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マー君が帰って一人家のリビングに残されたとき、激しい後悔の念が押し寄せてきました。
姉に申し訳ない、夫に申し訳ないそんな思いも押し寄せてきました。
乱れた服のままシャワーを浴びに行く。
そして、股間に残っている精液を洗い流す。
私は甥を相手に感じてしまったことに自分を責めました。
翌日、マー君がやってきましたが私は彼にこんなことをしたことは忘れるからもうしないでほしいと告げました。叔母として恥ずかしいことをして後悔していると。
落ち着いた表情でマー君が口を開きました。
「くー叔母さんに話しておきたいことがあるんだけど」
「なによ」
「僕はくー叔母さんは奇麗だと思うし好きだけどねこうしようと思った本当の理由がるんだ」
私は黙って聞いていました。
「少し前なんだけどね、ちょっと具合が悪くて学校を早退したんだけどママには連絡しないで帰ったんだ。家に入り声をかけてもママの返事がないし出かけているのかなって思って二階に上がったんだけど、ママたちの寝室から声がするから少し開いているドアから様子を見たらねママがオナってたんだ」
「え」
私は声を上げて驚きました。
私の大好きな姉は聡明で素敵な女性で夫婦も仲良しというイメージでした。夫婦の夜の関係までは伺い知ることはできませんでしたが素晴らしいご夫婦で円満だと思っていたので、姉のそういう姿は想像すらできません。
「僕もそんなママを見て驚いたんだ。でもね驚いたのもあるけどよくわからない気持ちになってきてそのまま覗いてたんだ」
「もういいわ、それ以上言わないで」
「くー叔母さんちゃんと聞いてよ」
私はその続きが怖くて聞きたくなかった。
「ママはベッドで裸になってたんだ。それからおっぱいを揉みながらあそこに手を伸ばしていじってるんだ。大きな声じゃないけど声を上げてね。」
「もういいわ」
「いやらしい声を出して喘いでるんだ。それから独り言みたいに言うんだよ。誰かわたしのおまんこにおちんちん入れて、誰でもいいの私を犯して汚して。ってね。僕はびっくりしたのと興奮してたんだ。ママはこけしって言うんだろそれを手にもって足を広げてあそこに刺したんだ。ああいいわ気持ちいいわ、そうもっと奥まで入れてもっと犯してってね。」
「聞きたくない、やめて」
「聞けよ、くー叔母さん。僕もズボンを脱いで自分でオナしたよ、興奮してさ。それからいやらしい声を出してイクだのイイだの声を上げてさ、もうイクから私の中にいっぱい出して妊娠してもいいから中に頂戴ああってね。それから腰を高く上げてこけしを何度も突き刺して満足したみたいだった。僕もその時思いっきり射精したよ、まずいからハンカチを出してそこに出したけどね。それから一回家を出て呼び鈴鳴らしてただいまって帰ったんだよ。ママはさ二階から着替えているから待っててね。どうしたの学校はって言ってさ。二階から降りてきたママはいつも通りのままだったけどね。」
「そんな話聞きたくなかった」
「でも本当さ、そのあとも何度か昼間に内緒で帰った時も同じ事してるの見たんだよ」
私はショックで混乱していました。
「ママはさ、54だろ。54でもああいうことをするし息子が言うのもなんだけど真面目で清楚なおばさんって感じなのにさ欲求不満なんだなって。」
「まさかママに見たなんて言ってないでしょうね」
「言ってないさ、僕はママが大好きだしね」
「絶対言ってはダメよ」
「くー叔母さん、でもさあんなママのオナニー見たらさ思ったんだよ。誰でもいいからなんて言ってたからさ、じゃあ僕がしてあげようかなって」
私は声を上げました。
「そんな恐ろしいことやめて」
大好きな姉のことを思うと涙がこぼれました。息子がそんな恐ろしいことをするなんて姉はどうかなってしまうでしょう。
「くー叔母さん良く泣くよな」
「あたりまえでしょう、甥っ子にあんなことされて姉の秘密まで聞かされた上に恐ろしいことをしようとしているのを聞いたらどうにかなってしまいそうよ」
「僕だって少し考えたんだよね、それでママと背格好も顔だちも姉妹ですよねって瓜二つの歳だけ違うくー叔母さんとやったらどうなんだろうってね」
「ママの代わりなのね、ううう」
私は泣きました。
「くー叔母さんが相手をしてくれるならママのことは諦めようかな」
「ひどい、どうしてそんな恐ろしいこと言えるの」
「くー叔母さんが拒否するならママとやるだけだからどっちでもいいけど」
「お姉さんを悲しませないで」
「じゃあくー叔母さんでいいんだね」
「いいわ、でも避妊はして」
「くー叔母さん、それは無理だよ。ママだってオナってるとき誰でもいいから中に出して妊娠させてって言ってたんだ、ママはもう閉経っていうんだろ子供もできないんだろうけどさ」
「私はまだ妊娠する可能性があるのよ、甥の子を妊娠なんて」
「生んでくれとは言わないさ、じゃあさくー叔母さんが受精って言うんだろ妊娠したら終わりにするよ」
「あなた本当にマー君なの、恐ろしい人」
「僕はどっちでもいいさ、くー叔母さんが拒むなら家でママを満足させて僕の言いなりにするだけだし」
私は混乱しました。まるで犯罪者とでも話をしているようでした。
でも、答えは一つしかありません。夫にも姉にも相談できない事。
「くー叔母さんどうする。僕帰ろうか」
「待って」
「じゃあくー叔母さんが納得してくれるんだね」
私は下を向きながら頷きました。
「じゃあ」
マー君はリビングの掃き出しの大窓を開けました。
「花粉が入ってくるかなあ」
レースのカーテンが揺れ、明るい日差しがリビングに差し込んでいました。
ソファに向かい合って座っていた私たち。
「ここでする、それかおじさんとの寝室でするか決めてよ」
「こ、ここでいいわ」
「窓開いてるから見えないだろうけど声が聞こえちゃうよ」
「寝室は嫌」
「そうなんだ、まあそのうち寝室ですればいいか」
私はスカートを掴んでじっとしていました。
「久美子、脱げよ」
「久美子なんて呼ばないで」
私は叫びました。
「ママの代わりなんでしょう、僕はママとやったらママも美沙って呼ぶつもりなんだけど」
「ううっひどい」
「それから、マー君じゃなくて正人さんって呼んでね。あ、エッチするときだけでいいからね、周りにばれちゃうかもしれないし。あとできるだけ敬語でね」
「恐ろしい人」
「さあ久美子、早く脱げよ」
「うう」
「じゃあ帰る」
「待って」
「久美子どうする」
私は気が変になりそうでした。でも従うしかないという気持ちになりました。
「久美子、脱ぐの脱がないの」
私は立ち上がりブラウスのボタンに手をかけ外していきます。
肌があらわになりブラジャーが見えるようになると満足そうなマー君がソファに座って見上げています。
ブラウスをソファの背もたれにかけ、手をまわしスカートのホックを外しファスナーを下ろします。
下着姿になった私。
「スタイルいいよね、もう50近いおばさんとは思えないよ」
私は無言でした。
「まだ脱ぐものがあるよね」
「せめてこれだけは」
「駄目だよ」
私はブラジャーを取り手で隠します。
「下も」
「もう許して」
「駄目だね、久美子が自分で脱ぐことに意味があるんだから」
私は諦めるしかありません。
ショーツを脱ぎ、明るいリビングで全裸になりました。
「手をどけてよ」
私は両手を体の横に回し目をつぶり唇をかみました。
「じゃあ僕の服を脱がせてよ」
Tシャツを脱がせ、ジーンズを下ろし下着も私が脱がせました。
「じゃあここに座るからしゃぶってよ、若い子ともいろいろセックスしたけどみんなイマイチでね。久美子みたいな熟女の人妻のフェラはどうかな」
「ひどい」
ソファに座ったマー君の前に正座してペニスに手を伸ばします。
「さあ早く」
私だってセックスは夫と結婚前の2人ほどの経験だけです。
上を向いて反り返ったペニス。
「どう、僕のは」
「硬いわ」
「正人さんのは硬くて逞しいですって言えよ」
「ま、正人さんのは硬くて逞しいです」
「咥えろ、久美子」
ペニスを掴みゆっくりと上下させながら、亀頭を舌で舐め咥えていきます。私にはこれが精いっぱい。
「やっぱり人妻は上手いね、たまんないよ」
マー君のは硬さがますます硬くなります。こんなにと驚きました。
「深く咥えて」
手を外して深く咥えていきます。
「おーさすが人妻、それに久美子が咥えてるなんて最高」
私は気が付きませんでしたが、こっそりスマホで私のその姿を撮影されていました。
私の胸に手を伸ばし揉みはじめました。
「久美子の乳房も少し垂れてるけど手ごろな大きさだよね。大きくもなく小さくもなく」
乳首を強くつままれると体の芯に響くような感覚でした。過去の男たちや夫とも違う感覚。
喉までペニスが入り苦しくなるけど、マー君が頭を押さえているから引けない。
「ああ、たまんない」
このありえない現実に私の心も体も乱されていました。
「久美子、横になって」
リビングの小さめのセンターテーブルを移動して、毛足の長いカーペットの上に私は寝かされました。
「ママとおんなじで色が白いよな、乳首の色が濃いのも一緒か」
私は横を向いていました。これから始まる恐ろしい禁断行為に心が乱れていました。
マー君が私の足を持ち、ひざを立てさせ大きく開きました。抵抗はできません。
「久美子はどうかな」
私の股間に手を入れる。
「濡れてるじゃん」
自覚はありました。昨日、数年ぶりに無理やりとはいえセックスをし体は反応していたのでしょう。
甥の前で自ら裸になり、ペニスを咥えるという行為で私の女の芯は求めていたのでしょう。
マー君が上にのしかかります。
「お願い、昨日したとき無理やりだったから少し痛いのだから優しくして」
「わかったよ。でも久美子が抱いてくださいって言えよ、このエッチは無理やりじゃないって。僕を興奮させるんだ」
目をつぶり
「正人さん、久美子を抱いてください」
言いたくもない言葉を口にしました。
「こっちを見て言えよ」
18歳もう19歳になる男、しかも甥に懇願する叔母は49歳
禁断どころか許されないであろうセックスを自ら言わなくてはならないのは屈辱でした。
彼を見上げ
「正人さん、こんなおばさんだけど久美子を抱いてください」
「たまんねえ」
私のあそこにあてがわれたペニスは膣に入り込みます。
「ああっやっぱりこんなのよくないわ、いけないことなのに」
「久美子、気持ちよくしてあげるよ」
ペニスは私の経験がないほど硬く鉄のようだと感じた。奥深くペニスが入りこむ。
「昨日も思ったけどさ、久美子はおばさんの割にここ案外いいんだよな、もっと緩いかと思ったんだけど」
「ああっ恥ずかしい」
「甥っ子を誘惑して昼間の明るい家で裸でセックスする49の女ってどうなんだろうね」
「ゆ、誘惑してないわ無理やり」
彼がゆっくりピストンを始める。
感じてはいけない、感じてはいけないと思うほどセックスの快楽がよみがえる。
マー君がキスをしてくる。応じてはいけないけど舌を吸われ絡ませられる。
「久美子も舌を絡ませろよ」
私も舌を絡ませる。
「気持ちいいんだろ、久しぶりの男なんだろ」
「ああっ言わないでください」
「イケよ」
私はもう追い詰められていく。
「ああっいや、いやよ」
激しくピストンされ続け
「ああああっ」
「イクって僕に言うんだ。許可を取れよ」
「ああああっ正人さん、イク、イカせてお願い。許して」
「ダメだまだ僕が出ない」
「いやあ許して」
私は快楽に引きずり込まれていました。
「おお、出るぞっ久美子出るぞっ久美子にいっぱい出してやる。妊娠させるよ」
「ああっイクわ」
「久美子中に出して、妊娠させてってママと同じこと言えよ」
「ああっ正人さん、中に出して久美子を妊娠させて。ああっイクっ」
その時マー君は私の中に射精しました。
この狂ったセックスは私の経験したことがない興奮と快楽と幸せをもたらしました。
ゆっくりペニスが小さくなっていくのを感じます。
マー君は私にキスをし
「こんないい女が僕のものになった、ずっと僕の女にしてやるよ」
私は返答ができませんでした。
その日、明るい窓を開け放ったリビングで
甥に抱かれ、3度の射精を受け入れました。
声を上げられない中で私は何度も昇りつめさせられたのでした。