禁断と背徳の体験告白
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オシッコマニア|マニアック・嗜好[男性の告白]

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オシッコマニア

読了目安 6分36秒

2021/ 3/17(Wed)
投稿者:亀おやじ  [作品No 1]
昔、援〇交際が流行ってた頃の話です。
簡単に自己紹介を。
私はもうすぐ60歳になるオヤジです。妻子持ちです。子供たちは皆独立して今は妻と二人暮らしです。
昔・・・と言っても、私が40代の頃ですが私が住んでるところは田舎なのでまだまだ援〇交際が流行ってました。
私はその頃、援〇交際にハマり数人の女子高生を相手にしてましたが、次から次へと相手を変えるのではなく、気に入った子と何度も会いエッチをするのが私のやり方です。
一番思い出深いのは、理奈(仮名)という女子高生。大人しく真面目そうな子だったのですが、話を聞く限りでは家が裕福ではないため卒業後も進学はせず、直ぐに就職するとか・・・そんな話をしてました。だからお金が欲しかったのでしょう、お金さえやれば何でもしてくれる子でしたね。
私も妻も会社を経営していますので、少額のお金には困りませんし、幸い妻は仕事で忙しく私の行動には関心がありませんでしたので、私は自由気ままな遊びができました。
理奈には、一回会う度に3万円を渡してました。勿論本番もしてました。私は変態的な嗜好の持ち主で、女子高生のオシッコ姿が見たかったので、確か3度目か4度目に会った時に、理奈にお願いしてみました。理奈はもう少しお金をくれれば見せてくれるとの事・・・。で、5千円アップ、つまりその日は3万5千円渡して、ラブホテルに向かいました。
ラブホに着くと早速いつものパターンで二人でお風呂に入りました。小柄で可愛い黒髪の理奈・・・、何度会っても私の愚息はピーンと天を仰ぎます。
シャワーを終え、理奈にオシッコを求めました。理奈がオシッコをする態勢になり、その隣で寝そべって理奈のオマンコを下から覗き込む私。私は理奈のお尻をさすりながら「まだ出ないのぉ〜まだでないのぉ〜」とアホみたいなねこなで声で尿意を促しました。でも理奈は本当はかなり恥ずかしかったのでしょう、「もう少し離れてよぉ」とか言いながら顔を紅潮させてました。多分直ぐにでもオシッコがでるのに、わざとらしく出ないふりをして私を焦らしてました。そして理奈のオマンコがヒクヒクしてきたと思ったら、「本当にするよ」と言いながら、数秒後に「本当にしちゃうよ、あっ、、出そう、、出る・・・出ます・・・!」と言って、シャーーと勢いよくオシッコが噴出しました。
初めて見た女子高生理奈のオシッコ。想像していたよりかなり迫力がありましたね。勢いも凄かったですが意外に驚いたのが男性と違い、お尻の辺りからもポタポタと滴るんですね。あれはとても印象的でした。理奈は、「もういいかなぁ・・・」といって立ち上がりシャワーで回りを流し始めましたが、私の愚息はもうビンビン。これからベットに移動して早く理奈に挿入したくてたまりませんでした。
これもいつものパターンで、理奈はベッドの上で仰向けになって目を閉じました。

私の長女は理奈よりも年上です。自分の娘よりも若く、しかも女子高校生とラブホテルで破廉恥行為をするという事は背徳感の極みであり、罪悪感にも似たその感情が私を一層興奮させます。
先程の理奈の放尿シーンを目に焼き付けた私は、理奈のオマンコに吸い付きました。理奈はこれまでも行為中に喘ぎ声を出した事がありません。せいぜい息遣いが荒くなる程度です。しかしクンニの時は顔を横に向けて手で口を押えて淫声が漏れるのを堪えているようでした。この時も同じです。
私は大陰唇や小陰唇・・・そしてクリトリスに強弱をつけた愛撫で理奈を責めました。私は理奈のオマンコはいつまでも愛撫できます。長時間愛撫を続けると理奈のオマンコは柔らかくなり左右にめくれ、とても卑猥な姿に変化します。そして溢れ出るマン汁は全部飲みます。私は気が付かないうちに理奈を愛していたのでしょう。ですから理奈のオシッコも不潔だとは思いませんでした。
長時間理奈をクンニした私は、そそり立った愚息を一気に根元まで挿入しました。温かくペニスの裏筋を舐め上げるような理奈の中で愚息が暴れます。グチョグチョと卑猥な音を奏でる理奈のオマンコ。私はあっという間に射精間が込み上げました。そして腹上に出す筈の精液は、理奈の胸まで飛び散りました。

その日以来理奈と会う度に私の要望がエスカレートしていきました。自らの指でくぱぁしながらの放尿も求めました。私が指で広げながらの放尿もしてくれました。
そして私は観察だけでは満足いかなくなり直接体で受け止めてみたいという願望が湧きました。
理奈の黄金色の小便の温もり・・・そしてしまいには味も堪能してみたくなりました。あどけない顔からは想像がつかない理奈の卑猥な放尿シーン。仕事中も脳裏から離れず理奈のオシッコの虜になっている自分がいました。そして計画を決行することにしました。

私「理奈ちゃ〜ん、今日はお風呂でエッチしてる時にオシッコ出してもらえないかなー?」
理「えっ?どうやって?」

私は理奈に座位を促して、愚息をフル勃起させるために理奈の乳首に吸い付きました。
そして私の愚息はたちまち硬くなり重力に逆らいながら天を仰ぎ、理奈のオマンコに突き刺さりました。理奈は「はぁ〜」というため息のような声が漏らしましたが、それからはいつものように無表情のまま目を瞑ってます。ヌチャヌチャと卑猥な音を発しながら私の愚息を飲み込んでいる理奈のオマンコが真上からモロに見えます。私の勃起は簡単には萎えそうにありません。そして頃合い見て理奈に問いました。

「今、オシッコ出せる?」

理奈は目を瞑ったまま「頑張ってみる・・・」と一言。私は「出そうになったら教えてね」とその瞬間を待ちました。
そして2〜3分が経過したころ「出るかも・・・」と理奈からの合図。私の興奮も限界を迎えていたので丁度いいタイミングでした。
私は理奈から上半身を離し、ゆっくりとしたピストン運動を繰り返しながら理奈の割れ目を凝視しました。そして間もなくチョロチョロと生暖かい感覚と共に、ジョロジョロと黄金色の尿が私の下腹部を襲いました。
最高の瞬間でした。

私は理奈のオシッコを顔面で受け止めるのが好きです。
仰向けになってる私の顔面に容赦なく噴出される理奈のオシッコ。あぁ〜愛おしい理奈のオシッコ・・・。温かくてしょっぱい理奈のオシッコ・・・、私にとっては至福のひと時でした。

理奈が社会人になってからも援助交際は続きましたが、理奈も時が経つにつれ金銭的に余裕が出てきたのでしょう。私からの誘いを拒む回数が増え理奈と私は自然消滅しました。
でも私は理奈との放尿プレイが脳裏に焼き付いて離れません。もう一度理奈の身体にむしゃぶり付き、そして放尿プレイがしたいです。
おわり

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