禁断と背徳の体験告白
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少し寝苦しい初夏に〜(父と妹の夜の営み)|近親相姦・近親相愛[男性の告白]

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少し寝苦しい初夏に〜(父と妹の夜の営み)

読了目安 2分25秒

2021/10/13(Wed)
投稿者:さとし  [作品No 16]
夜中に寝苦しさを感じて目が覚めた、初夏の暑さで眠れなくなった〜時間は25時(夜中の1時半)
下の部屋から物音が聞こえた気がして、少し警戒して静かに階段を下りた、その声は少し息苦しいようなうめき声にも聞こえた、物音がする部屋は父の書斎からで〜扉は引戸で半分開いていて、そこから聞こえ苦しげな息ずかい、怖くて静かに覗いた自分の、目に見えたのは、父親と妹の性交でした、二人とも全裸で、父は座った状態で、妹を抱きながら、妹は父にしがみ付いて、腰を降って口にタオルをくわえて、息を荒くしながら....それはフィニッシュに近い状態で二人は夢中で〜!俺は見てはいけないものを見てしまったと
思い何故か、静かに部屋に戻り、鳴り止まない心臓の鼓動と興奮で、そのビジュアルが頭の中から離れなくなって....それでも何故だかどうする事も出来ずに、朝になってました。
((家は父と、自分17才、妹11才、母屋におじいちゃんとおばあちゃん)の5人、母は妹が生まれてすぐに交通事故で亡くなっていて、祖母が自分と妹を母の様に育ててくれていました。))
朝になって、(父と妹は見られた事を知らないのに)勝手に、気まずい気分で、リビングに〜二人はいつもとかわらず、おはようと!昨日の場面が目に浮かんでいる自分にはこの二人のいつもと何も変わらない状態に.....夢だったのか??と思うほど全く何にもなかったかの様子に自分を疑うほどでした!
それぞれ、会社、学校に〜!
そして、その日の夜中に昨晩より30分早く下に降りて書斎に〜その時は扉は完全に閉まっていて、ただ耳を澄ませると、昨晩と同じような声が、二人は声を出さない様に声を殺してセックスをしているのが、声でわかりました〜少し扉を引いて中を覗くと、二人が絡んでいるのが分かりました。
自分はどうする事も出来ずに部屋に戻って、確信した自分は興奮に覚めやらず何度も、自らシコッテ、良からぬ事を考えていました〜妹ヤらせてもらう??
そんな事を〜!
また朝になってリビングに行くと、二人は普通に...
それは二人か同意で毎晩の様に行っている事でそれを
自分が昨日気が付いただけだった様でした。
学校から帰っ来ると妹は母屋に行き祖母と夕飯を済ませるまで居て7時頃に自分の部屋に戻る!
父は7時半から遅くても9時位に帰って来る〜妹にその事を話すチャンスは7時半〜8時に何をどう話して、俺にもヤらせてと〜続く





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