禁断と背徳の体験告白
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大好きな姉ちゃんにおちんちんを懐中電灯で照らして凝視された|近親相姦・近親相愛[男性の告白]

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大好きな姉ちゃんにおちんちんを懐中電灯で照らして凝視された

読了目安 2分01秒

2022/ 3/25(Fri)
投稿者:Hush  [作品No 22]
私には3学年上に当たる姉ちゃんがいて、姉ちゃんは弟の私から見ても美人でブルマの似合う可愛い女の子なので、私は姉ちゃんの事が女の子として大好きでした。

私が小学校低学年の頃のある日の夜、家のトイレ(洋式)に入っていたら、電球が切れて真っ暗になり、私は困り果てて、トイレの中からその事を叫びました。すると、大好きな姉ちゃんが懐中電灯を持ってきて明るくしてくれました。私はホッとして、姉ちゃんにお礼を言いました。

ところが、姉ちゃんは想像だにしない事をしてきました。懐中電灯の光を私のおちんちんに当ててきたのです。姉ちゃんは私のおちんちんをピンポイントで照らした上で目を大きく見開いてジィーッと凝視してきました。私は突然の事でどうしたらいいかわからずに、ただただ姉ちゃんにおちんちんを見られるがままでした。それも女の子として大好きな姉ちゃんに。姉ちゃんは弟である私のおちんちんをじっくり見ながら嬉しそうにニヤニヤしながら喜んでいました。姉ちゃんという大好きな女の子におちんちんを見られた私は恥ずかしさの余りに思い切り顔が真っ赤になり、今にも涙が出そうになりました。私は表面的には何でもないフリをして涙を堪えていましたが、内面では「うわーん!姉ちゃんのエッチ!恥ずかしいよ!もうお婿に行けないよ!」と叫びながら滝のような涙を流して泣いていました。その日の夜はそのショックで、布団の中で家族にわからないようにこっそり咽び泣きました。

その後も、おしっこしている時に姉ちゃんに横から覗かれて、おしっこを出している状態のおちんちんを見られたりもしました。この時も泣きそうなくらいに恥ずかしかったです。

今思えば、このセクハラを盾にして、責任取って彼女になってくれなきゃ、「姉ちゃんにエッチな事されたよ!」と母さんに言いつけると言って、彼女になって貰えばよかったかななんて思ったりもしています。

残念ながら今はもう姉ちゃんは結婚して子供もいますが、今でもこのエッチな姉ちゃんの事を愛しています。
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