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大学時代からの親友はご主人が大手企業に勤めており、今は海外に単身赴任中。
一人息子の誠君を溺愛しておりました。
そう、ちょっと異常ではないかと思うくらい。
私も息子二人がおりますがすでに大学生でそれぞれ下宿しています。
ある時、その親友から相談があるとのことで会うことに。
ご主人が海外で体調を崩して入院している、ついては2週間ほど夫の看病をしに行きたいが
息子の食事のことなどで困っているということでした。
その間の食事と身の回りの世話を頼めないかという内容でした。
そういうことならいいよと引き受けることに。
赤ちゃんの頃から知っている誠君だし、昼間に親友の家に行き食事の支度と洗濯すること
くらいならと気楽に引き受けました。
ちょうど夏休みで高校二年生の誠君は受験勉強に集中してるということも聞きました。
安心して行ってきてねと親友に伝えました。
空港で親友を見送り、翌日から誠君の世話をすることにしました。
久しぶりに見た誠君。
高校二年生ということもあり、大きくなったねと軽く挨拶。
お母さんが帰るまで洗濯とかおかずとか作るからねと話しました。
「おばさんがその間はママの代わりなんだね」
誠君が言います。
「ええ、そうよなんでも言ってね」
受験勉強で疲れているのか、あまり元気がなく言葉もすくなかった。
こんな子だったかな、だいぶ変わった気がしました。
家の簡単な掃除、誠君の衣類の洗濯、朝昼晩の食事の作り置きを済ませ
「じゃあまた明日ね」
「はい、ありがとうございます」
初日は終わりました。
翌日
「何か好きなものはあるの」
「なんでも食べます」
「そう」
強い日差しの夏の昼下がり。
洗濯を済ませ、お昼ご飯を一緒に食べながら会話
「受験勉強大変ね」
「はい、難関を目指してますから勉強しないと」
高校生にしては陰のある感じねと思いました。
「おばさん、ママと一緒だから45なんですね」
「え、そうよ」
「お兄ちゃんたちは志望校に行っているんですよね」
「そうね、ラッキーだったわ」
「羨ましいな」
この子は疲れてるんじゃないかしらと思った。
「おばさん、あとで僕の部屋に来てくれますか」
「ええ、片づけたら行くわね」
「お願いします」
これが望まない関係の始まりでした。
ドアをノックして
「誠君、入るけどいいね」
「どうぞ」
高校生にしては整理された部屋
大きな勉強机、セミダブルのベッド。
「ベッドにどうぞ座ってください」
「ええ」
「ママから聞いてるか知らないけど」
「なにを」
「僕、勉強で疲れるとママにしてもらったりしてるんですよ」
「え、何をしてもらうの」
「欲求不満になるんでママに抜いてもらったり」
「ちょっとどういうこと」
「ママとセックスしているって聞いてませんか」
ショックで気を失いそうになりました。
あの親友の彼女がそんなことを、近親相姦じゃないのと。
「ごめん誠君、聞いてないわ。私帰るわ」
立ち上がろうとしたとき、誠君に腕を掴まれ
「ママの代わりなんでしょ」
「違うわ、そんなんじゃない」
でもベッドに押し倒されました。
「離して、もう帰るわ」と大きな声を出しました。
「帰らせないから」
誠君はベッドの下に手を伸ばし私を抑え込み両腕に手枷のようなものを巻きつけました。
「やめて、なにするの」
そして思い切り暴れている私の足を片方ずつ足枷を付けました。
ベッドに大の字に拘束されてしまいました。
「ママも最初そういって暴れたよ」
「早くこれを取って」
彼は無視をします。
私のTシャツをまくり上げブラジャーも上に押し上げ乳房を露わに。
「もうやめて、こんなのだめ」
私は恐怖で涙が溢れました。
そしてスカートをまくり上げられ、ストッキングをはいていない下半身が
露わにされます。
「これが邪魔だね」
机からはさみを取りショーツを切ってしまいました。
露わになった私のあそこを見て
「へーおばさん毛が無いんだね。永久脱毛してるの」
「いやっもういや、お願いだから帰らせて」
泣いて懇願しました。
主人の希望であそこは無毛処理を以前にしていました。
「これって興奮するね、おばさんでもこういう人いるんだね」
恐怖と羞恥でどうにかなりそうでした」
「もうさあたまらなく出したいんですよ」
机から何かを取り出し私の股間に塗り付けていきます。
ネットで買った潤滑ゼリーと媚薬だと言った気がしますが混乱してる私には
よく聞こえません。
膣にゼリーを塗り込んでいくのがわかりました。
「触らないで」
両手も両足もバタバタするだけで何もできませんでした。
「これ媚薬です」
誠君はそれも膣内に塗り込み、乳首にも塗り込んでいきます。
そして、服を脱ぎ全裸になる誠君。
「ママも最初はこうやったんだ」
きっと母親もこうやって無理やりしたんでしょう。
心の底から親友を恨みました。
媚薬の効果はわかりませんが体が少し熱くなってくるような感覚がありました。
「とにかく最初が肝心だから、もうやるよ」
「お願いだからやめて」
「こっち見て」
涙目で彼を見ると真上を向く彼のペニスが見えました。
「いやっ」
目をそらします。
「僕のって硬くて大きいんだって。ママが言ってたよ」
「やめて」
「ママも最初はそう言ってた。じゃあすっきりさせてもらうね」
誠君は足枷を緩めました。
私の膝を立て大きく開かせます。
「いやよ、お願いいけないことなの」
「おばさんは親じゃないしいけなくないでしょ」
「そういうことじゃないわ」
足をばたつかせましたが誠君は私の両ひざの間に体を割り込ませました。
ペニスが膣にあてがわれたとき
「こんなのだめ、嫌なのやめて」
叫びました。
グイと彼のペニスが膣に侵入してくるのがわかりました。
私は大声で泣きました。
彼のペニスが奥まで入ったのがわかったとき、全身の力が抜けました。
早く終わってほしい、それだけでした。
「おお、おばさんけっこういいね。ママより狭いね」
誠君はピストンを始めました。
高校生の若者とは思えない腰つきでピストンをします。
どれほど母親を抱いているのかわかりませんが慣れているのはわかりました。
「おばさん、キスしよう」
「いやっ」
横を向いて拒絶します。
媚薬を塗られた乳首を指でつままれると電気が走ったように感じます。
なんで、嫌なのに。
ゆったりと余裕のあるピストンをされながら体が反応することに自己嫌悪。
主人とはセックスもしなくなっていたから、数年ぶりの男性。
私はただただ泣いていました。
速くなったり遅くなったり、浅くしたり深くしたりピストンをされ
媚薬も関係しているのかわかりません。
犯されているのに体が望まない反応を始めました。
「ママならもういっちゃってるんだけどな」
悪魔のようなことを誠君は言いました。
すぐ終わると思っていたのに余裕がある誠君。
私は体中が熱くなりはじめました。
奥を突かれるたび
「あっ」
小さく声が出てしまいました。
「いかせてあげるよ」
悪魔の言葉を誠君が言いました。
私は鳴き声で力なく
「いや、いやよそんなのいや」
必死の抵抗をしました。
でも、誠君と交わっているあそこから
ヌチャ、ヌチャと聞こえ始めました。
「おばさん感じてるじゃん、すっげー濡れてきたよ」
もう返す言葉もなくなりました。
そして
「ああっ、ああっ」
声が漏れ始めてしまいました。
悔しくて悔しくて情けなくて惨めでした。
「いくのかな」
私は無言でした。せめてもの抵抗でした。
でも
「あっ、あああっ、ああ」
上り詰める瞬間がもうそこに迫っているのを感じました。
誠君もそれがわかったようです。
「おばさんも気持ちいいみたいだし、そろそろ」
ピストンを速めてきました。
あの言葉だけは絶対言わないと思いました。
そして
「おおお、おばさんすごくいいよ、出るよ」
彼はコンドームをしていません。
もう抵抗することもありませんでした。
ひたすら上り詰める事だけを拒絶したかった。
「おばさん出すよ」
彼のペニスが私の奥深く子宮を突いたところで射精したのを感じました。
私は声を出さないように必死でした。
でも
「んんんんーーー」
上り詰めたのは明らかでした。
背中が反り返り体がガクガクと痙攣しました。
しばらくして誠君は枷を外しました。
私は涙で崩れた化粧を気にもせず、乱れた服を直すこともせず
膝を抱えてベッドで泣きました。
誠君はスマホで私の姿を撮影しています。
膣から流れ出る精液の様子、乱れた服装の私。
「おばさん、ママが返ってくるまではやりたいときにやるからね。毎日来てよ」
返す言葉が出ませんでした。
「あと、ママは妊娠しない薬って飲んでるみたいだから。おばさんも飲んでね」
悪魔だと思いました。
つづく