禁断と背徳の体験告白
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夫以外の男性に抱かれて[01]|寝取り・寝取られ[女性の告白]

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夫以外の男性に抱かれて[01]

読了目安 6分23秒

2023/ 4/13(Thu)
投稿者:ひさこ  [作品No 2]
不倫しました。

37歳で夫と息子の3人暮らし。
自宅近くのホームセンターで事務員をしています。
そこに来る出入りの営業マンと不倫セックスをしてしまいました。

主人が初めての男性で、いわゆるできちゃった結婚でした。
出産後はすぐにセックスレスに。だからセックスのことはほぼ無知な私。
すれ違いの夫婦生活で心は疲れ切っていました。

何度か食事だけのデートを繰り返し、彼に惹かれていきました。
「きみはとてもきれいだよ」
そう言われるだけで嬉しかった。
素敵な音楽が流れる車の中で彼に抱きしめられたとき、嬉しいと思いました。
「ホテルにいこう」彼に言われたとき
私には拒むことができなかった。
これから続いていく不倫セックスとは思いもよらないで。

部屋に入り、彼が優しく抱きしめてくる。
180センチ以上あるスポーツマン体系の彼。
165センチで40キロほどの華奢な体は彼に軽々と引き寄せられてしまった。

「シャワーを浴びさせて」そういうのが精いっぱい。
お互いにシャワーを浴びてベッドへ
彼が優しくキスをしてくれる。
そっと体に巻いたバスタオルが外されていく
主人以外の男性に見せたことがない体が彼の前にさらされる。
「電気を暗くして、恥ずかしい」
「きれいなきみを見たいんだ、このままで」
彼が言いました。
私のすべてが彼に見られる、目をつぶり「ああ、はずかしい」
「きれいだよ、素敵だよ」彼が言う。
そして、舌を絡めて激しくキスをしてくる。
主人がいるけどセックスの回数は本当に少なかった。37にもなっているけど
愛し合う方法を知らなすぎる私。
ためらいがちに舌を絡めることしかできない。
乳房に添えられる彼の手。
「ああ」声が出る。
指先で意地悪く乳首をいじる彼
そして、舌で乳首を転がす。
そっと太ももの内側に彼の手が入ってきて私の足を広げていく。
彼が私の上に来る。顔がだんだんあそこへ
「素敵だよ、もう濡れているんだね」
彼が私のあそこを見ているのがわかる
「見ないで、恥ずかしい」私も彼に抱かれることを望んでいた証拠。愛液が溢れていました。
彼が下で舐め始めると
「あああああ」声が出てしまう。
主人以外の男性に女性の大切な場所を見られ舐められている
心臓が張れるするんじゃないかと思うくらいのドキドキが。
丹念にクリトリスも舐められ続けて
「もう休ませて」
「いっていいんだよ、気持ちよくなっていいんだよ。恥ずかしがらずに声を出していいんだよ」
彼は主人のセックスとは比べられないくらい優しい。
どんどん感じてしまう。
「恥ずかしいの声がでちゃう」
そして
「イク」
主人とのセックスではほとんどイクことがなかった私が簡単にいってしまった。
彼は「いってくれたんだね。うれしいよ」
そう言って優しくキスしてくれる。
「色白で華奢な体が素敵だよ。すべてを見せてほしい。今日はすべてを見せてくれるね」
と言います。
「うん。あなたに抱いてほしいの」
男性の前で私がこんな事いうなんて自分で信じられなかった。

「さあ、僕のに触れて」
彼が私の手を取り握るように命じます。
私の手が彼のものを握ると
「嬉しいよ、そっと動かして」
「ごめんね、私男性のをこうして触ったことがないの」
主人とのセックスでも男性のものを触ったり握ったりしたことがなかった。
「ご主人とはあまりセックスしてないんだね。」
「うん、主人しか知らないの。だからどうしていいかわからないの。ごめんね」
「いいよ、僕が教えるからね」
「うん」
「もっと強く握って」
「痛くないの」
「大丈夫だよ、もっと強く握って動かして」
彼のものがどんどん固く大きくなる。
「気持ちいいよ、ついに君とこうなることができてうれしいよ」
「私も」
「もう我慢できないよ、君に入れたいんだ。いいね」
「うん、私でよかったら抱いて」
彼がコンドームをつけているわずかな時間
不倫セックスをしてしまう、でもいいのと頭の中でいろいろな思いが。
彼が私の足を押し広げ体を入れてくる。いよいよ彼が入ってくる。
膣の入り口に彼のものが。
「きれいだよ」と彼。
「抱いて。」と私。
彼のものが膣内に入ってくるのがわかる。
「ああー入ってる。あなたのが」
「君の中は暖かで気持ちいいよ」
ついに不倫セックスをしてしまったけど喜びでいっぱいだった私。
彼が奥深く入ってくる。優しく私の表情を見ながら動いている。
どんどん感じてしまい声が出てしまう。
主人とのセックスではこんなことはなかった。
これがセックスなのね。
「いっていいんだよ」
「私、こんなになることなかったの。あなたに抱かれていっちゃうの」
「いいよ。もっと乱れて」
そういわれて「イク」と上り詰めてしまった。
「じゃあ四つん這いになって」
彼が言う。
主人ともしたことがない後ろからの体位。
「恥ずかしい。したことないの、こんなに恥ずかしいのね」
彼は何も言わずに後ろから入ってくる。
「ああ 気持ちいい。恥ずかしい」
余りの気持ちよさに声が大きくなっているのがわかった。
「もっと声を出していいよ」
「こんなの初めて、いきそうなの」
「いっていいよ」
「ああ いく、いく」と上り詰めて力が抜けてしまいました。
彼がそっと私の体を上に向けて覆いかぶさり彼のものが入ってくる
「君は素敵だよ。もう我慢できないよ」と
動きを速めました。
「おお、もうすぐ出そうだ」
「ああ、私またいきそう」
「出るよ、出るよ君もいってくれ」
「ああ いく、いく、いくう」
その時彼も「おおお」と射精したようでした。

二人でベッドに横になり
「君は本当に素敵だ、これからもこうして会えるといいな」
私は
「うん、私でよければ。セックスも上手にできないけど」
「いいさ、僕が教えてあげる」

そして、家に帰る時間になり、罪悪感と彼への思いで複雑な気持ちになりました。
不倫セックス。
切なくて素敵な出来事。

続く
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