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夫、息子は大学生で離れて暮らしています。
実の姉とは仲良しで、結婚後も近くに住んでいます。
姉の末息子のマー君はこの春に志望していた地元の大学に合格し、姉家族(ご主人と姉、それに長男と長女)私と私の夫で合格祝いをすることに。
赤ちゃんの頃から何かと世話をしてきたマー君。もう大学生なのねとしみじみ思いました。
マー君以外はお酒を飲み、にぎやかに時間が過ぎていきました。私も少し飲みすぎてしまい
「ちょっと庭で風に当たってくるわね」と皆に告げて広い庭に出ました。
少し肌寒い3月の風でした。暗い庭の片隅に立ち夜空を見上げていると
そこにマー君が来ました。「くーおばさん大丈夫」と心配してくれたようでした。
「うん、大丈夫。あなたが大学生なんて嬉しかったんで飲みすぎたわ。それにしてももうすっかり大人ね。赤ちゃんだったのがつい最近のことみたいよ。私もあなたのお母さんも歳を取るわけね」
「くーおばさんはいつもキレイだよ。うちのママよりもね」
マー君がぶっきらぼうに言いました。
私は「ありがとう」と返事をしました。
そして、私の正面に立ちいきなりキスをしてきました。
驚いてしまい動けずにいる私に
「僕、くーおばさんのこと好きなんだ」
私はその意味が理解できずにいました。
「僕、くーおばさんを女として見てるから」
私の腰に手をまわし体を引き寄せ抱きしめます。目をじっと見てまたキスを。
「ダメ、そのなことダメ」
私はそれを言うのが精一杯でした。
「じゃあ先に戻るから」マー君はリビングに戻っていきました。
そして翌日、マー君から電話があり「ちょっと今から行くね」
「え、うん」
昨日のことがあったので躊躇しましたが断る理由がありませんでした。
マー君が来たのでリビングに通し、お茶を入れました。
私は思い切って口を開き、
「あのねマー君、昨日のことは忘れようね」
「どうして。僕は大学に入ったらくーおばさんに告白するってずっと決めてたんだよ」
「いけないことよ、叔母なのよあなたのお母さんの妹なの。わかるでしょう」
じっとわたしを見つめる彼は聞いていないようでした。
マー君がソファから立ち上がる。私を抱きしめて立たせる。
「くーおばさん、ずっと好きだった」
彼がキスをしてくる。それを拒もうとする私。
3月の日差しがレースのカーテンを突き抜けリビングを明るく照らしている。少し換気をと大窓を開けていた。レースのカーテンが揺れているのが見えた。
私は何をしているんだろう。
心が乱れていくのがわかる。拒まなくてはいけないのに力が入らない。
マー君が私の唇のなかに舌を入れてくるのを拒めない。
「ダメ、ダメよ」
窓が開いているから大きな声も出せない。
「僕ももう大人だよ」
マー君はそう言ってソファーのうえに私を寝かせた。
「くーおばさん、キレイだよ」
部屋着のボタンを外しているのがわかる。
「ダメ、おねがいこんなことダメなのよ」
手を抑えようとしたけど跳ねのけられブラジャーが露になるのがわかった。
マー君は私にキスをし、胸をまさぐる。そして、ブラジャーが上げられ乳房を掴まれる。
マー君は乳首を吸い愛撫を始める。
「ダメなの、わかって」
「クー叔母さんは僕が嫌いなの」
「嫌いなはずないでしょ、でもこういうのは違うのよ」
そして、フレアスカートの中に手が入り、ショーツを脱がそうとするマー君
「お願い、もうやめてお願い、お願い」
私は泣きながら懇願しました。
マー君は私にキスをしながら
「泣かないで、僕はくー叔母さんじゃなきゃダメなんだ」
そして、ショーツが脱がされ私はソファにうつぶせの姿にさせられました
「こんなのダメ、ああ、嫌よ」泣きながらマー君に言いました。
ソファの座面に上半身を突っ伏し、リビングの絨毯の上にひざをたてる姿になり
「ダメ、お願いマー君」
大きな声も出せない私。
マー君がフレアスカートをまくり上げるのがわかりました。
春の風が私のお尻をそっと撫でていくのがわかりました。
私は着衣のままマー君の前にお尻を突き出した恥ずかしい姿でした。ソファに顔をうずめ泣きました。
「くーおばさん大好きだよ」
マー君はそう言った後、服を脱ぐ音が聞こえたあと
私の腰を片手でおさえ、ペニスを膣にあてがいました。
かすれる声で「ダメ、それはダメなのダメよ、お願いもうダメ」
マー君はそのままペニスを強引に押し込んできました。
でも、前戯もなくいきなりされても挿入できるはずはありません。
「痛い、無理よ」
私は裂けるような痛みに声を出しました。マー君はもう止めることもできないようで無理やり挿入しようと腰を動かしています。
「いやぁ痛いっ」
「ああああっ出る」
マー君は声を上げそのまま私の膣の入り口に激しく射精を始めました。
あそこに激しく精液をぶつけられるのがわかりました。そして太ももをつたい精液が流れる。
終わった。私はこれからのことをどうしようと思ってそのままの姿でいました。
「マー君、今日のこと忘れるからもう帰って」
私がそう言ったあと少しの空白の時間がありました。
「くー叔母さん」
マー君がそういった後、ペニスがまた膣に押し当てられるのがわかりました。
「もうダメよダメなの」
若い男の人の回復の速さに驚きました。
そして、さっきの射精で精液が膣の周りに付いたことでマー君のペニスが膣の中に押し入ってきました。
「ああっくー叔母さんの中に入るよ」
「いやぁ、ダメよ」
ゆっくりとマー君の硬いペニスが膣奥まで入ってきます。
「いやっ、こんなのいやっ」
マー君はゆっくりと腰を動かし始めました。
もう数年主人とのセックスもない私の体は気持ちと裏腹に反応してしまうのがわかりました。
「ああっいやっもう抜いて」
そう、私の体は潤い始めていました。
「気持ちいいよ、くー叔母さんのここ」
私は恥ずかしさと困惑とで気持ちが混乱していました。でも「あああっ」と息を漏らし始めてしまいました。
マー君の力任せのピストンに翻弄されていました。
「ああああっくー叔母さん気持ちいいよ、好きだよ」
そして、「出るっ」
あろうことかマー君は私の中に射精をしました。
「マー君、ダメっ中に出しちゃダメっ」
マー君がそっとペニスを抜き、たくさんの精液が溢れ太ももをつたい流れ落ちていきます。
体を起こされマー君がキスをしようとしたとき、思い切り頬を叩きました。
「なんてことするの、避妊もしないで妊娠しちゃったらどうするの」
「じゃあ避妊すればいいの」
「そうじゃないのよ」
私は顔を手で覆い泣き出してしまいました。
「泣かないでくー叔母さん。僕はねくー叔母さんが大好きだ、だからずっとこうしたかった」
「私はあなたのママの妹よ、絶対にバレてはいけないことなの。わかってるの」
そうしている間に、私はリビングの上に寝かされマー君の足を開かされました。
「もうやめようね、マー君お願い」
マー君は覆いかぶさり、また硬いペニスを入れてきました。
キスをしながら舌を吸われ、乳房をいじられ力強いペニスのピストンが繰り返されました。
「くー叔母さん、きれいだよ。ずっと好きだったんだよ。早くこうしたかった」
彼の言葉と与えられる刺激。
セックスレスのこの体は次第に私は
「ああっ、いやっああああっ」歓喜の声を上げていました。
明るい春の日差しと風が入る昼間のリビング
着衣のまま18歳の甥っ子とセックスをし声を上げる49歳の叔母
いけないことをしている
そう思うとさらに快楽が押し寄せてきました。
マー君が私の口を押えました。
「くー叔母さん窓が開いてるから」
私はこくりと頷きました
もう私はマー君の舌に自ら舌を絡めました。
「あああっ、ああああっ」
「くー叔母さんも気持ちいいの」
私は頷きました。もうどうなっても構わないと思いました。
マー君の激しいピストンを受け、声を押し殺します。
「うっうっうううっ」
私は何年かぶりの女の喜びを感じようとしていました。
「はぅっイク」
マー君が
「僕も出るよっ」
マー君の射精が膣内で始まった時、私もまた「イクッ」
二人で抱き合いながら激しくキスをしました。
「マー君、誰にも言わないって約束して。そしてママにもね」
「わかっているよ」
「お願いね」
「これからもこうして会うってくー叔母さんが約束してくれるなら」
「でも、いけないことなのよ。これきりにしたいわ」
「じゃあママに相談するけど」
「お願い、それだけはやめて。姉に申し訳ないの」
こうしてマー君との関係が始まったのです。