禁断と背徳の体験告白
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甥っ子と体の関係に[04]|悩み・困惑・不安[女性の告白]

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甥っ子と体の関係に[04]

読了目安 10分12秒

2026/ 3/18(Wed)
投稿者:久美子  [作品No 12]
生理が来ました。
心から良かったと思っていました。私が一番恐れていたことが起きなくて。

甥にその話をしました。
「残念だなあ」
私は生理の間は来ないでほしいと告げ、甥も入学の支度や入学式などで忙しいとの事でした。
甥が来ないということに安心すると思っていたけど、そうではない感情も沸き起こり困惑します。
認めたくない感覚も。
悩み、恐れ私の心の中はかき乱されていました。

生理が終わりましたが甥は連絡もしてきませんでした。
ホッとする自分とモヤモヤした気持ちを抱える自分。ため息をつく日が過ぎていきます。
そして、甥から連絡が。
「明日行くから」
「わかりました」
私はその日、主人を送り出しシャワーを浴びました。
夫婦の寝室のベッドに防水シーツを敷き新しいシーツに取り換える。認めたくない気持ちが芽生えてくるのがわかりました。

甥が来ました。
ソファに座ります。
「今日はどうする。ここでいいの」
「寝室でお願い」
「じゃあいこうか」
甥の後に続き二階の寝室に入ります。明るい日差しがレースのカーテンを通して刺し込んでいました。
甥はそっと私を抱きしめてきます。
優しくキスを。
いつもと違いずいぶん優しく接してくる甥に戸惑いを感じる。
ベッドに横になり、甥は優しく私の服を脱がし始める。
下着も取り全裸でベッドに横たわる私を見下ろしながら、甥も全裸になりました。
嫌でも甥のものが目に入ります。
お腹のほうに反り返るモノは若さの象徴のようです。夫のものとは比べ物にならない位に逞しい男そのものです。
甥はそっと横に来て、私の顔に手を添えて優しくキスをしてくる。
「久美子、きれいだよ」
私はいつもと違う甥の行動と言葉で戸惑いながら心の中にキュンとするものを感じました。
乳房に手をあて、そっともみ始める。乳首を指でいじる。
「ああっ」
甥に抱かれてから私の女が目覚めているのを実感しました。
「乳首が固くなっているよ。感じてるかな」
「ううっ」
手はお腹から腰回りをやさしく触る。
「ああっ」
あの乱暴に抱く甥ではありません。
そっと足を開かされ、股間に手が伸びて声を上げます。
「ああっ」
「もう濡れているね。抱いてほしかったのか」
「ち、ちがう」
私は困惑して答えました。どうしたのだろうと。
そして、甥の指がクリトリスを捉えたとき、大きく体が反応しました。
「ああっ」
「もっと声を出していいよ」
「いやっ」
甥は股間に顔をうずめクリトリスを舌で愛撫してきます。
まるで夫婦か恋人のセックスのように。
どうして、どうして今日はどうして。私は心の中で叫ぶ。
そして、甥は私にやさしくキスをしてきました。クリトリスをじらすように指で転がします。
「ああっ、ああっ」
喘ぐ私の耳元に口を使づけてきました。
「きれいだよ久美子」
「ああっ、いやっ」
「僕が小さいころから見てきたおばさんは歳はとったけど奇麗なままだよ」
「いやぁ言わないで」
「僕はくー叔母さんがずっと好きだったんだよ」
「ああっ」
「僕ももう大人だよ、もうわかるだろ。赤ちゃんでも子供でもないよ。男なんだ」
「ううっ」
甥の小さいころからの姿が思い出される。
「僕は高校生になったころからくー叔母さんを抱きたいって思ってたんだよ」
「ああっ」
「くー叔母さんも僕のこと好きでしょ」
「ううっ」
「僕は大好きだよ。叔母さんは」
「どうしてそんなこと急に」
「僕はくー叔母さんがいいんだ。大好きなんだそれ以上の気持ちかもしれないんだ」
「ああっ」
今日の甥の言葉に私は涙が流れました。
「だから僕を拒まないで」
「ああっ辛いわ」
「僕を愛しているといって」
「ううっ」
甥をかわいがってきた今までが思い出されます。心の中は今のこの禁断の状態とかわいい甥、そして夫や姉のことが巡りおかしくなりそうでただ涙が溢れました。
「くー叔母さん、僕を愛して」
「ああっそんなこと」
「愛してるよ、久美子」
くー叔母さんから久美子と呼ばれ何かが心の中で崩れた気がした。
「愛してるよ久美子、僕を愛してるって聞きたい」
「あああっ、うううっ」涙がどんどん溢れる
そして
「あなたの叔母さんなのに、こんなことしてはダメなのに。ううっ。こんな歳なのにごめんね。愛してるって言ってくれて嬉しいの。私も正人さんを愛してる」
私は泣きながら答えていました。くー叔母さんと無邪気に笑っていたころの甥を思い出し、体の関係だけでなく心まで甥に支配されていくのを感じながら

「うれしいよ、久美子」
舌を絡めてきすをしてくる甥に私も応えました。
「もうびしょびしょに濡れているね。僕が欲しいんだね」
「わからないの、わからないの」
甥は私の体を起こし、座らせました。
その前に立ち、男のシンボルを顔の前に。
「久美子、これが久美子に入るんだよ。舐めて咥えて感じさせて」
私は手を添えて舌で舐め上げ咥えます。より硬くそそり立つモノは大人の男そのものです。
甥はそっと私を寝かせました。
「膝を立てて足を大きく広げて」
私はゆっくりと言われた通りの姿勢に
「愛してるよ久美子。もう叔母さんじゃなくこころから僕を愛して僕の女になって」
私は彼を見つめながら頷きました。
彼が覆いかぶさってきます。
「さあ、久美子。僕のを握って久美子の中に入るようにして」
私は言われた通りにします。
ペニスが膣の入り口にあてがわれるのがわかる。
「久美子、愛してるよ」
「ああっ、正人さん私も愛してる。久美子を抱いて」
彼が入ってくる。
「あああああっ」
今までと違う感覚。私は何をしているのか、どうかなるのではないかと思うほど快楽が押し寄せました。恥ずかしいくらい大きな声を上げていました。
「すごい、感じてくれているんだね」
「ああっか、感じるの」
「いいよ、もっと声を上げて。聞こえるかもしれないけどいいよ」
「ああっ、あああっ」
甥がゆっくりとピストンを始めると恥ずかしいくらい声を上げていました。
「すごい。これが本当の久美子の姿なんだね」
「ああっ、感じるの。ああっこわい」
そして、甥が
「久美子、子宮が下がってるよ。女って感じると子宮が下がるって本当なんだね。ほら、先が奥に当たってる。簡単に当たるんだよ」
「ああっ、ああっ、あああっ、優しく強く突いて」
「こうかな」
「いやぁああおかしくなりそう、あああっ」
「なんか締まる、すごく締まるよ」
「ああっ、こんなの初めてっ、あああっいやぁ」
私は初めての快楽に溺れ始めていました。そして怖かった。
私が快楽に溺れているとき、甥が耳元で言いました。
「久美子、よくわからないけどそろそろ排卵日なんだろう」
「ああっ、そ、そろそろかもしれない」
「僕、調べたんだよ。排卵日の前後3日間とか妊娠しやすいんだよね」
「ああっ」
「子供のころから好きだったくー叔母さん。久美子を妊娠させたいんだ」
「ど、どうしてそんな怖いこと」
「久美子、久美子も心から僕の子を妊娠したいって思ってくれないとだめだよ」
「ああっ、そんな」
「久美子の生理がなくなる前に」
「ああっダメ」
甥はゆっくりとピストンしながら子宮を押し上げて突きながら舌を絡めてキスをしてきます。
「愛してるんだ久美子」
「ああっ」
「目を開けて僕を見て、真剣に久美子を妊娠させたい。産まなくていいんだ。大好きな久美子の体に僕の記憶を残したい」
「ああっ、ああっ怖いの、怖いの」
「排卵日にセックスして、あとは久美子が僕の精液で妊娠したいって心から思えば妊娠すると思うよ」
「ああっああっもう、もう私どうすればああぅ」
「久美子、僕の子を妊娠したいって言葉にして」
私はもうなにも考えることができないほど上り詰めていた。そして甥が手にしたスマホに気づいた。
「久美子、一生の記念だよ」
「ああっ撮らないで」
繰り出されるピストンは子宮をぐいぐい突き上げ快楽を与え続ける。私はもう事切れたのを覚えている。
「ああっ、正人さんとセックスして正人さんの子を妊娠したいの。嘘じゃないわ心から思ってる」
「ああ久美子有難う」
「今日から三日間セックスしようね。僕が妊娠させるよ」

「どうしても私を妊娠させたいのね、ああっ私もそうよ。ダメな叔母さんなの。でも正人さんの子なら妊娠してもいいの。あなたの子を妊娠したいの」
この恐ろしい私の姿はスマホにしっかりと録画された。

「久美子っ出るよ。出るよ、ああ久美子。もう僕だけの女だよ」
「あああっいっぱい私に出してっ、私を妊娠させて。正人さんが望むならいいわ」
「締まるよ久美子、で、出るっ。妊娠するんだぞっ」
甥のペニスの先が子宮を押し上げ、激しい痙攣をしながら射精し精液がほとばしるのを感じた。
「ああああっあああー、あああっ」
悲鳴に近い声を上げ私は上り詰めた。

「久美子も妊娠したいって心から思えば妊娠するよ。もう僕の女だ。」

甥はその後も後ろから私に射精し、前からもう一度。
そして、抱き合う形で下から私の子宮を突き上げ、その若い精液を私の中に吐き出した。
シーツには私のおびただしい愛液と甥の精液が広がっている。甥が帰った後、私はシーツを片付けながら足に垂れていく精液を感じた。お尻の穴にも陰毛にも甥の精液が付いている。
階段を下る、股間から精液が垂れるのを感じた。
私は壊れていく。

3日間。
本当に排卵日と思われるときに、甥はすさまじい執着心で私を抱いた。
そして、私ももう妊娠しても構わないと思いながら抱かれ、知らなかった快楽に身をゆだねた。
なぜ甥が妊娠にこだわるのか。私には理解できなかったけど、私も同意してしまった。
万が一の時はその責任は私にあると思っている。
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