指が敏感な部分をとらえたとき
「ああっ、ああっ」
部屋に響きわたる歓喜の声を上げた。
クリトリスを指で転がされ、声を上げ続ける。
おびただしい愛液が出ているのが自分でもわかる。
こんなに感じるなんて、もうないと思っていたのに。
そして、彼にキスされながら膣の中に指を入れられ絶頂に
「いっちゃうわ」
「いいですよ」
彼の体に抱きつきキスをしながら、膣やクリトリスを指で弄られ
「いっちゃう、ああっいいわ」
私は彼の指だけで昇天した。
「すごく感じてましたね」
息も絶え絶えに
「感じちゃったわ」
「今度は僕のを咥えてくれませんか」
彼を横に寝かせ
シックスナインの態勢で彼のペニスを咥える。
彼は私の股間を舐めてくれる。
「丸見えですよ、大胆なんですね」
恥ずかしい言葉を投げかけられながらも若いペニスを咥える。
すごい、硬いわ。若いから反り返っている。
そう思いながら丹念に舐め咥える。
彼が私のクリトリスを舌で責めると
ペニスを咥えたまま
「ふーーん、はああ」と声にならない喘ぎを発してしまう。
そして
「もう我慢できないです」
彼が態勢を直し、私を組み敷く。足を広げ膝を立てる。
「いいですね、入れますよ」
「来て」
彼が私の膣にペニスをあてがう
「ああっ」
恥ずかしいほど濡れている膣にペニスがすんなりと入った
「ああっ」
「おお、気持ちいいですよ」
彼がそう言いながら奥まで入ってきた。
彼に抱きつき
「キスして」
ゆっくりとピストンしながらキスをしてくれる。
彼は体を起こし膣奥までペニスを突き入れてくる。
「ああん、ああん」
久しぶりの男性、そして若い男性のペニスは硬く感じる。
経験のない奥深く子宮まで届いているペニスに狂わされそうになる。
「ああん、ああっ」
絶え間なく喘いでしまう。
「すごいの、感じるのもっと奥までして」
そして
「もう出そうです」
「ああんもっとして」
「もう出ちゃいます」
「いやあ、もっとよ」
「うううっ、すみません。出るっ」
彼が膣奥を突いたところで激しく射精したのがわかった。
「いくううううううう」
私は体が痙攣するほど昇天してしまった。
ビクンビクンビクンと痙攣は何度も続いた。
彼がペニスを引き抜くと膣から彼の精液が逆流するのがわかったけど
何もできずそのままの状態で放心していた。
彼がキスをしながら
「すみません、外に出すつもりだったんですけど」
「いいのよ」
「大丈夫ですか」
「ええ、大丈夫」
と告げた。まだ生理はあるんだけど。
しばらくお互い横になり話をする
彼は、年上女性とのセックスは初めてだったけどすごくよかったと言い
私もすごく感じたと告げた。
そして、彼がもう一度というので
彼の精液と私の愛液がついたペニスを咥え愛撫した。
彼は精液にまみれた私の膣やクリトリスを指で責める。
そして、四つん這いの態勢で後ろから突かれたり
私が横たわる彼の上になり腰を振る態勢だったりをし
最後はお尻を持ち上げ、顔は突っ伏した態勢でピストンをされ
何度も昇天させられた。
「あああっもう終わって、もう壊れちゃうわ。またいっちゃうわ」
体に力が入らないほど快楽を与え続けられ
「いくわ、またいくの」
その瞬間、彼が
「出るっ」
私の腰をがっちりと掴みお尻に向かって腰を打ち付けたとき
膣奥で射精が始まったのを感じた。
もう二度目なのに、迸るという言葉が当てはまるかのような激しい射精を受ける。
若いってすごい。そう思ったとき体がまたビクンビクンビクンと痙攣しその時を迎えた。
彼がペニスを引き抜き、精液の逆流があり太ももを伝って流れるのがわかった。
今までの男性とのセックスでは避妊するためにコンドームをつけてもらっていたけど
避妊しないセックス初体験でその素晴らしさを知った気がした。
彼から電話があり、妊娠の心配をしてくれていた。
その後、数回彼とはセックスをした。もちろん避妊しないセックスで。
私から中で出してと懇願した。そのほうが興奮するのと告げて。閉経したら妊娠の心配もないけど。
私が60になったらもう抱いてはくれないでしょう。
だから、彼が私の生涯の最後の男になりそう。
終わり