禁断と背徳の体験告白
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夫以外の男性に抱かれて[03]|寝取り・寝取られ[女性の告白]

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夫以外の男性に抱かれて[03]

読了目安 3分14秒

2023/ 4/18(Tue)
投稿者:ひさこ  [作品No 4]
外でするセックスなんて経験するとは思わなかった。
彼のセックスが普通なのかどうかわからない。私はあまりにセックスに未熟だった。

彼とホテルに行ったセックスの時
「舐めてほしいんだ」と彼。
彼のを触ったことはあるけど口でしてあげたことはなかった。
「私ね、口でしたことないの。」
「そうなんだ、ご主人ともしないの」と彼
「うん」
「じゃあ教えるから」
「普通はみんなするの?」と私。
「たぶんそうかな。好きな女性にはしてほしいよ」
「そうなのね」
ベッドに正座するように言われる。
彼が立ち上がり、彼のものを近づける。
彼のものを目の当たりにする。
「さあ、これを舐めてごらん」
言われたように彼のを舐めてみる。
「ああ、興奮するよ。君が僕のを舐めてる。」
みるみる彼のものが大きく硬くなってゆく。
「さあ、口を開けて」
彼が彼のものを口に入れてくる。
「歯を立てないように動かして」
彼が私の頭を掴んで前後に動かしてくる。
ぐいっと喉の奥まで入ってくるとおえっと吐きそうになった。
「そのまま」
何度か繰り返され涙が出てくる。苦しいし吐きそう。
でも彼の表情は満足しているみたいだった。
「素敵だよ。君が僕のを口に入れてるなんて。苦しいかい?その泣き顔で僕を見つめて」
彼に従った。
「きれいだ」
彼の言葉に苦しいけど嬉しかった。
彼はベッドに腰を下ろし
「ありがとう。初めてだったんだね、嬉しいよ」といった。
「うん」
「四つん這いになって」彼が言う。
「え、四つん這い?恥ずかしい」
彼の前で四つん這いになった私。
彼が後ろから来るのがわかる。おしりもみんな彼に見られている。
「細いウエストだね。おしりも小さいね」
コンドームをつけて彼が腰を掴んできた。
ゆっくりと彼が入ってくる。
「ああ」声が出てしまう。
「素敵だよ、気持ちいいよ。君は?」
「うん、気持ちいい」
彼に奥深くまで貫かれているのがわかる。
両手を突っ張っている私。
彼が手を伸ばし乳房を揉んでくる。
なんていやらしいセックス。そう思った。
ひとしきり彼が楽しんだ後
彼は座った状態になった。
「おいで」
私は彼の上に。
彼に貫かれながら向かい合うセックス。初めてだった。
彼が激しくキスをする。
体を抱えられ上下に動かされる私。
「ああ、ああ、いきそう。こんな恥ずかしいの初めて」
「もっと感じて。君がいくとこ見たいな」
「いやっ、見ないで」
「かわいいよ。」
彼に抱かれ、絶頂に連れていかれる私。
そして
「いく、いく」と果ててしまった。
彼はまだ余裕があったので、私を横にして足を開かせ入ってきた。
もう力が入らない私。
「僕もそろそろ出すよ」
激しく私を突きだす。
「あああ、また、もう終わって私壊れちゃう」
「君を壊したいよ。狂うまでいっていいよ」
「いく、いく」
そして、彼が最後の瞬間を迎えて私もいってしまった。

一度のセックスで何度もいくなんて私じゃないみたい。

つづく
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