禁断と背徳の体験告白
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年子の弟|近親相姦・近親相愛[女性の告白]

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年子の弟

読了目安 1分52秒

2025/ 7/ 1(Tue)
投稿者:まなみ  [作品No 53]
私には1つ下の弟がいます、私は思春期に入ってすぐに、弟が私の膨らみはじめた胸や股間を見ている事に気がついていました、私は弟の目線がわたしを見ていると、何だか変な気持ちになっていて、ノーブラだったり、わざと股間をバッチリ持ち上げ筋が出来るようにしたりしていました。
そして、私が学校から帰って来てソファーでうたた寝をしていると、下半身に違和感を感じて目を覚ましました。何故かパンツを履いていなかったんです!私は何が起きたのか?全くわからずに?状態でした。
そのうち謎は、すぐに解けました、弟がリビングから逃げようとしていました。
下半身に何も身に付けないまま、私は思わず待ってと弟に言って、私に見せてと言いました、そうです勃起した弟の陰部に興味
が有って、私はじっくりと目の前で見て、少し慣れた私は握って、動かして弟の様子を見て、その顔が歪んでいました〜姉ちゃんあっぁあと声と共に私の手と顔に精子が飛び散りました、私はいつの間にか自分の股間に手が〜弟はそれを見て、すぐに再勃起、そして弟は私の股間に顔を埋めて舐めて離れなかったんです、長くなれば、なるほど、全く体に力が入らなくなって、弟は自分のモノを私の股間に〜無我夢中で弟の物が入って来た事を感じて、痛みと何とも言えない快感に堕ちてしまいました。
弟は私の中に欲望を全て出してしまっていたので、わたしの中から逆流した精子を拭き取って、今度は胸のボタンを外し、胸を鷲掴み、乳首に吸い付いて、姉ちゃんと何度もいいながら、もう一度私の中に〜
私も弟もただ無我夢中で、何も考えられなかったんです!
姉弟でも女と男、セックスの快感も全くかわらない、男に求められると、えっーと渋っていた事も全ては、すぐに快感で弟が主導権を持つ事になるので、えっー、いいよと私が弟を唯一支配出来る瞬間、始まれば私は弟の好きにされてしまうんですから!
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