禁断と背徳の体験告白
前の画面 総合トップ 閲覧履歴
投稿体験談

主人の留守に|寝取り・寝取られ[女性の告白]

お気に入りお気に入り登録済み
※転載禁止 作品の著作権は投稿者(知恵様)に帰属します
←前の作品  目次  次の作品→
    文字サイズ---
  • LL
  • L
  • M
主人の留守に

読了目安 11分04秒

2025/ 5/31(Sat)
投稿者:知恵  [作品No 6]
その日は日曜日で主人はゴルフへ出かけました。
私も休みなので楽な服装で過ごしていると
「ピンポーーーン」
私は玄関へと急ぎます。
そこには主人の会社の裕君がいました。
私「今日は主人 ゴルフでいないわよ」
裕君「今日は知恵さんに・・・」
私「そう〜 どうしたの?恋愛相談?」
裕君「そんなところですかね〜〜〜」
言い終わらないうちに裕君が私に抱きついてきました。
裕君「知恵さんが好きです たまらなく好きです」
私「きゃ ダメよ 裕君!!」
男の人の力は強くしかも裕君は柔道をやっていたので!!
私はすぐに押し倒されパンティーを脱がされてしまいました。
私「裕君 !! 止めて!! ダメ!!」
裕君の舌が私の敏感なクリちゃんを!!
私「アッ アン ア だめ〜〜〜 アン」
裕君「知恵さん好きです!! 」
最近はセックスレス・・・私は感じてしまいました。
私「裕君・・・優しくしてぇ」
私は裕君のズボンを下しオチンチンを舐めました。
裕君のオチンチンはすごく大きくて・・・
私「アッ  裕君!! もっと舐めて おばさんの汚いオマンコ!!」
裕君「はい 知恵さんのオマンコはいい匂いがします。」
私「言わないで・・・おしっこ臭いから・・・」
裕君「もうビショビショなってますよ」
私「だって・・・裕君が・・・・こんなことするから・・・」
裕君「知恵さんに入れたいです」
私「うん いいわ 裕君のオチンチン入れて・・・」
裕君は私のビショビショに濡れてるオマンコにオチンチンを・・・
私「アッ! 入ってくる! 大きいわ あ〜〜〜〜」
裕君「知恵さんのオマンコ キツイです すごく締まります」
裕君のオチンチンは私の子宮まで届き子宮にまで入りそうな勢いです。
私「アッ すごい!! おっきい・・・オチンチン!!」
私「裕君!! もっと突いて 私のオマンコ突いてちょうだい!!」
裕君「知恵さんが好きです 愛してます チンポが気持ちいいです」
私「乳首も噛んで!! アッ 気持ちいいわ すごい すごい」
私「もっと突いて オマンコ壊れるくらい突いて!! あ〜〜〜いい〜〜〜 」
私「アッ 出ちゃう 出ちゃう・・・」
裕君「なにが出ちゃうのですか」
私「あ〜〜〜おしっこ出ちゃう あ〜〜〜イク イッちゃう〜〜〜〜」
私は痙攣しながらおしっこを漏らしました。
裕君の腰は動いたままです。
私「あ〜〜〜〜また イッちゃう イク〜〜〜〜」
私はまた痙攣。
私「あ〜〜〜〜ダメ〜〜〜〜またイッちゃう〜〜〜〜」
私はおしっこを漏らしながら痙攣。
裕君「知恵さん 俺もイキそうです」
私「う・・・ん いいわ 来て!! 中に出して・・・」
裕君「知恵さんの中でいいんですか」
私「うん 出して!! 欲しいの・・・裕君の精子が・・・」
裕君の腰が激しく動きます。
私「あ〜〜〜〜気持ちいい〜〜〜イク〜〜〜イッちゃう〜〜〜〜」
裕君「あ〜〜出る!!」
裕君の精子が私のオマンコへ入ってきた。
私は幸せでした。
裕君がオチンチンを抜くとオマンコからはたくさんの精子が出てきました。
私は裕君の小さくなったオチンチンを舐めてあげました。
裕君「アッ そんなことしたらまた勃起しちゃいますよ」
私は意地悪しました。
私「じゃ〜〜また入れてくれる?」
裕君「入れたいです いっぱい入れたいです 知恵さんのオマンコに!!」
私は裕君のオチンチンを舐め続けました。
裕君「あ〜〜〜〜気持ちいい〜〜〜知恵さん !! もっと舐めてください」
裕君「あ〜〜〜イキそうです」
私は裕君の上に又借りオチンチンをオマンコへ入れました。
裕君「アッ 出る!!」
私のオマンコの中で射精した裕君。
ドクドクと出ています。
裕君「知恵さん いいんですか? 赤ちゃんできてしまうよ」
私「出来たら裕君に責任取ってもらおっかな・・・」
裕君「本気にしますよ 俺 知恵さんと結婚したいです」
私「そうなの ありがとう 嬉しいわ でも私は子供が出来ないのよ」
裕君「それもでいいです 知恵さんを一緒にないたいです。」
私「・・・・考えておくわ これからも私をイカせてくれる?」
裕君「はい 毎日でもイカせます」
私「じゃ〜〜〜 もっとして〜〜 私のオマンコが壊れちゃうくらい気持ち良くして〜〜」
裕君は私にキスしてオマンコに指を入れ中をかき回しました。
私「ぐぁぁぁぁ あ〜〜〜〜いい〜〜〜〜こんなの初めて〜〜〜もっともっと!!」
私「出ちゃう 出ちゃう ダメ 出ちゃうわ 〜〜〜〜」
裕君「知恵さん 気持ちいいでしょう これはどうですか?」
裕君は私のお尻の穴に指を入れてきました。
私「そこはダメ!! 汚いわ!!」
ヌルヌルと指が入ってくるのがわかる。
私「汚いから抜いてちょうだい アッ アン アッ いい」
裕君「どう〜〜知恵さん」
私「変な感じ・・・・でも汚い・・・アン アン アン」
オマンコとお尻と指を入れられて、よだれを流して淫らな姿をしている私・・・
裕君「知恵さんのイヤらしい姿を見せてくださいね」
私「アン アン 恥ずかしいから・・・イヤ・・・アン アン アン」
私「お尻・・・気持ちいい すごい オマンコも!! いいわ 犯されてるみたい・・・」
裕君を好きになっている私がいる・・・
私「ねぇ〜 裕君!! 私のおしっこ飲んでくれる?」
裕君「いいんですか」満面の笑みで「はい」
私は裕君の顏にまたがり座る。
オマンコを広げ
私「見て 私のオマンコ!! 汚いオマンコ!! 見てください!!」
裕君「知恵さんのオマンコは綺麗ですよ 美しい ビラビラがイヤらしいです」
私「アッ 出るわよ いい? 」
裕君「知恵さんのおしっこ」
私「アッ ・・・出る・・・」「シャー」
私「アッ 止まらない!! あ〜〜〜たくさん出ちゃう 出てる」
裕君「知恵さんのおしっこ 美味しいです」
私「ありがと 私も裕君のこと好きになっちゃった」
私「ねぇ もっと私を愛して欲しいな〜 オマンコに入れて〜〜」
裕君は私の口にオチンチンを入れてきて大きくなります。
裕君「いくよ 」
イヤらしい音が・・・クチャクチャと・・・
私「あ〜〜 裕君の大きいオチンチンが入ってくるぅ」
私は喘ぎ声が・・・止まらない・・・・
「アン アン アン もっと もっと もっと 突いて汚いスケベなオマンコを突いて!!」
溢れ出てくるスケベな汁!!
裕君は舐めてくれる。
裕君のクンニは癖になる気持ち良さ!!主人とは違う。
私「裕君 もっと私を愛して もっと もっと ずっと気持ち良くしてね!!」
私「もっと激しく突いて!突いて!大きいオチンチンで突いて!!」
裕君「知恵さん もっとイヤらしい声出して オマンコ締めて!! そうそういいよ」
私「また イッちゃうよ イク・・・・・」
痙攣中。
裕君は腰を動かし続ける。
私「いい いいわ ぐぁぁぁ アン アン アン また・・・イッ イッ イク!!」
痙攣中。潮吹き。
私じゃないみたいに恥ずかしい言葉を言っちゃう
私「もっと 突いて!オマンコ突いて! そうよ アン アン アン アン イッ イク!!」
痙攣しながら潮吹き。
狂った獣のようになっている私・・・
裕君「出すよ 中に!! アッ イク!!」
オマンコに生温かいものが放出された。
あ〜 裕君のオチンチン もっと欲しい〜〜〜
もっと入れて〜〜〜 入れて!!
裕君は太いバイブを持ち出した。
裕君「これ知恵さんのオマンコに入れたい」
私「え〜〜 こんなに太いのは入らないわ」
裕君「いいから入れるの!!」
バイブを私の口へ入れて湿らせオマンコの入口へと
私「・・・アン すごいおっきい!! 」
愛液と潮吹いたオマンコはヌルヌル!!
太いバイブもヌルヌルと入っていく。
私「壊れちゃうよ オマンコ!! でもすごく気持ちいいわ 」
裕君がバイブのスイッチを入れる。
私の中でウィンウィン 動き出す。
私「すごい すごい あ〜〜〜 イッちゃう〜〜〜」
パンティーを穿かせられバイブを固定。
裕君「知恵さん イヤらしいよ いいよ」
裕君のオチンチンが私の口へ入れられる。
裕君「知恵さん フェラ上手ですね もっと舌使って!!」
裕君「知恵さん!!イック!!」
私の顏にピュッピュッと射精された。
私「アン アン アン アン 〜〜〜あ〜〜〜イッちゃう」
私「またイク」
私「あ〜〜〜イッちゃう イク イク イク」
私「もうバイブ抜いて!!あ〜〜〜〜またイッちゃう イク イク」
裕君「知恵さん もっとイッてください 俺の前で淫らになって!!」
私「おしっこ出ちゃう でる〜〜〜」
私「イク〜〜〜〜〜〜」 ハア ハア ハア ハア
私「あああああああ またイク〜〜〜〜イク」
私「お願い・・・バイブ抜いて!! アッ また・・・イク」
止まんない!!
私「アン イッ イッ イク!!」
私は失神した。
オマンコにバイブを入れながら・・・・
記憶が遠くなる・・・ 
お尻の中にも・・・入ってくる
私「えっ あ〜〜〜 ダメよ 気持ちいいけど・・・もう〇〇チが出ちゃう。」
裕君「知恵さんの〇〇チ見たいです」
私「イヤよ」
裕君「俺の女になるんでしょ!! してくださいよ!!」
私「〇〇チはイヤ!! 恥ずかしい!!」
裕君「イカせてあげないよ」
私「イヤよ・・・ 嫌いにならないでね!」
裕君の指が私のお尻に入ってくる。
私「あっ 変な感じ・・・」
裕君「指に何か当たってる!!」
私「あっ 出そうよ あっ 動かさないで!! 出ちゃう 〇〇チ出ちゃう」
お尻に指を入れたまま私の足を開いて四つん這いにしてお尻を突き出させる
私「あっ もうダメ!! 出ちゃう」
裕君は指を抜いた。
私のお尻の穴から太くて茶色いものが出ている。
私「見ないで!!」
裕君「すごいよ 知恵さんの〇〇チ!! 太くて長いよ!!」
私「言わないで!!」
裕君「また興奮しちゃった」
裕君のおちんちんは大きくなっている。

そのままシャワーを浴びにバスルームへ
そのとき携帯電話が鳴る!!

私「主人からだわ」
主人「今から帰るよ」
私「わったわ」

急いでシャワーを浴びて出てくる私。
私「裕君 また会ってくれる?」
裕君「はい 知恵さんとセックスしたいです」
キスをして抱き合う。
アッ またオマンコが濡れてきちゃう・・・

























体験談を投稿する
スポンサー広告