禁断と背徳の体験告白
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困惑してます。|悩み・困惑・不安[女性の告白]

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困惑してます。

読了目安 4分35秒

2023/ 7/14(Fri)
投稿者:佳美  [作品No 5]
一昨日までの私は初体験相手の元主人と結婚して6年で離婚、それから5年生活する事に精一杯でした。
男性に声を掛けられる事も有りましたがそんな気になれなくて男は元主人しか知りませんでした。
主人との行為も形だけみたいで主人が中に来ても少し動くと「あっ出る」と言われ主人は背中を向けて寝てしまう行為で私もそんなものかとあきらめていました。

昨日は担当していた仕事が上手く出来上がり先方の担当者と食事をしました。
私も気分が良く勧められてワインを飲んで良い気持ちになっていました。
食事も終わり担当も帰って私一人になっていましたがワインも有るのでひとりで飲んでいました。
少し酔ってウトウトしてしまい声を掛けられたのはお店も閉めると言う事でした。
席から立ち上がる時私はふらついていました。
店長がお店の若い子に「終わって良いからお客さんを駅まで送って行ってくれ」と指示してくれて
若い子に支えられて店を出ました。
しばらく歩いていると「大丈夫ふらふらして電車乗れますか」「大丈夫大丈夫よ」「でも危ないね僕の
部屋近いです少し休んだ方が良いです」「えーでも迷惑でしょ」「僕は良いですからそうしましょ」と彼に
支えられて結局部屋に行ってしまいました。

生活感のないワンルームマンションで食卓に座って彼を見るとどうも日本人ではない様でした。
アジア系の彼にお水を貰い飲んでも酔いは収まらず彼に抱えられるようにベットに寝かされ私は
目を瞑っていると彼が側にきた気配がして目を開けると彼の顔が近づいて口が付けられると舌が入って
口の中を動き回り手がブラウスの中に入ってブラがずらされて熱い手が揉む様に動いてきました。
私は主人との行為と違う力強いけど優しい動きに彼の手を止められないでいました。
私が止めない事が分かったように彼の手に揉むだけでなく乳首を押したり摘まんだりされて私は酔いのせいだけじゃなく体が熱くなっていました。
彼にブラウスを脱がされブラだけにされて「だめやめてそれ以上しないで」と心の中で言ったけど声にはなりませんでした。
ブラを取ると顔を付けて乳首を咥え舌が乳首を動き回り私も無意識にため息が出ていました。
胸に顔を付けたまま手が下がって来てスカートの裾を持ち上げると膝から太腿と撫でて上がってきて
したぎに届いていました。
私もさすがに「だめようやめて」と言ったけど彼の手は止まる事は有りませんでした。

主人しか知らない私はどうして良いか分からないまま彼にこのまま身を任せてる自分が分からなくなって
いても彼の手は下着に届きスカートを脱がされそうなところです。
手を止めなければと思いながら私は腰を持ち上げて脱ぎやすいようにしちゃっていました。
ショーツだけになった私は胸を手で隠し足を閉じていました。
彼も後ろを向いて裸になるのが見え振り返ると手を伸ばしてショーツに掛かり下げられていました。
彼が私の足を持って立膝にされ彼を見た時主人とは違う大きさの彼の物が見えていました。
私が驚いているうちに彼の顔が付けられて主人にしか見せて事が無い所を舌が動き回ると主人との行為で
感じた事の無い快感に大きな声が出てしまいました。
舌はあそこで動き続け私は足が突っ張り彼の顔を挟んだまま逝かされていました。
長い間あそこに付けられて私は初めて何度も足を突っ張らせてしまいました。
彼が足の間から離れ私の口に彼の物が付けられ私が咥えようとすると大きく開けても先だけがやっと咥えただけで咽てしまう大きさでした。

彼が私の足の所に来て足と持ちあげ開いて彼の物が私のあそこに付けられてあそこを何度か擦りつけて
私も主人以外の男にされるって思いつい力が入った様で「大丈夫力抜いて」と言われ私が頷くと入り口を開きながら入って来た時私はその痛さに耐えるしかありませんでした。
ゆっくり入って来て奥まで当たるそれは段々スムーズになって私は特に引かれる時中身が出そうに感じる
快感で大声が出ていました。
中で動くそれに何度も逝くかされて彼の物が中でビクビクと動き熱い物が流れ込むと私も気が遠くなって
力が抜けてぐったりなっていました。
ぐったりして息を荒げている私でしたが彼は元気で物は何度も入って来て中を突きまくられていました。
眠ったのは外が明るくなり始めた頃でした。

今日は昼過ぎから彼の部屋に来て欲しいと言われていて私も離れられなくなりそうで怖いけど今はあの
快感を味わいたい気持ちに勝てそうも有りません。



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