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「このことは忘れるからお母さんには言わないで」
「なんで?ママとやってるし、おばさんもやらせてくれたって言っちゃダメなの」
「言わないで」
親友に、あなた近親相姦してるのねなんて言えるはずもない。
ましてやあなたの息子に無理やりされたのなんて言えない。
「おばさん、ママが帰ってくるまではママの代わりだろ」
「そ、それは」
「嫌ならママに連絡するだけだよ」
子供のころから知っている子と関係を持たされたことなど誰にも知られたくない。
「じゃあ、明日も待っているね」
無邪気に言う誠君を恨みました。
ショーツは切られてしまいスカートの中は丸見えの状態で家に帰るのは
生きた心地がしなかった。
精液の臭いもするんじゃないかと足早に歩いた。
翌日
いつもと同じように誠君のところに行くしか考えが浮かばなかった。
誠君は二階の部屋で勉強に集中しているようだった。
手早く洗濯を済ませて食事の作り置きを作る。
早く帰らなきゃいけない。気持ちが焦る。
「おばさん」
誠君の声に心臓が止まるかと思った。
「あ、勉強してるみたいだったからね。これ作ったら帰るから」
「おばさんって歳の割にいい体してるよね」
「そういうこと言わないで」
ダイニングのテーブルに腰かけた誠君は後姿の私を見ながら
「身長は」
「165くらいよ」
「ふーん」
「細いけどおばさんらしく腰回りやお尻がいやらしい感じだね」
「変なこと言わないで」
「昨日やったじゃん。今更恥ずかしがらないでよ」
「そういう問題じゃないわ」
「いいからさ、いうことを聞けよ」
「偉そうに言わないで」
「じゃあママに言うかな」
「やめて」
それだけは止めなけらばならない。
シンクに向かっている私の後ろから胸を掴まれる。
「いやっ、触らないで」
誠君は私のサマーニットを無理やり頭の上から抜き取り、私の顎を掴む。
「今更抵抗しないでよね。おばさんだって昨日は喜んでたいじゃん」
そういいながらキスをしてくる。
若者とは思えない強引な舌使い。
必死に両手で引き離しながら
「馬鹿にしないで、いつまでも大人しくしていないわよ」
ブラジャーの肩紐に指をかける誠君。
ブラジャーが引き下ろされ乳房があらわにされる。
乳房を掴まれ抵抗をする。
「もうやめて、こんなの良くない」
その瞬間
パチンと誠君に頬を叩かれた。
「おばさん、もうおばさんは俺がやりたい時にやる女なんだよ。おばさんだってママと一緒だよ」
ショックで
「やめて、もうぶたないで」
私は懇願してしまいました。
「ほら、向こう向けよ」
シンクに向かわされ、両手をシンクに突かされる。
誠君は私の腰を引き寄せ、スカートを後ろからまくり上げ乱暴にショーツを引き下ろした。
「これ、塗ってあげる」
媚薬を指に乗せ、乱暴に膣内に塗りこめていく。
「いやらしい尻だな、ママより小さいね」
彼がそう言いながら服を脱いでいるのがわかった。
愛撫もなく前戯もなくペニスがあてがわれていく。
「今日も気持ちよくさせてもらうよ、おばさん」
彼は膣に強引に突っ込んできた。
「ううっ」
濡れてもいないから痛みが走る。
後ろから両方の乳房をもまれ、乳首をつままれ
ピストンをする誠君。
もう私は抵抗することも諦めた。
必死にシンクを掴むだけ。
私の膣を楽しむ誠君は終わる気配がしない。
そして
「だいぶ濡れてきたんじゃないかな、おばさんも感じてるでしょ」
彼を無視していたけど、媚薬の効果が出始めると体が熱くなっていく。
「ううっ」
声を漏らすと
「おばさん感じやすいね、エッチ大好きでしょ」
「違うわ」
でも彼が腰を動かすと
「うっ」
私は完全に感じ始めていました。
「とりあえずすっきりするかな」
誠君は私の腰をがっちりと掴み、ペニスを叩きつけるようにピストンをします。
「あああっいやっ」
私はまた上り詰めていく途中で
「出るっ」
「ダメっまだ避妊しないとダメなの」
誠君は膣内に射精を始めました。
「おー気持ちいい」
満足そうな誠君の声とは裏腹に、私はその直前で終わってしまいました。
また上り詰めてしまわなくてよかった、そういう思いと満たされない体の感覚を覚えました。
「ふう」
誠君がペニスを抜き去ると、精液が床に垂れるのがわかりました。
若い精は量も多いのだとわかりました。
太ももを伝って精液が足元に流れていました。
「おばさん、これ舐めて」
椅子に座った誠君の股間に顔を近づけさせられました。
無言で誠君のペニスを口にし、精液を舐めキレイにしていきます。
「おばさん、だいぶいうことを聞くようになって嬉しいよ。でも早く避妊の薬使ったほうがいいよ。」
嬉しそうに私の痴態をスマホで撮影しました。
「ここ片づけたら部屋に来て」
誠君は出ていきました。
これは現実なの?
呆然としてしまいました。
身づくろいをし、床をきれいにし彼の部屋に向かいます。
なんでこうなったのかどうすればいいのか混乱していました。
部屋に入ると誠君が
「おばさん、脱いで」
「そんなことできないわ」
「もうおばさんを叩きたくないんだよ」
さっきの恐怖がよみがえります。
私はサマーニットとスカートを脱ぎました。
「全部だよ」
絶望的な言葉を吐き出す誠君。
ブラジャーを取り、ショーツを脱ぎました。
「手をどけて全部見せて」
老い始めている私の体を見まわして
「ベッドに横になってよ」
「もうこれ以上は」
「じゃあ昨日みたいに枷をしようかな」
「それはやめて」
「じゃあちゃんと僕に抱かれるんだね」
「それはいけないことなの」
「どっちなの、無理やりやられるほうが好きなのかな」
「そんなの嫌」
「じゃあ僕とするんだね」
「できないわ」
「僕はどっちでもいいんだけどね」
しばらくの沈黙の後
「選ぶのはおばさんだよ、無理やりがいいかいうこと聞くか」
「わかったわ。お母さんにもほかの人にも絶対に言わないって約束して」
「わかったよ」
「いう通りにします」
ベッドに横たわりました。
「おばさん、抱いてって言えよ」
「抱いて」
言いたくもない、いってはいけない言葉を口にしました。
誠君と恋人か夫婦のようなセックスが始まりました。
濃厚な舌を絡めたキス
久しく経験していない感覚が蘇ります。
彼のペニスを咥え舌を絡ませる。硬くそそり立つ若い精を目の当たりにします。
一刻も早く精を吐き出したい誠君は
「足を広げてひざを立てて」
いう通りに彼を向かい入れる態勢に。
若く逞しいペニスを受け入れた瞬間
「ああっ、すごい」
声が出ていました。
無理やりされて、望まない関係なのに体は激しく反応してしまう。
ヌチャヌチャといやらしい音が聞こえ始め、私の体が興奮状態になっているのを認識しました。
「ああっ、ああっ」
「おばさん、気持ちいいの」
「いやっ」
高校生にそんなこと言うことはできない。
心の中でいろんな思いが入り乱れている。
私は体が反応していることに困惑するしかなかった。
激しく膣奥を突かれるなんて主人では無かった。
怖いくらいの感覚におぼれていくのがわかった。
「ああっ、もういやよ。ああああっ」
誠君がうれしそうに
「いけよ、ママみたいに喜んでるじゃん」
「そんなこと言わないで」
「気持ちいいんでしょ、ほらほら」
ピストンを奥深く疲れた時
「あああああっ」
「おばさん、いくのかよ。言えよ」
「ああああっ、いく、いく」
体がブルブル痙攣をするのがわかった。背中をのけぞらしてその瞬間を迎えた。
「いくっ」
うっすら目を開けると誠君が勝ち誇ったような顔をしていた。
「じゃあ僕も」
ピストンを速めてくる。
私の体も反応する。
「あああっまた」
「そろそろ出すよ」
「ああっこんなの怖いわ」
「おばさん、出るよ
「いやっ」
「妊娠しちゃうから、外に出してお願い」
「ううっ」
彼が膣奥に射精した瞬間
「いくっ」
私の体は激しく痙攣しました。
それから体位を変え何度か誠君は私に射精をしました。
夕方になり
「今日はすっきりしたよ。勉強に集中できそうだよ」
「そう」
自らの行動に愕然としながら返事をしました。
まるで私が望んで関係を持っているかのような感覚。
親友が帰るまでの二週間近くこの関係は毎日続きました。
誠君は親友との近親相姦を続けているそうです。私がそれを知っていることに気づかないで。
誠君は時折私も抱きました。もしかしたら親友はこのことを知っているのかもしれませんけど。
お互いが触れないようにしているから。
知っているのは誠君だけ。
その後、志望校へ合格した誠君。
何も知らない親友には感謝されましたが、複雑でした。
終わり