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母は若くして俺が1歳半の時、28歳で未亡人となり、再婚もせずに看護師
(看護婦)をしながら、女手一つで俺を育ててくれました。
俺には兄弟も無くひとりっ子で文字通りの母子家庭で育ち、母と肉体関係を
持った時の俺は、妻が居て子供も二人居て、平凡だけど何不自由ない幸せな
生活をして居ました。
中学までは母と暮らしていましたが、高校入学と同時に家を出で下宿生活を
する様に成り、早くに親離れをする事が出来ました。
親離れが早かったせいかホームシックに成った頃から、母親恋しさのあまり
に、自分でもアブノーマルだとは感じていましたが、母を女として意識する
様に成り、母と同年代の女性にしか興味が湧かなく成ってしまいました。
今で言う熟女好きに成った俺は、休みで家に帰った時なんか、着替える母を
見て見ぬふりをしてチラチラ見て目に焼き付け、ベットに入ってから母のム
ッチリした背中や白い肌を思い出しオナニーをしていました。
そんな俺ですから、童貞を捧げた相手も当然年配の女性で、高校3年の夏に
半分サボりの「風邪」で学校を休んだ時に看病してくれた、未亡人の下宿先
のおばちゃんでした、おばちゃんとは約半年の間、下宿の仲間にもおばちゃ
んの家族にもバレず、卒業まで身体の関係を続ける事が出来ました。
その後は大学進学で母と離れて暮らす生活が続いて、ひとつ屋根の下で暮ら
す事もなく、母と間違いを犯さずに普通の親子として、お互い離ればなれに
暮らして来ました。
私の結婚を機に母を呼び寄せて同居の生活と成りましたが、一人目の子供が
出来た頃から何故か嫁とぶつかる様に成って、車で30分程の公団住宅に越
して一人で住むように成りました。
その後に「気持ちの行き違い」と言う事で嫁とは和解しましたが、そのまま
公団住宅の方に一人で住み続ける事に成ったのです。
嫁と子供を連れて会いに行ったりしていましたが、嫁に内緒で俺一人で会い
に行く方が圧倒的に多かった気がします。
母を完全に女として見ていた俺は、母の所でシャワーを浴びた後に、際どい
ビキニパンツ姿のまま出て行ったり、母に背中を流してもらったり、俺とし
ては母に男を感じて欲しく、あわよくばそのまま男女の関係に持ち込もうと
行動していました。
もし強姦に成ったとしても、親子だから事件には成らないだろうと一大決心
をして、母を自分の女にすべく行動に移しました。
母に事前に連絡をしておいて、途中のファミリーマートで水を買い、緊張で
もしもの事を考えて、30分前にバイアグラを服用しました。
今日は必ず母と肉体関係を結ぶと心に決めて、緊張しながら母の部屋のチャ
イムを押しました。
開いたドアから笑顔で迎えてくれる、いつもと変わらない母が居ました。
「おはよう、あんたは何時も時間通りだね、ご飯は?上がって上がって」
今から自分に起こる事など知らず、嬉しそうに迎えてくれます。
俺は薄く口紅を塗った、母のポッテリと厚い肉感的な唇を見つめてしまいま
す、伸ばしてきた腕の白さにも心臓の鼓動が高まった気がしました。
「ちょっと早かったかな、先にシャワーを浴びて良いかな」
「良いわよ、じゃお風呂から出たら乾杯しましょ」と嬉しそうです。
「ああ、後で何時ものを頼むね」と母に背中を流してもらうのを頼みます。
石鹸を身体に塗って手で擦ってると、バイアグラのお陰か?チョットの刺激
とさっきの母の唇を思い出しただけで、あっという間にフル勃起してしまい
ました。
泡だらけで「ねえお願い良いかな」と母を呼び母の手に石鹼を渡します。
上半身を捻ればいい所、勃起したチンポを見せ付ける為に、わざと横を向い
て勃起して反ったチンポを母に見せます。
母は石鹼を受け取る時、1秒ないし2秒は確かにチンポを見ました、手に石
鹸を付け「はい石鹸」と手渡しする時もシッカリとチンポを見ていました。
この日の私の背中を流す母の手は、心なしかユックリと撫でる様な動きをし
て、いつもはしない前に腕をまわして、胸と腹も洗ってくれました。
浴室からTシャツにビキニパンツだけの姿で、半勃起のままリビングに行き
用意されてたビールで母と飲み始めましたが、母は半分勃起した膨らみをチ
ラチラ見ながら話しをします。
話しを母の手術の振ります、俺が小学生3年の頃に離れた所にあった病院で
、母の尻に出来た脂肪の塊を切除した事や、その時に初めて見た打ち上げ花
火の事を懐かしく話しました。
「ケツの傷ってまだ残ってるの?釣り針の様なムカデみたいな傷」
と聞くと「まだ残ってるはずよ、触ると分かるから」と言います。
チャンスと思ってダメ元で「見せてよ」と言うとアッサリと「良いわよ」と
言って立ち上がってスカートを捲って後ろを向きました。
見えた下着は以前に「ほらお土産だよ」と言って渡した薄紫色のパンティで
した、パンティに包まれた尻は年齢の割には丸く大きな尻で、また少し勃起
して来ました。
「下げるよ」と言ってから薄紫色のパンティを下ろすと、陽の光に曝された
事のない真っ白な尻が現われて、ムカデの形にしっかりと傷痕が有ります。
その真っ白で大きな尻に手を伸ばして触ると、きめ細かい肌でシットリと手
の平に吸い付く様な感触です。
両手で少し開くと母は「あっ」と声を上げたけど嫌がりません、赤みがかっ
た菫色で小さなイボが飛び出したアナルがすぐそこに見えました。
俺のチンポは更に充血してフル勃起状態に成り、ビキニパンツの上の方から
少し頭を出しています。
黙って指示通りにする母に「前を向いて」と言うとクルリと俺の方に向き直
って、言っても無いのに今度は自分でスカートの前を捲り上げました。
白い物が混ざって薄く成った陰毛が目前に現われました、薄く成った陰毛の
向こうに、俺がこの世に出て来たマンコが見えました。
母の反応を見て、このまま行為に及ぼうかと思いましたが、膝上まで下ろし
たパンティを元通りに穿かせて「おっぱいを見せてくれる?と聞くと。
「良いけどこのままじゃ外から見えちゃうよ」と言いしゃがもうとしました
が、「9階だし見えないし誰も見てないよ」と母をそのまま立たせます。
「見せて」と言うと、母は恥ずかしそうに顔を横に向けてシャツの裾を持ち
上げ、首の辺りまで持ち上げました。
そこに現われたのはセクシーでも何でもない、普通のブラジャーに包まれた小
振りなおっぱいでした。
俺は腕を腰に回して母を抱くように小さな胸に顔をうずめて匂いを嗅ぎ、思わ
ず、「あぁお袋」と言ってブラジャーの上からキスをします。
回した手でスベスベな背中を擦りながらブラジャーのホックを外すと、また「あ
っ」と小さな声を上げました。
そのままブラジャーを捲って乳輪の小さな、ピンクがかって伸びた乳首が顔を
出すと、今度母は「あん」と小さな声をあげます。
「どうしたの?恥ずかしい?」と聞くと「そりゃ‥大人に成ったあんたに見せた事
ないから」と腕で胸を隠す仕草をしました。
左の乳首を摘まんで、刺激を与えながら母の顔を見て「吸うから隠さないで、吸
っても良いよね?」と言うと。
頷きながら「うん」と言うので、そのまま左の乳首を刺激しながら、右の乳首を
口に含んで吸ったり、舌で転がしたりあま嚙みしても、母は一言も発
しないで黙って目を瞑っています。
俺が「感じる?」と聞いても黙って目を瞑って、我慢しているのか首
を横に振るだけでした。
暫くおっぱいを吸って、母をその場に座らせてから寝かせようとすると、初
めて「ちょっと」と言って身体をこわばらせました。
「大丈夫だからねっ、ほら」と言ってそのまま寝かせようとすると、やっと
力を抜いて仰向けに寝てくれました。
そのままおっぱいの愛撫を続けて口を離して「脱がせるよ」と言うと「えっ
なに?」と驚きの声をあげて悩む様な表情はしましたが、脱がせに掛かると
脱がせ易いように腕を上げて協力してくれました。
シャツとブラジャーを取り去ると、ずっと見たかった上半身裸の母が
現れました、くすみの無い真っ白い肌の母が、顔だけを横を向けて横たわっ
ています、ジックリ眺めて「お袋綺麗だよ」と思わず言ってしまいました。
「こんなおばあちゃんに、それに息子の口から綺麗だなんて言われる
と恥ずかしいよ」と、初めて笑顔を見せました。
そのまま覆い被さる様にして「チューしようか」と顔を近付けて唇を求めて、一
瞬唇が触れた所で顔を背けられ、逃げられてしまいました。
「やっぱりダメよこんな事、親子でキスなんかダメよ」と言う母に「ここま
でさせて置いて何を言うんだよ」と、母の頭の下に腕を挿し入れ枕にして、
顔をこちらに向かせて再びキスを求めました。
真一文字に閉じた母の唇に唇を当てて、優しく刺激をしてると徐々に唇が緩
んで来たので、少しづつ舌を差し入れてみると、迎える様に母の舌も反応し
て、母の口の中でお互いの舌が遊ぶように絡み合います。
「あっ うぅん んん」と母が切なそうな声を漏らしはじめます。
今度は母の唇を覆うようにピッタリと唇を当てて吸います、母も合わせるよ
うに吸い始めたので唾液を少しだけ送り込みました。
母が「うぅんんっん」と鼻から甘い息をはいて、コクッと小さな音をたてて
送り込んだ唾液を飲み込みました。
一度口を離し母のトロンとした目を見つめながら「舌を頂戴」と言うと、母
はポッテリと肉感的な唇を微かに開いて赤い舌を出して来ました。
舌先でチョロチョロと舐め合った後に、母の濡れた舌をヌルッを吸い込んで
俺の口の中で柔らかで温かい母の舌を堪能します。
その間に母は俺の背中に腕を回す様に抱きついて来て、鼻から「っんうっん
っんうっん」と短い喘ぎ声を漏らしながら、母も懸命に吸い始めます。
母の腕が背中から首に移った所で、小ぶりな乳房を揉んで少し大きくて長い
乳首を摘まむと、吸うのを止めた口の隙間から「あっあうぅんうぅん」と甘
く切ない声を漏らしました。
お互いの唇が触れたまま「好いの?感じるの?」と聞くと、「好い、気持ち
好い感じるわ、好い」と言って、母の方から唇を押し付けてきて強く吸い始
めました。
5分位でしょうか、頭の中が真っ白になるほど長い長いキスを交わしてから
唇を離して、ウットリと上気した母の顔を見つめながら、手を母の股間に移
すと「あっ」と言いパンティの上からマンコに達した腕を押さえました。
「どうしたの」と聞くと「やっぱりダメ、これ以上は止めましょう」と真剣
な表情で言いました。
「大丈夫だよ誰にも知られないから、良いでしょ?」と言うと、「そうかも
知れないけどやっぱり私怖いわ、あなたが息子じゃなくなっちゃう」と。
俺もここまでするには勇気がいたし怖かった、でも何年も母を思い続けて母
を女として好きだし、何より母を愛してしまったから後戻りはしたくない。
「お袋の事を女として愛してる、どうしてもお袋が欲しい」と言うと。
「そこまで思われるのは嬉しいわ、でも一度関係を持ったら後には戻れない
の、親子じゃなく成ってしまうのよ」と真剣な顔で訴えて来ます。
「あんな熱いキスまでしてもう戻れないでしょ?俺は本気だよ戻りたくない
それにここだってこんなに」と言って、押さえた手を取り完全に勃起してい
るチンポを触らせました。
お袋の手は逃げないで、ビキニパンツの上から包むようにチンポを触ってい
ます「凄いわ大きくて硬い、それにとっても熱いわ」と手を動かしました。
「あなたにその覚悟が有るなら、私の事をこれからも愛してくれるなら」
「こんな私で良いんなら親子を捨てて男と女に成りましょう」
ここまで言った母に、ビキニパンツを下げて直にチンポを握らせました。
「ああ素敵だわ、あなたのおチンポがこんなに凄いと思わなかった」
「お風呂で見せられた時に、薄々は感じたけど本当に男女の関係を結ぶとは
思わなかったわ」と言い、チンポを扱きながらキスを求めて来ました。
「分かってもらえて嬉しいよ、もう後戻りしないし戻りたくない、お袋の事
は女として一生死ぬまで愛していくよ」と言ってキスを受けました。
熱いキスを交わして母が「抱いて○○私をあなたの物にして頂戴」と言い。
「○○好きだよ愛してる、○○を俺の物に出来て幸せだよ」と名前で呼び合
いきつく抱き合いました。
スカートとパンティを脱がせて母を全裸にして、この歳にしてシミひとつ無
い真っ白な身体を眺めてから、俺も自分で全裸になると母が「ちょっと待っ
てお布団を敷くわね」と言って、襖の向こうに布団を敷きに行きました。
数分して「良いわよ来て○○」の声に呼ばれて襖を開いて中に入ると、布団
が敷かれて薄い夏掛けを掛けて横に成ってる母の姿がありました。
カーテンは閉じて常夜灯の明かりを灯し、仏壇の扉も閉じてあります。
「暗いよ○○が良く見えない、点けるよ」と蛍光灯の紐に手を伸ばすと。
「だめよ○○と肉体関係を結ぶ最初の日よ、顔を見られるのが恥ずかしい」
と今更ながら両手で顔を覆って恥ずかしがります。
俺は66歳の母を本当に可愛いと思いました、今は息子じゃなく男として主
導権を握って、母親を自分の女にしようとしています。
「入るよ」と言って夏掛けを捲ると、常夜灯の明るさでもはっきり分かる、
顔を隠して真っ白な身体の全裸の母が横たわっていました。
母の横に寝て腕を枕にし目を見つめて、胸を愛撫しながら「○○綺麗だよ愛
してる、今から俺の女にするからね」と言うと。
「有り難う嬉しいわ、私は○○の女に成ります、抱いて○○」と腕を首に回
してキスを求めて来ました。
俺は母の求めに応じて母の口を吸い、舌を絡めて唾液を送り込むと、母は鼻
をフンフン言わせて、必死に吸い付いて舌を絡めて来て、唾液を音をあげて
ゴクリと呑み込みました。
手を母の股間に移すと、薄い陰毛がザラッと指先に当たります、その先にあ
るマンコに指を這わせて、割れ目を探って俺が出て来た穴を探します。
それと同時に母の手も俺の股間に伸びて、勃起したチンポを探し当てて握っ
て来ました、「動かして」と言うと握ったままで前後に扱くように優しく動
かしてくれます。
暫くそうしてお互いのチンポとマンコを楽しんだ後に「後ろ向きで顔を跨い
でくれないか」とシックスナインを要求したら「こう?これで良いのかしら
?」と四つん這いでシックスナインの形に成って、チンポを舐めてから腰を
落として、俺が舐めやすいようにマンコを顔に近付けて来ました。
「うぐぅ、んん、うっうん」と母が先にチンポを咥え始めて、ジュルジュッ
・ジュッポと唾液の湿った音をたてています。
「あぁ気持ちいい、○○の口は気持ちいい、俺も舐めるよ」と安産型の大き
なケツを撫でて、ムカデの様な手術痕を指でなぞってから、母のマンコに舌
を這わせて舐め始めました。
そして軽く舐めて舌を膣に差し込むと「あっ入れたのね、あぁん気持ち好い
わぁ」と言い、ケツを振って快感を楽しんでいるようです。
みるみる俺の口から鼻、顎が母の愛液でヌルヌルに成って来ます。
66歳で、おそらくたまのオナニーでしか使っていないマンコだとは思いま
すが、けっこう濡れるものだなと関心してるとチンポから口を離した母が。
「○○の舌が気持ち好いから凄いでしょ、顔を汚してごめんなさい」と自分
でも愛液の多さが分かるのか謝ってきます。
右手の指でマンコを開いて舐めていると、グフォッとマンコに空気を吸い込
む音がしました。
「あっ空気が、気持ちが好すぎて変な音をたてて御免なさい」と謝る母をも
っと気持ち良くさせる為に、クリトリスを露出させて舌先を当てると。
「あっそこはっ、好いわぁビリビリ感じるわぁ」と、ビクッと大きなケツを
しぼる様に跳ね上げました。
「ここが良いんだね?もっと感じて」と母のケツを抱え込んで、マンコに口
を押し付けながらクリトリスを責め立てました。
母はチンポから完全に口を離して「あぁもう、うっダメ、うぅ好いわぁ」と
ケツを振りながら呻き、快感の喜びの喘ぎ声をあげました。
しばらくクリトリスを中心に、母のマンコを責め続けると。
「腰の辺りが何か変、おマンコが気持ち好すぎて変よ、あっうっうぅん」
と俺の太腿に抱きつきました。
「あぁもうダメっ、来る来るわ、あぁ来るぅ」と我慢する母に。
「イキたいんだろ?我慢しないでイッて良いんだよ」と言うと。
「本当に?あぁ好いわぁ、男の人にイカされるのは初めてよ、あぁん」
今までの男が下手なのか自分勝手なのか、男でイッた事のない母をイカせた
最初の男は息子の俺でした。
俺も必死に母のマンコを舐めクリトリスを責め続けて、イキそうな母に快感
を与え続けると「ああもうダメよイキそうぅぅうっん、イッちゃうぅあぁ」
と言いケツを突き出したと思ったら、逆に絞るようにして跳ね上げて。
「イックぅぅああん、イクぅぅんっ、うっうんうっうん」と呻くと同時に、
さっきグフォッとマンコに吸い込んだ空気を、一気にブビィッビビィと大き
な破裂音と伴に一緒に吐きだしました。
太腿にしがみついたまま、身体を意志とは関係なくビクビク動かしながら。
「イヤッ大きな音、恥ずかしいわ、うっうんうっうん、あぁうっうん」
と喘ぎながら言って、何回も何回もイキました。
肩で大きく息をする母を腕枕で休ませながら、男の経験を聞き出しました。
チンポ挿入前なのでまだ母親だけど、俺のパートナーに女に成ったような物
ですから、母も隠す事無く話してくれました。
「経験は少ないの、お父さんを入れてお付き合いした人は3人かな」
「全部○○の知ってる人、奥さんの居る人だったわ」とすらすら応えます。
その時代の母も30歳半ばから40歳代でセックスは女盛り、未亡人で真っ
白な肌の安産型の大きなケツ、男には都合の良い女に映ったと思います。
ホテルもない小さな田舎町ですから逢引はもっぱら家で、まだ小学生だった
俺が寝静まってから、服を着たままでセックスしていた様です。
男は脱がせたかったでしょうね、真っ白な母の裸を見ながら入れたかったと
思います、裸に成ってしたのは出張等で大きな都市に行った時、男と待ち合
わせしたホテルで、裸で欲求不満を一気に吐き出したとも言ってました。
「小学校の時は知らないけど、中学の時に何回か小さな呻き声も聞いたし」
「エッチな会話も聞いたし男が立っていて、○○が膝まづいてチンポを咥え
てる所だって見てるよ」と見た事を言うと。
「知ってたのね嫌だ恥ずかしい、おしゃぶりまで見られてたなんて嫌だわ」
「オナニーだって、その時の○○の声でチンポを扱いてたし」
「精子を出す時だって、○○ってお袋の名前を呼んで射精してたよ」
と言い、その頃のオナニーは母がおかずだった事も告白しました。
昔話をして母も落ち着いて来たので、親子を捨て男と女に成る事にします。
「落ち着いた?そろそろ良いよね?」と俺の方からきっかけを作ります。
母は「とうとうしちゃうのね、本当にいいの?親子じゃ無く成っちゃうよ」
と言いました。
「いいよ、今日は最初からその気で来てるし○○を俺の物にしたい」
「俺の女に成ってくれ、好きだよ」と言って抱き締めると母もうなづいて。
「嬉しいわ私も○○が男として好きよ、抱いて」とキスを求めて来ました。
キスから始まって裸の母の全身を愛撫して、お互いの性器を舐め合って俺は
フル勃起、母のマンコも十分に濡れたのでひとつに成る事にしました。
最初は正常位で母の足をM字に開かせ、チンポでなぞってマンコの入り口を
確認してから「いい?入れるよ、男と女に成るよ」と言ってから、カチカチ
に勃起したチンポを、濡れて準備の出来た母のマンコに沈めて行きました。
「あぁ入って来たわ○○のおチンポ、私○○の物に成ったのね嬉しいわ」
「うぅん入った、○○のマンコは熱くて気持ちいい、○○は俺の女だよ」
と言いながら腰を打ち付ける様に動かし、親子を捨て男と女に成りました。
俺と母は正常位から脚を抱えて屈曲位、対面座位、測位、後背位、騎乗位、
背面座位と体位を変えながら、お互い楽しんで最後は正常位でした。
「うっうんあっうんあぁん気持ち好いぃ、こんなの初めてよ嬉しいわ」
「気持ちいいこれが○○のマンコ、良く絞まるぅ良いよ、あぁ○○」
完全に男と女に成り、汗だくに成って母と俺は絡み合って、時間をかけてお
互いの身体を貪り合いました。
「あぁ良いそろそろイキたく成って来たよ、もう出して良い?」と聞くと。
「私も凄く好いわ来て出して、中にいっぱい○○の精子を出して頂戴」と、
上がってしまい妊娠の心配が無い母は、中出しを許してくれました。
最後はマンコに打ち付ける様に腰を動かして「あぁダメだイクっ○○ぁ」と
母の名前を呼び「私もうぅん、あっんうっうんダメダメぇイクぅぅ○○ぉ」
と叫ぶ様に俺の名前を呼びながら母はイキました。
俺は母の上でまだ硬いチンポを入れたまま荒い息を吐きながら。
「気持ち良かったよ、今日から本当に○○は俺の女に成ったんだよね」
「親子から男と女、夫婦に成ったんだよ」と言うと。
「そうよ今日、今から私は○○の女に成ったのよ、私の旦那様よ夫婦よ」
「嬉しいの、後悔なんかしてないわよ」と優しく微笑んでくれました。
その日から今日まで家族の前ではお袋と呼び、二人の時は名前で呼び合い、
秘密の生活では普通にセックスもするし、夫婦同然の生活をしています。
長々と書きましたが、如何せん大昔の話しですから、忘れている部分もあり
、多少話を盛っている部分もあります。