禁断と背徳の体験告白
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投稿体験談

現在1時30分|近親相姦・近親相愛[男性の告白]

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現在1時30分

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2025/ 5/ 6(Tue)
投稿者:やま  [作品No 44]
ゴールデンウィークも終る、そして俺はもう、今日、夕方には自宅アパートに帰る、
そして、午後実家で過ごした6日間無事に終る事が出来る、何の事か分からないでしょう、今さっきまで俺は、小〇5〇生(10才)とセ〇ク〇していました。
姉貴の娘で、姉は娘を実家に実家に置いてきぼりでまだ帰って来ない。
姉の娘(まなちゃん)に、俺は以前から度々イタズラをしていて、最初はお風呂で...まぁ、ちょとだけなら姪っ子とか親戚の子とかとお風呂に入った経験の有る男なら、イタズラした事は有るんだと、思いますが、それは切っ掛けで、まなちゃんは、それを誰にも言わなかった事から、数日間のあいだに、エスカレートして乳首や股間を舐めるまでしていたんです、その後合う度に、姉貴やお袋(おばあちゃん)の目の届かない場所でイタズラをしていたので、小〇5〇生でもしっかりと感じる様になっていました、そして今回は長い時間一緒に居られた為に、今までとは違い、こすり合わせて射精するだけでは満足出来ずに、初日に少し先っぽを割れ目に押し込み、出したんです、それがマジ気持ち良くて、次の日にはなかなか入らなかった膣口に、何とか挿入、痛がってはいたものの、まなちゃんの小さな膣はしっかりと大人の男根を受け入れ、痛みだけでは無かったようでした。
中でビクビクしながら富めども無く精子を出して抜いて、まなちゃんのマ〇コから逆流する精子がピンクに染まっているのを見て俺は少し身の回り危険を感じると同時に、異常なほどの興奮に脳ミソがかき回されるような感覚になりました、おればしっかりと、まなちゃんに口止めをしましたが今回は本当におばあちゃんに話されてしまうカモと言う不安がつよく有りました。しかし、まなちゃんは俺に今まで、一年以上イタズラされて、それを誰にも話さず、俺イヤがる所か、気持ちいいと俺に言うまでになっていたので、大丈夫だとも思っていました。次の日は少し気にしてまなちゃんとおばあちゃんの様子を見てイタズラのですが、まなちゃんはまったく話す様子も無かったし、言わなかったので、連日セックス三昧に〜小〇〇(10)の、まだ体の変化が始まったばかりの子どのセ〇〇スが、こんなにも刺激が強く、興奮するとは思ってもいませんでした。妄想で、興奮して実際の刺激は期待していなかったんです。
体も性器も小さく、大人の男性器では不釣り合いで無理矢理入れても気持ちいいとは思えなかったんです!それが2回3回と挿入すると、もちろん小さく狭い膣道ですが、それがまるで成人女性がイク時にグイグイ締まるあの感覚が、挿入から最後までずっとチ〇コが締め付けられる感じになるんです!明日からは!なかなか会ってヤれる時間を作るのが大変になってしまう。
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