禁断と背徳の体験告白
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実姉に「愛してる!」と囁かれた・・・|近親相姦・近親相愛[男性の告白]

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実姉に「愛してる!」と囁かれた・・・

読了目安 2分58秒

2021/ 4/ 4(Sun)
投稿者:シーブリズ  [作品No 2]
3年程前の出来事です。

当時、姉は52歳、僕は48歳、のアラフィフ姉弟です。
姉とは子供のころから世話になって、面倒見の良い姉と尊敬してました。

そんな姉とGWに小旅行に出かけました。
そこは僕小学生、姉中学生の時に行った場所です。
当時を懐かしんでの計画だったので高揚してました。

マイナーな観光地でもなく、特定の趣旨趣向の人だけには向いてる超穴場スポットです。

列車に揺られること都心からさほど遠くないところの駅で下車して、展望の利く公園や港を散策しました。

時空間に包まれた時の止まった風景、雑踏を忘れさせるかの雰囲気・・・

昼食は住宅街の割烹に入りました。
僕たちはお酒も大好きで昼酒は格別です。

お刺身、天ぷら、うなぎなどいろいろ召し上がりました。

午後になって散策を再開しました。
すると姉が「おしっこしたいわ」言いました。
「この辺にコンビニなどなさそうだし、公園のトイレで済ましたら・・・」と姉に言いました。

彼女は「いやーん、このおトイレ不潔だし、不気味で臭いわ!」・・・
「それなら、僕がお姉ちゃんと一緒に男子トイレに入ろう」

「うう〜、ん」
「僕が抱っこしてあげるなら、スカートの裾も床につかなくていいだろう」
「そうね、昔夜中におばあちゃんに抱っこしてもらってよくおしっこしたわね」

「そうだ、姉ちゃんの用足しだってできるさ」

姉はスカートを捲ってパンティーを下した。
色白の彼女のお尻や脚はきれいに感じた。

そして彼女はおまんこから滝のような放尿を始めた。
お酒飲んだ影響か?凄まじかった。

その後、「うんち出そう、してもいい?」
「あ〜いいよ、女だってするだろう」

彼女はお尻からたくさんのうんちを排泄した。
さらに「ぶーっ」と特大のおならをぶちかました。

幻滅だったがそこは姉弟、なんのその。

その後僕の手をつかんで胸に誘導した。
「ねえ、信夫、キスして!」と彼女。

「あたし、信夫が好きなの、愛してる!」
「僕だって、姉ちゃんのこと好きだよ」

姉の唇は柔らかくて温かかった、姉と唇を重ねた、唇を吸ったのだ」
近親相姦行為は初めてであった、むろんセックスはするつもりない。
お互い配偶者もいることだ。

「何だか、信夫と真紀ちゃん(僕の妻)のキッスシーンの写真を以前見たら、興奮しちゃってさあ」

「あの新婚じの写真だね」
「そう、熱いわ!ともいやらしいわ!」とも取れるキスシーンよ」

そっか、女性はそこからも感じるのか…

やがて、臭いトイレを後にして僕たちは住宅街を歩いた。
心地よい薫風に包まれながら・・・

姉は僕の腕を軽く組んでいた。
姉弟でなく恋人感覚であった。



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