禁断と背徳の体験告白
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女性とするのが好きA|同性愛・LGBT[女性の告白]

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女性とするのが好きA

読了目安 13分30秒

2025/ 1/13(Mon)
投稿者:美保  [作品No 5]
私は美保。見た感じは普通の女性。
でも私は女性が好き。
男性も嫌いではないけど・・・
最近までは会社の女性上司との関係は最高でした。
上司が移動になり別れた上司。
それからは普通の女性になろうと男性と付き合い愛し合いました。
彼のオチンチンで何回もイッちゃうし潮吹きもします。
愛してくれてるものわかります。
でも・・・どこか満たされないのかもしれません。
普通は男性がかうのでしょうね・・・女性の体のオナニーする人形。
私はそれを買ってオナニーしてますが・・・どこか物足りない・・・
「あ〜〜女性の舌でクリトリス舐められたい」
「オマンコ舐めて欲しい」
「指でオマンコ犯されたい」
「女性の乳首を舐めたい舐められたい」
こんなことばかり考える毎日・・・

そんなとき近くの居酒屋で一人カウンターで私は飲んでいました。
そこに一人の女性が入ってきて
「ここ空いてますか?」
私「はい どうぞ」
私「ご近所なんですか」
女性「はい 〇丁目です」
私「私も〇丁目の〇〇マンションに住んでます」
女性「あら近いわね」
女性「私は純子と言います」
私「私は美保です よろしくね」
年は私より5つ上でした。
意気投合して楽しく飲んでいました。
私は少し飲みすぎちゃったかな・・・
私「明日も仕事なので帰りますね」
純子さん「じゃ 私も帰るわ」
途中まで一緒に帰りましょう。
私「純子さん イヤでなければ連絡先を教えてもらえますか」
純子さん「いいわよ」
お互いの携帯番号を交換した。
途中まで話ながら帰りました。
ここの角を曲がりますねと ・・私
少し飲みすぎていた私はすこしよろめきました。
純子さんんが「大丈夫!!」と支えてくれたとき純子さんに
軽くキスしてしまったのです。
私「あっ ごめんなさい」
純子さん「大丈夫よ」
欲求が満たされてない私の体はすごく敏感でした。
下半身が熱くなりオマンコがビショビショにれ濡れてくるのがわかりました。
飲んだ勢いで・・・気が付くを私は・・・純子さんにまたキスをしてました。
もう我慢できません。
私は純子さんの口に舌を入れ絡ませてました。
純子さん「あッ 」と喘ぎ声!!
私は純子さんの喘ぎ声に我に返り!!
私「本当にごめんなさい」と言い終わる前に
純子さんの唇が私の唇にキスしてきたのです。
私は目を丸くしてしまいました。
純子さんは私をギュッと抱きしめ濃厚なキス。
私「あ〜〜気持ちいい とろけそう」
5分くらいキスしてたでしょうか・・・
純子さん「今日はこれで帰るわね また会いましょうね」
私「いいんですか」
純子さん「もちろんよ」
私「ありがとうございます」
その日私は部屋に戻ってから激しいオナニーをしてしまいました。

数日後、純子さんからショートメールがきた。
「美保さん 〇日の夜空いてますか?」
私「はい 大丈夫です この前のこと怒ってませんか」と返信。
純子さん「気にしてないわよ 私も気持ち良かったわよ」と返ってきた。
純子さん「じゃー この前の居酒屋に〇時に待ってるわ」
私「はい 行きます」

約束した日 純子さんは何もなかったようにふるまってくれた。
その日も会社の話や友達の話など・・・楽しい時間でした。
帰りも一緒に途中まで!!
純子さん「すこし私の家に寄っていかない?」
私「いいんですか」
純子さん「もう少し飲みましょう」
コンビニに寄りお酒を買って純子さんの部屋へと向かいました。
純子さん「どうぞ! 少し散らかってるけど ごめんね」
私「すごく綺麗ですよ」
私の部屋みたいに下着が干してある感じではなく大人の女性の臭いがして
私の下半身は熱くなり濡れてきた・・・
カンパーイ!!
テレビを付け照明は薄暗い感じでした。
純子さん「そうそう 美保さん!彼は居るの?」
私「今はいません」
私「純子さんは綺麗だかいますよね!」
純子さん「私・・・も居ないかな・・・」
純子さん「私ね・・・・」「ん・・・何でもないわ」
私「聞かせてくださいよぉー」
純子さん「ん・・・恥ずかしいから・・・」
私「恥ずかしいんですか?・・・無理には聞きませんけど・・・」
少し無言のときが・・・・
純子さん「私ね・・・・ㇾ・・ズなの」
私「えッ!!」
純子さん「びっくりしたでしょう 私は女しか愛せないの・・・」
純子さん「大丈夫よ 美保さんを襲ったりしないから」
私「そうじゃなくて・・・私も・・・同じレズです」
純子さん「ほんと!! だからこの前キスしてきたのね」
私「あの時は飲みすぎてて・・・つい・・・」
純子さん「あの時・・・もしかして美保さんも同じかな?」とは思ったの。
純子さん「確認するのに部屋に来て欲しかったのよ」
私はあのキスで体か熱くなってあれからオナニーしちゃったのよ!!
私「私もです」
純子さん「私でよければお付き合いしてみない」
私「ほんとですか はい 純子さんのような綺麗な方とお付き合いしたいです」
純子さん「ありがとう じゃー今日から楽しみましょうね」
私「はい」
私と純子さんはその日から付き合うことなりました。

お互い欲求不満でしたので体を合わせるのに時間はかからず
その日から愛し合いました。
久しぶりに女性にオマンコを舐めてもらえると思うとオマンコはお互いに
ビショビショでした。
純子さんのオマンコの毛は綺麗に手入れされていました。
私はツルツルにしてあります。
純子さん「美保さんのオマンコ綺麗ね ツルツルで あー愛おしいわ 美味しいわ」
私「あ〜ん 気持ちいいです」
純子さん「私のオマンコも舐めて欲しいわ」
私は純子さんのヘアーに絡みついている愛液に興奮。無我夢中で舐めました。
私「純子さんのクリトリス オマンコも綺麗です 美味しいです」
久しぶりの女性のオマンコ!!おりもの臭とおしっこ臭が興奮します。

私「あッ 純子さん! 気持ち良すぎ!! 出ちゃう イキそう〜〜」
純子さん「私もよ 一緒にイキましょう アッ 出るわ 私も出ちゃう・・・」
あ〜〜〜 私の口に出して イっ イクっ イクぅっ 
お互いに大量の潮吹きしイキました。
全身が痙攣!!
潮の臭いが興奮します。
私「純子さんのオマンコ舐めたいです」
純子さん「私の舐めて」
純子さんは四つん這いなりオマンコ舐めながらお尻に指を入れて〜と
私は舐めながらお尻に指をいれました。
純子さん「あ〜〜いいわ いいわ もっとお尻の指を入れて!!」
    「気持ちいいわ いいわ いいわ 」
純子さん「また イッちゃう イッちゃう イクぅ〜〜〜」
純子さん「今度は美保さんにしてあげるわ どうして欲しいの」
私は純子さんに横になってもらい顏の上にまたがり
私「オマンコ舐めてください」
純子さん「いいわよ 可愛いオマンコね クリトリスも勃起してイヤらいいわ」
私「あ〜〜気持ちいい いい いい あ〜〜感じる あ もっと激しく 舌のザラザラでクリトリスを舐めてほしい・・」
私「ザラザラが感じるぅ あ あ おしっこ出ちゃう 純子さん 出ちゃう 」
純子さん「いいわよ 私の口に出して」
私「あ あ あ ううう イクっ 」
シャー シャー と音を立てて純子さんの口へだされた。
純子さんは慣れたように全部飲んでくれました。
その日はお互い満足して私はその日純子さんの部屋へ泊りました。

次の日の朝 二人は裸で抱き合い
「また会いましょうね」と約束して別れた。

数日後 純子さんからのショートメールが来る。
「会いたいの・・・今夜、美保に会いたいの・・・」
私は「はい 私も会いたいです」と返信した。
〇時にいつもの居酒屋でね!
私「はい」

私はウキウキしながら帰宅!
今日はどの下着で行こうかな・・・服は・・・
私はレースのスケスケで紫にした。
服は脱ぎやすい花柄のワンピース。

待ち合わせの時間に間に合わうように自宅をでた。
居酒屋に到着。
もう純子さんはテーブル席にいて生ビールを飲んでいた。
純子さんは仕事帰りに来たのかブラウスに黒のスカートでした。
私「お待たせしました。」
純子さん「大丈夫よ 私も今着いたところよ」と笑った。

店内は賑やかてしたので二人の会話はしやすかったです。
純子さん「この前は気持ち良かったね」
私「はい 気持ち良かったです」
純子さん「今日もこのあとする?」
私「はい もちろん したいです。」
いろんは話をして笑いました。

お店を出ると私は純子さんの腕にしがみつきました。
デートみたいですね。
純子さん「そうね〜〜」
純子さん「ラブラブだね」
純子さんは私にキスをした。
お互いにレズだけどいい関係です。
純子さん「ねぇねぇ 公園に行かない!!」
私「公園?いいですけど・・・ 何かありんですか?」
純子さん「いいから行こう〜」
手を引かれて公園へ
夜なので誰もいない静かな公園で噴水も音だけしてました。
すると純子さんが私を抱き寄せキス。
私のワンピースのボタンを外し初めました。
純子さん「今日の下着!素敵ね! ブラの上から乳首を指で触りました。
私「あっ 感じる!」
 「あ〜〜お お オマンコが熱くなる」
私「もっとして・・・」
私も純子さんの舌に絡ませる
純子さん「美保さん いいわ 気持ちいいわ」
こんなこと初めて・・・
求めあい感じる二人・・・
私は純子さんのスカートの中に手を入れストッキングを下す
パンティーへと手を入れると、そこは湖のようにビショビショでした。
純子さん「あっ いいわ もっとして・・・ クリちゃん触って」
お互いに気持ちいいところを触る。
私「純子さん! イクわ」
純子さん「私も・・・イクっ!!」
お互い抱き合いながらピクピクしていた。

純子さん「私の部屋でもっとしましょう」
私「はい したいです」

純子さんの部屋へ入るとすぐに服を脱ぎベットへ横になり
キスしあう二人。
私「純子さんを愛してます このままずっと私を愛してくださいね」
純子さん「うん わかったわよ 私も美保さんの事愛してる」
私は純子さんの首すじから乳首、わきの下、クリトリス、足の指まで舐めまわした。
純子さん「あ〜〜美保!! 気持ちいいわ お尻の穴も舐めて〜」
私は純子さんのお尻も舐める。
純子さん「あー とろけそうよ」
私は純子さんのオマンコに指を5本入れてグリグリした。
愛液でビショビショのオマンコにこぶしごと入ってしまった。
純子さん「あッ お お オマンコ!!壊れそう〜 ぐぅぅぅ」
純子さん「美保さん!もっと私をイジメて!!オマンコの中をグリグリして〜〜〜」
    「あーーーーぎもちいいーーーー 壊れそう  あーーーーーー」
純子さんは腰を動かしながらの喘ぎ声は凄かった。
純子さん「オマンコ壊れる! 犯してーーー もっと もっと もっとしてーーーー」
    「首を絞めてーーー」
私は純子さんの首を絞めた!!
純子さん「く く 苦しい・・・・ あっ イクっ イっ・・・・・」
純子さんの動きが・・・止まった!!
純子さんオマンコには私の拳が入ったままだ。
オマンコから ジョボジョボとおしっこを漏らしてる
私「純子さんは失神してしまったんだ」
純子さんの意識が次第にもどり
純子さん「こんどは美保さんの番よ!」
純子さんは私のオマンコにも拳を入れてきた。
私「ああああ すごい すごい 入んないですよ」
私「して あ〜〜キツイ ううううううう」
純子さんはローションを持ってきて私のオマンコへとつける
私のオマンコはヌルヌル状態で純子さんの拳はすっぽり入ってしまった。
純子さん「ほらどう〜美保さん!!」
私「あ〜〜〜すごい すごいです!! 動かしてください」
私「あ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜オマンコ 壊れちゃう ううううう」
私「すごすぎ〜〜〜い い いくっ イッちゃう 」
私「もっとしてください オマンコイジメてください 犯して もっと!!」
私「純子さん 美保のおしっこ飲んで〜〜〜〜 出る でちゃうううううう」
純子さんが私のオマンコから拳を抜くと勢いよく シャー‐‐‐ー と放出されるおしっこ!!
純子さん「美保のおしっこ 美味しいわ」ごくごく飲んでいる。
二人体はおしっこの臭いでいっぱい。
優しく抱き合う二人・・・・

もうこんな関係を5年も続けている。
男なんていらない
太いものが恋しいときはディルドを使うし
ときには瓶を入れたりするから
ノーマルのセックスでは満足できない体。
ずっと ずっと私は純子さんと居たい。
愛して欲しい・・・



























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